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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

おお不思議時空の友よ

やつらのバイモードと来たら振りが大きくて、一切が演技じみている。

 

俺はコン愚、めっちゃくちゃ強いぜ!

だけど飛行機が苦手。あんな鉄の塊が飛ぶわけねぇ。

嫌だ!

俺は、絶対、飛行機なんかには乗らねぇ!

 

こんなビーカー破壊ばかりじゃたまらない。カブキモノにもいろいろあるが、朝鮮系カルトのカブキは流浪の芸能集団以下省略。

 

と叫びながらさっき通りを歩いていました。

 

いやぁ、公共図書館で、バイモード風に、小声の交替人格を演じながら、殺す、とか他人との会話中などに言い放っている人が居ますね。もう、”音声送信”も言ってやらないよ。日本語のバイモードがそんなに恐ろしいか?

 

そのバイモード止めろ(バチコーン!!!)、で充分だね。

 

 

それにしても屋内浮浪者状態だ。もうすでにアメリカの田舎町などで、私のようにセンサー縛りと集団ストーカで、クラウドバスターでも放ちながら吹き曝しの常在戦場のような感覚で辺り構わず喚き散らす馬鹿が何人も出ているんじゃないの?

 

何をしても落ち着かないどころか、どこにいてもブログしながら弾投げている気分になってくるから不思議だ。

 

(もう、浦和以来ずっとそうだ。)

 

 

 

 

 

 

超傲慢かましてみたらし団子

よく考えてみれば、サッカーや野球でもしているべき集団的自我形成において重要な幼少期、私は孤立してお絵描きに邁進していた。週一程度(笑)。

 

だから、その時代に普通の人においてはリストラされるはずの自閉症的神経回路網が、私の場合は少しばかり温存され続けたのではないかと言う疑いは拭えない。例えソフトウェア・レベルでのことではあっても。

 

と言うのは、分からない、と通りで私に向かってか言い続ける人々の態度があまりにいたわりが無く、少し説明を要すると思われるからである。私は、集団ストーカをかけてまで時に白人至上主義的に圧力をかけてくるカルト教団と戦っているつもりだが、もう20年近くかそこらは仲の良い友人などいない。家族とは話すので、今のところ、これ以上、ここで必要ないと思っているだけだ。まぁ、間に何人かは会ったりしていたが。

 

それは私が自閉症だからではなくて、自閉症的なまでに孤立させられているからだ。また、幼少期にあまり集団で遊ばなかった為に、それ程、孤立してもこの文明では危機を感じない。だいたい7年目以降に、時折、何度か胃痛や吐き気などを経験するようになって、10年からそれ以上で孤独に漸くなれたものだ。しかし、完全に孤立したら栄養状態により3年程度で集団ストーカに疲弊して自殺を考えるのは経験している。私はそうしないでむしろつまらぬ些細な快楽を追求することでそれを逃れたが。

 

分からない、と言う人々は(誰かの指示を受けているかも知れぬが)、そう言う人の成長期の過ごし方の違いから来る能力の違い、がまったく読み取れない程度の若輩程度の知能だと思われる。まぁ、実際、最近は厨房程度の子供ばかりだけどね。

 

 

ところで話は変わるが、現世的で世俗的だと言われる地中海地域の一神教も、その大元のルーツが生贄教であり、また陶酔を賛美するかのような神と個人との契約を中心とした世界観等であることを知ると、時に他者をいたわらない快楽追求の闇が開けることがあるのではないかと私は早合点する。

 

例えば、アートとは、ハード・トレーニングを伴って達成される高い技芸の世界だそうだが、そう言う意味では、職人や医者ばかりでなく、マーシャル・アーツもアートの内なのだそうだ。そう言われると、労苦の伴わない陶酔はあり得ないにしても、それにしたって戦争でとめどなく人を惨殺する理由たり得ないか?生贄を要求して当然と言うくらいには犠牲を強いる。それを止めた愛の宗教ですら、歴史時代はスティグマのような磔の男性を宗教シンボルとした。その再生産を奨励するならば、これは一体、歯止めがあるのだろうかね?

 

成長期に自己の要求や目的を追求して集団的自我形成をかまけると、時に英才教育のようなスーパーパワーを持った人類を育てるが、それはそれで代償としてアヌンナキかと冗談で呼びたくなるような自閉症的人格が育つのではないか?

 

もちろん冗談だが、学問など南方熊楠で充分なのである(笑)。南方熊楠は26ヶ国語だとかそれくらい生涯に勉強した物凄い人物だそうで、もちろん当然ながら日本人の宝かも知れぬが、しかし、どうも、おかしな逸話のある人物であるから、もしかすると流動性知能が高すぎるのじゃないかと、真に勝手極まりなくも失礼ながらに思うので。

 

そうじゃなかったら、これは相当な怒りだね。独りで科学論文的なものを外国に送り続けるとか。

 

前に書いたように日本語はバイモードだ。そして、いまや漢字奴隷かも知れぬが、将棋はチェスより僅かにルールが複雑。敬語は相対敬語で絶対敬語の半島より少しだけ捻りが効いている。そう言うミラーが一枚おまえらより多い暮らしをしていないかな?と自惚れたくなることもある文化だったのです。

 

もはや、それが中国の良い子程度におちょくられる時代になった。そして現世的で世俗的な消費文化に流されていく。思うに、身体の大きい白人共は、具体的に身体言語やその他がバイモードなんでしょうね。日本人よりも明らかに手振りや顔の表情など使うでしょ。Big deal!と言う時、Bigを強調するか、dealを強調するかで、嫌味になるか、本当に思っているか、違うでしょう。あるいは低いトーンで言うか明るいトーンで言うかとか。Girl friendと言う時のGirlを強調するか、friendを強調するかで、彼女か、単なる友達か、違ってくるように、と言えばいいか。こう言うのを肩をすくめてやったり、身体を伴って、色々、あり得るんでしょうね。

 

また集団ストーカも数の多い中国人とかがやるとややこしそうだし。

 

※これは中国人を差別するブログではありません。日本人について深く考えているブログです。しかし、共産主義は否定的に見ている。また、白人至上主義と、そこから来るのじゃないかと疑っている胡散臭い強引な英米風の精神医療への反旗のブログです。と言ってフランス式も当然大嫌いですね(笑)。同じことだ。

 

※あぁ自閉症が孤独かまでは言い切れない。自分の中でそのように膨らんでしまった。誤解を広めてすみません。孤立してでも自分の興味を追及しそうなイメージが何だか世間にありそうなのと、白人が自閉症的な神経や発想を持った人が意外に多いのではないか?という説に乗ると、白人の芸術家には孤独の逸話が多いので、白人→孤独が平気な芸術家がいる→自閉症的、と短絡してしまいました(笑)。ごめんなさい。まぁ、19世紀的なファーブル昆虫記的な科学者像も比較的に孤独だと誤解するよね。私の場合は回り中が野次を飛ばす白人のいるカルト教団みたいだから仕方ないでしょう。つまり、逆に周りが白人?2017/04/29

 

 ※今回のオレンジの字”台”は自分のミスによる誤字。

※たぶんdealを強調気味の方が嫌味でしょう。そりゃ大事だ、みたいな。

音感タイプと幻聴はたまた根絶政策と特殊脳

私は飲めない遺伝じゃないが、ノンアルコールビールでも連日飲んでいると、チクッと頭の芯に痛みが来ることがある。

(はて、なんでだろうか?)

 

たぶん、ノンアルコールと言えど、アルコール型の毒物のネガが混和化合物に形成されていて、免疫機構はその毒性のイリュージョンを検知するのかも知れないだとか妄想しています(嘘)。

 

ま、実際はアルコール基だとか足がどうなっているかとか、メチル基であれば甘い香りがするだとか言えば、これは甘い香りもしないわけでもないし、何かあるんでしょうね。昔、ビール飲んだ時、ゲロ吐きそうだった頃は、明らかにこれを毒と認識していたのだから。4,5回以上ぶっ殺してやりたいのを我慢して付き合って飲んで、ようやくある時期から、美味いと味や香りなどが先に来るようになった。

 

それはタバコを吸ってしまったからでしょうね。タバコは苦いのに吸ってしまって一回喉が痛くなるのを通り過ぎると、味や香りに転じてくる。そう言うことが起きるのを待たないと駄目なのか?と思っていたら、まぁ、だいたいそうだった。

 

それで頭痛もねぇ。また例のマイクロ波かな?とか疑うのはいいが、今日は筋痛が治っていないので運動は無し、と30分くらい寝ました。

 

すると、また、時間が経過して、そろそろ起きないとふざけているかと考え出した頃、どっかの主婦か何かが、分からないねぇ、だとか、厨房くらいのガキが、描けない、などと街路を通り過ぎていく。

 

(おい、おい、俺は過敏になっているんだぜ。)

 

まぁ、思うに、統合失調症の幻聴(音声送信)と言うのも、ある種のインディオに対する根絶政策として理解すると、絶対音感タイプなどを狙った攻撃である可能性を疑えないかと考えています。

 

出典は今明らかに出来ないが、一般に、田舎の人は絶対音感タイプで、都会で育った人は、相対音感タイプだと言われている。また、私の考えでは、白人の血が入った人、また、英語話者など、が相対音感タイプになる傾向があるのじゃないかと仮に考えて資料でも集めたいな、と今しがた思いついたところである(笑)。

 

まぁ、母語における母音の左右脳の受け渡し構造に関係するとすれば、田舎の日本語話者に絶対音感の傾向が出ても不思議ではないと言う推理からきているのだが、しかし、昨今のこの戦争手前かオリンピックかと言う物々しい騒ぎの中、ヘリだのドローンだの飛ぶ最中に野次を飛ばしていられるのだから、懲りない奴らではあるでしょうね。

 

絶対音感というのも、音楽など専門教育など受けたことの無い私でも、ハミングをして知りたい音と同じ高さを出せば良いとだけは知っている、と言うか気がついた。自動車がブーッと過ぎたら、まず、擬音でブーッを真似して、次にそれを覚えておいて、それと同じ高さのハミングをンーッとする。次に、またその感覚を覚えておいて、ハミングでドレミを口ずさんでみる。さっきのハミングと似た高さにくれば、それが自動車の音階でしょう。

 

私の場合はそれで7音階は出来るけど、それ以上、また、シャープだのフラットだの半音階は口ずさむのが苦手なので、正確じゃないしこっぱずかしい。でも、ただのドレミならだいたい合うよ。自動車は去年散歩中にやっていたらファとかドじゃなかったかと思うが、今、走っていないので分からないや。

 

まぁ、結局、学問などに興味が出てきてしまうのなら、最初に音楽くらいやっておくと良いのだろうね。私は、お絵かきなど好きだったので、他の小学生が4年生で描く絵をすでに3年生で描いていたので、発達が少しその方面で特殊に発達しているのです。

 

もちろん、右脳パン君だから、どちらかと言えば、自閉症回路的なお絵描き脳がそのまま無制限状態だったのかもしれないね。でも、小学5年生くらいには、漫画の描き方などを習得した看板屋の息子に圧倒負けする程度なので、天然系で技術はまったく無い。

 

つまり、このことは、おっとり型だとかマイペース型の証明だと思う。人格の基底がそう言うタイプの人物を結果的に脳疲労と言うか抑鬱状態でカルチャーショック喰らわせていたら、発狂したと言うだけでしょう。

 

だから、精神病の方もあんまり深刻に考えていないんです。本当に。

 

東京から出て行くかして、あるいは、音声送信や集団ストーカのあまりない地域へ行けば良いだけだ。もう、すでに世の中の争いは学習したので、発狂する要素も無い。あるとすれば、また、神経撹乱や音声送信だ。そして投薬。

 

いや、もしかしたら近日の更年期障害治療の薬が精神症状の発現をブロックしているだろうね。確実に。

 

まぁ、縄文人ばかり言いすぎると、いろんなタイプのネイキッドが目の前を歩いたりすることがあって、うーむ。と考えさせられることがあります。まぁ、それとなく下克上なのであれば、もっとのんびりした他県へでも行くだけですよ。そっとしておかないのは何故かな?

 

(文句だってここのコメント欄にでも書けば?)

 

まぁ、俺をいびってコンテンツを得ようとするのは止めろよ。俺はいまや貧乏人だし、お前らも貧乏人なら絵なんて描かないで漫画にしておけ。特殊脳化するのは間違いない。いや、俺は子供時代の特殊脳に設定が戻ってしまうので、サラリーマンと会話できなくなります。

 

 

 ※学問をやる前に音楽をやれと言うのは、ある種私のうそです。普通は音楽など勝手に耽溺すると、”間外し”など、元々の日本的なセンスがかなり翻訳回路的な外国風に変貌を遂げて行くでしょうし、サラリーマン的に組織で何かする性格じゃなくなる。でも、まぁ、すべての人に嫌われ嫌われ清々した後の人類としては、始原の力を求めて全分野探求せねばならないので、脳のキャパシティーと相談で多少の自然科学への興味として音波についても。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

共時性の演出技術について

一般に精神科医のレクチャーでは幻聴は無視すべきと言うルールだ。

 

本日は朝方、眠りから覚める直前に、”(サイクロトロン運動等の)磁束密度と振動の関係を創価学会が隠させている”との旨の音声送信がありました。夢の中の声は聴いていても良いのが最近の主治医のルールです。

 

これもわずかに思念が沸く程度ですがね。そこで、一応、念のため、ウィキペディアであえて電子状態についてから調べてみました。いきなり磁束密度に飛びつくと、内容が掻き消えそうな妄想まで抱いたので(笑)。

 

電子状態 - Wikipedia

 

うーむ。やはり、例えばだけど、相手がマイクロ波か赤外線か、はたまた紫外線かで、振動するか、回転するか、電子も影響するか、等々、色々幅が変わるのかなぁ。すると、これは磁束密度に言い換えても表現できるかも知れないね。

 

正直こう言うことは、何年かに一回くらいあります。それくらい、幻聴は嘘つきですけどね。

 

他にも気になるものとして、数ヶ月前、未来人に誘導されているのだろうか、と言う私自身の妄想を幻聴がプッシュしてきたこともありますが、はて、そう言えば、松澤大樹先生の病院が、未来クリニックじゃなかったかな。

 

しかし、松澤先生は、神経異常のマイクロ波説は、否定されていました。要するに、守備範囲じゃないということでしょうけどね。

(以前のお話だと東北大の電磁気工学の専門家なのに?)

 

そこで不思議な気分に包まれたのですが、不思議と言えば、松澤先生は、2004年にだったかお会いした時は、普通のエスニックな肌色に見えていたのに、昨年お会いしたら、ブリヤート族みたいに少し白くなっていて、眼の色も薄くなっていました。あれれ?遺伝子編集的な事がもう出来るのか?と一瞬戸惑いましたね。

 

昔、厨房の頃、周囲の囁きで聴いた不思議な話では、放射線を浴びると肌が白くなる、と言うものがありました。それを恐らく、その辺りの人か、その在日系のカルト教団らしきが隠している技術じゃないか、と言う可能性があって、私は、かつて旅行中に関西人にも呟いたし、とにかく、遺伝子が変わってしまう、と言う可能性について長らく囚われていました。(DNA等が変わると言っても、普通は数える程度の破損は、修正プロセスが直してしまうので問題にならないとTVでやっていた。)

 

しかし、近年は、ずっと精神科の薬もあって、テストステロン値が低かったので、それでまぁ、集団ストーカの野次による長期のイライラもあるだろうけど、白血球数が低くて困っていたのですが、その為だろうか肌が若い頃より白かったのです。

 

つまり、身体が中年期になって弱くなると、中性化、と言うか女性化ですか、肌が白くなる現象が、多少の放射線でも起きることがあるのかな?と言うか、疲労でもそうなるかも知れないし、まぁ、体に何の異常も無いレベルで気にはならないのかも知れないが、とにかく高齢の松澤先生の白人化現象に驚いた記憶があります。

 

つまり遺伝のプライオリティー程度なら、経験や環境変化で刻々と変わるのだろう。

 

磁束密度ね。苫米地英人の動画とか見ていると、二組のペア光子間で情報の転送を行うと物質転送になる可能性もありそうです。また、プラズマが関係している可能性も。これは電離状態に過ぎないのなら、イオン化に過ぎないという言い換えもできそうだから、そこらで起きていることになる。今はその線も含め幻聴の振動波もエンタングルメントで考えないといけない。

 

これは共時性を演出する技術でもあるのです。

 

 

 

 ※リンクは以下に従って貼りました。私の投稿じゃありませんが。あんまり貼らないのも読む人が面倒くさいだろう。

Wikipediaはリンクフリーなのでしょうか?教えて下さい。カテ相違... - Yahoo!知恵袋

 

 

ダブルモード人生

日本語はバイモード。ダブルモード。

(オーバレイとか言うと床敷きみたいなのでどう呼んでいいか分かりません。)

 

漢字を書いていても、大和言葉を中心に話している。

 

ところが、近代以降、カタカナ語が出てきたので、カタカナ語に精通している人が、支配階層になった。

 

と言うわけで、漢語、平仮名語、両者合わせて昨今は漢字奴隷にグループ化されるのでしょうか?

 

一般に文化は、高度化するとすべてダブル・モード的になっていくのでしょう。

 

土佐日記紀貫之とか言う”男もすなる日記と言うものを私もせんとてするなり・・・”とした人の場合を考えると、そう言う文化的二重モードへのこだわりがネカマ風の冗談を生んだのだろうと容易に推察される。)

 

”王”と言う字は、天上を表す漢数字の”一”と、降臨を意味する?太陽旋転文様風の漢数字の”十”とが、大地を表す漢数字の”一”に上下に合体して”王”になっただとか、白川静的な呪術的ストーリとか(真面目に読んだこと無い)。また、他にも宗教的側面からその造形的特質まで融合的に説いている石川九揚的なものまである。

 

まぁ、しかし、西洋美術を本格的に学んでみると、絵画は、すべて平面の張力と視野の拡がりの妥協点や融合点でせめぎ合ってデザインが決定されるもので、そう言う図と地のアグリゲイトを作る遊びだ。(つまりその時点ですでにダブル・モード視)

 

そう言う現代人の眼から見た造形性や脳の認識の話は、一般人はあんまり知らないものだね。せいぜい、漢字の宗教的ストーリなどを思う程度である。あるいは、ちょっと器用な人なら、江戸版画の正統的な後継で日本文化の真髄こそ漫画文化なのだ!とそっち方面に深く沈潜しているかも知れない。

 

はたまた、漫画は芸術だ!とか主張する通称ガラスちゃんと言う青年が出てくるハリウッド映画の人物的かも知れないし、ここは菅原道真の時代からある”かずけもの”にも習って所謂”ダッシュ勝平”的事情にまで成り下がっているかも知れない。

 

(イカ娘と言うのはよく知りませんが南米のイカ谷のように伝説的なのでしょうか?)

 

もうちょっと哲学や現代美術など好きなら、絵画もそれ一枚で記号なのです、などと吹きまわって更に漢字奴隷的な混迷の度合いを深める一助となるべく、美術講師に金を貢いでは、気勢を張っている小物かも知れない。

(いっそメーヴェにでも乗ってどっか行っちまえ!!!)

 

もう、私のブログでは、そう言うのはイメージの貧弱な左脳的思考でも容易な場合があると指摘しているし、宗教性やストーリと言えば、造形的特徴とは直接関係のない文学的要素だと定義できると思う。

 

 

まぁ、かように日本文化は二重性を弄ぶのです。そして、ここからが本題ですが、だから、そう言う私にとって、西鋭夫説がもし本当なら、国民国家という概念自体がヨーロッパ人の発明である以上、そしてその指南役がお抱え外国人やエリートの留学を手配した(もしかしたら)宣教師などである限り、当然これは、ネタが割れていることをあえてしたのだから、何かすれば、あちらの分析の対象として次はこれが来るだろうとか、これをするなら戦争の意図があるだろうだとか、戦略の俎上に乗っている事になるんじゃないかなぁ、と思える。

 

(少なくとも得体の知れない異民族を世界経済の中に組み入れる為に当初もそれくらいの構築物は必要だっただろう。)

 

まぁ、政治も何かダブルモードがあるだろうな、と言うのが、少し過激な日本人の精神病患者の私の意見です。もちろん、そんなことは公にし過ぎると、国際的な協力体制にヒビが入りそうで、ごくごく控えめに主張するのですがね。

 

はて、物質転送だ、テレポートだ、言ってるなら、通常の核戦力以外にも戦いの世界があったって不思議ではない。何しろレーガン政権時代のスターウォーズ計画あたりから、私は軍事に疎くなってしまっているので。

 

そこでともかくもバイ・モードで私達は世界平和を祈るのでしょうか?

(私を一方的な悪にするのはやめなさい。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白人から逃げて行く一部のアジア人?

現在の私の場合、幻聴はほとんど聴こえないと言っても、まれに、聴こえないから関係ない、とブログに書くと、聴こえ出す場合もあります。微弱な思念が沸く程度に。昨日夜頃?幻聴の主が遂に、私たちの本拠地はロシアだ、と言っていました。

(そのだいぶ後に、おそロシア、などと街路で声がしていたかな。錯視現象を見た後。これは勘違いかも知れないから詳しく書かないけど。)

 

あのぉ、自衛隊員でも、ロシアなどに情報を流した人は逮捕されるかそれ以上の目にあいますよね。二千年以降でも若干数えるくらいそう言う事件が無かった?

 

まぁ、そう言う事情で、現在の世界情勢に基き、私は別にロシア支持じゃありません。本人の自我意識は、ともかくも国籍上の政府の方針にわりと順応的にそう言うことでしかありません。両国で外交が復活し始めたと言っても。

 

本当に酷い統合失調症などの場合、あるいは発達障害などの合併があると、この手の幻聴で、異なる政治派閥を支持し出すのかも知れませんね。私の考えでは、国民は時に争いの場面では、結果的に人質かも知れないので、いや、人間の盾かも知れないので、そんなことは今日もスルーです。

 

現在の私はユダヤ系も特に意識していません。社会階層が中間階層近傍ですら無くなってしまった今、所謂わがままな民主主義支持層ではありません。新自由主義的改革路線でと言うべきか、予定調和の自分のアホさでと言うべきか、中間階層の地滑り的なモノが起きて低階層まっしぐらなので、もう、ユダヤ系などと言う言葉は月夜の世界です。

 

私は、精神的にトラブルを起して、お役ごめんレベルなのだから、今更外国人など特に興味もありません。ところが、野次は、相変わらず、分からないね、などと言っていたりするのは何故か?

(矯正をかけても治るレベルの年齢じゃないよ。)

 

思うに、私は小学校に上がるまで田舎で暮らしていた為に、かなり言語的な自我意識が固まってくるまで白人など見たことがなく、別に、精神的トラブルなど起した今、まったく白人がいない世界に戻っても平気です。それで、ずっとそんな世界ないかな、と時折探しているけど、無いですね。そして、毎度、分からない、分からない、と集団ストーカ的な野次で邪魔されます。

 

(きっと東京育ち等の人って、それがまったく理解できないのかなぁ?と、最近、疑うようになりました。)

 

真面目に味覚も嗜好品の傾向も違うとなると、似ていても一緒に暮らせない場合はあるでしょ。代謝傾向とか。何だとか。

 

まずね、ネグレクト気味の子供がいるというだけで、東京では、一部の者達にとって、”くれくれ星”から来た面倒くさい奴扱いにしかならないみたいだね。

 

頭部比率が大きめの社会的に奥手なチビとか、それでネグレクト気味と来ると、いっつも世間の真似ばかりで馬鹿にされて、循環が大きくなって来た中年期も越えて壮年期ごろ、やっと面白くなってくる。

 

(こりゃぁ、言ってみれば・・・結果的に・・・まるで東京都のスパイだよ。だから嫌われるんだろうね。)

 

まぁ、一般に酒だの何だのロシア人の娯楽は、そう言う循環を断ち切ってアホにするものばかりだものね。そりゃぁ、もう、なるべく関りたくないと思っているよ。

 

(そう言うことに気がついたら、皆、白人から逃げていくのが一部のアジア人だと思うけどね。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この期に及んでやっと新世紀の人間になれそうな予感

いつもyoutube見てもチャンネル登録しないんだが、遂にしたら、今まで見れなかったのが少し見れたよ。

 

なぁんだ。私が普段気にしているSFの世界と思っていた技術があると主張している国や人、もう、あっているんだね。すでに民放で報道されていたんだね。

 

(しかし、分からないね。そんなに離れたところの粒子がエンタングルメントしたりするって、やっぱり、この世界の本質は物凄く微小な畳まれた世界なのかなぁ?)

 

まぁ、やっと厨房くらいの頃までの噂話の真相に追いついた。何の争いをしているのか本当に分からなくなるね。おい、誰か説明しろよ。やばいぞ。俺は誰と戦っているのかな?精神病じゃなくてただの猜疑心病だ。別に幻聴が聴こえても、デシベル下がった今は、ほぼ聴こえないに等しい。これは薬でも毎日インベガ6ミリグラムとデパケンを適量1年以上大量投薬されたレベルだ。

 

しかし、あれは活動性がヤバイ。まず、デパケンがまったく要らなかった。なんで癲癇の薬を気分安定の薬として処方するんだ?飲んだ方がハンチングし易くて自殺したくなったりするんだぜ。インベガは馬鹿になってこれも欝になるし。動けないし、絵を描けば空間の見立てが出来なくなって、手が連動しない、ペンタブのサイドボタンに手がまったく伸びなくなる。閃きと手が連動しない。

 

まぁ、もう、絵を描こうってんじゃないが、なぜ俺を殺すんだ?

 

最初から最期まで、お前ら嘘つきだな。

 

さっきも、おそロシア、なんて言って誰かが通り過ぎたり、昼間も、北朝鮮、と言いながら聴かせる奴いたけど。もし、そこの奴がこっそり東京にテレポートして来ているにしても、それでだから何だ?

 

俺は日本国籍だぞ!!!敵なら戦うぞ!!!

 

うん、まぁ、さっき見た錯視の技術のことを言っているのか。ロシアと思わせようとしているのかな?番組の中では、また別の国だったぞ!もう各国ありそうだから、特に怯えないよ。