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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

直接説明してくれないと理解できませんね。

遠隔地の無関係の地域の人々にまで効力のあるメディアの研究なのだろうか。

 

爬虫類脳の誤動作を誘発する状況として、視聴経験のあるハードポルノと同国もしくは同族の人物と認識される人物がメディアに登場した場合、自動的に発動する潜在的なリビドーがあるのではないかと言う可能性について。

 

(こう言うものがネット上のステマであり、ある意味では、むしろ国防的な何かでさえあるのでしょうね。毎度、妄想ですが。)

 

空気の研究として、ネット上で”勘違い豚”を育てる研究がなされているとしか思えない。

 

最近も、殺意を向けてくる人が時々いますが、別に私はロシア人など一切知りません。どうしてロシア人を認めろだとか、ロシア人ぶる人が時々いるのでしょうか?

 

私の記憶の限りではこうです。こいつは下着に興味を持つ変態だから、誰が白人の血を引いているかとか、まったく教えなければ、その内、勝手に白人の血が入った奴に惚れて失敗をやらかして自殺するに決まっている。と、こう言う路線で小学生以来、やって来たと思います。その為に絵を推奨された可能性すらある。

 

ところが、2,3年~10年くらいの単位では、人はつらい事があると、神経症的に抑圧が起こるのか、特定の過去の経験的事実だけ思い出しにくくなったり、よく忘却します。環境ホルモンや神経撹乱の可能性もありますが、それはもう分からない。

 

こう言う事情で、二十歳ごろ、海外旅行して実際の白人を見るまでは、私は誰がどんなタイプの系統のアジア人か判断があまりつきませんでした。

 

実際の白人を見たら、スイッチが入りました。色々、この顔はあの白人の顔の癖と、結構、似ているから、あの白人タイプの薄割だろうな、とか推察できるようになって来た。

 

それで、日本の東京にもある、カルト教団を中心とした人種差別による職業排除などの傾向があることに気がついた。それで東京で頑張って暮らす気があまり無くなって来たのです。

 

そんなこんなで、近辺にロシア人が住んでいるという話はほぼ聞いたことがない。最近はテレビで北海道のニュースなど見た時に、そんな風な人物がいたり、こないだも電車の中にyoutubeで見た格闘家のようなロシア人が乗っていたような気がして、不思議な気分になるが、米系の人物かも知れず、まったく分からない。

 

ともかくネグレクト気味で親とも政治の話はしてこなかったので、ロシア人などと言うものは、メディアの通りに受け取って、敵に近い存在でしかない。

 

それを言うたびに”殺す”と言う声がすることがあるのですが、意味がまったく分かりません。私は、もし中国系や朝鮮系の血が入っていたと言う事実が新たに分かったとしても、すでにと言うか元々日本国籍なので、興味ないです。

 

また、学生運動の時代に東京がどうだったかと言うのも、東京の人からも親からもまったくもって聞いたことが一度も無い。確か記憶の限りでは、中心部に住んでいる人に、学生運動の時代の方が政治のことを真剣に考えていて真面目なんじゃないかと勘違いしていたのを、ばっかじゃねぇーの!!!と罵られたのを覚えています。それがちゃきちゃきの江戸っ子に近いとすれば、東京と言うのはノンポリしかいないのになぁ、と言うのが、私の過去の東京の感慨です。

 

だから、美術系の近くにいたからか、カルト教団みたいな人か、政治にまったく興味ない人しかいなかったのでその辺の事情は本当に知りません。美術系に在日系が多いと言うのも、成人して随分と失敗を重ねて精神病患者になってからメディアを通して知りました。

 

だから、東京を恨んでいるのもあるね。”東京の馬鹿野郎!”とはそのものずばり長淵剛に真っ先に言いたいです。

 

もしかして空手のことを言っているのなら、最近その辺りから野次が飛んでいるのだろうか?何度も言うが、ロシア人の空手なら、もう一生やらないよ。

 

(未だにそうとは思っていないのだけどね。ユダヤ系かも知れず、またマフィアの幅を利かす地域とも一部は関連もあるだろうし、米軍の前でも実演しているのだから、私には特定できないのだね。)

 

まぁ、江戸っ子は3代目から、と江戸時代だったか昔は言われたように、3代目の定着はならずに私はその内に離れて行きますよ、と言うオチになるのじゃないの。

 

仕方ないでしょう。私はそもそも自分が何ができるかが最大の関心事で(一生涯自分のルーツを追っている)、最新の知識は、ネット程度しか得られるものがないのだから、最後は有料の学術サイトか英語の文献しかない。精神病患者になってしまった私には、周囲はまったく期待できないのです。

 

変態だとかケツ野朗だとか言われるのも、それでどうして精神病で障害者になる理由になるのか理解できないのです。

 

だって、人工肛門になるくらいで無いとケツの支障で障害者の規定はないし、性同一性障害の治療などしていないから、その方面での精神科の受診可能性も低いし。

 

殺すならどうぞ、と言っているし、白人と殺し合いしても別に構わないですよ。

(「私を殺すのは構わないが、あんたさん、それは法に触れているよ。その覚悟があるのなら、別に私には止められないよ。何しろ一般人だから。」と言っているのです。反撃はしますよ200%)

 

かつては、その気で鍛えていたら、入院させられたのが実態のようなものですからね。ほぼ、それで挑発行為として、分からない!と言ってくる向きに対して、平然と、ポルノを見てるよ、と主張したこともあるね。世界中、脳幹は同じなので、同じ米系映画などのメディアが流されているのもあるのだし。白人が嫌いでも、ポルノを見たら、それは興奮するし、そんなことは若者が考えているより平気なものだよ。

 

違法なら、モザイクの入ったのにする努力をするだけでしょう。

 

ここ25年くらい野次に困っていることが多かったし、特にいい人生でもないし、性的にも逸脱傾向があってこれは治るものでもないし、精神科からどうやら抜け出られない国なので、殺し合いの話しは平気になってきています。そう煽られたら、そうなって行くだけでしょう。ともかくもそう言う話をする程度では。そう言う事情で私を騙していたと思しき在日系?のヤクザが嫌いだし、こうまで日本人をいびれる白人そのものも嫌いだし、謝れだの言ってくる大陸人も好きになれないね。

 

本当は白人を殴ろうとすると、神経遮断薬の量が増える日本の精神医療や、外国人風の家族に怒鳴り散らすと措置入院させたりする警察に一番失望してしまったので、あんまり人生に執着できなくなった。本当に、戦後はずっと、ミトコンドリアDNAがM7の人の為の国ではなかったかもな、と言う気分だね。

 

親があまりに無知なので、白人共は喜んで侮蔑代わりに権威主義を押し付けるのかも知れないが、思春期や青年期は比較的豊かだったので、私自身は、無学と言うほどでもなく、それ程馬鹿にされるのも心外だ。別に白人に殴ったり襲い掛かってもいいが、何度も言うとおり、措置入院させられるのがオチなので、自分からはしていない。

 

ペルージャでは、かつて二十数年以上前にへなちょこ走りして夜中にチェントロで飛び二段をしてしまい、イタリア人のガキにふくらはぎ落としをかまして、転びまくったが、その時も極超低周期電磁波の神経撹乱で外れたり、今になって経験しているような物質転送類似のプラズマだかサイクロトロン運動の関連の技術で外されていたりするのなら、これはもう化石人類と未来人くらい格差があるので、それこそ関わらない方が賢明というものでしょう。

 

私は自分で探してみるよ。おそらくそう言う技術は欧州においても当時は米軍の技術だったと思っているけどね。

 

こないだも自分の額の高さに左の内廻し(蹴上げ)をしてから右手で廻し打ちの掌打をする私なりのナイフ術のフォームをしていたら、何故かくるっと転倒したね。これも不自然だった。なにしろ、身体の柔軟性はそれくらいは平気なので。すぐ立ち上がったけど。

 

外国で人に殴りかかったのは本当に申し訳なかったが、何しろ精神病だかブレインジャックだか、とにかくもマダラボケ状態で、記憶が飛び飛びになりかかっていて、正気だったり陽性症状気味だったりハンチングしていたと記憶している。

 

それで案内役も、たぶん、日本に帰ってから、むしろ白人の仲間の証明もあって、ことさら私を罵ったりしたかも知れないね。

 

ただ、精神的な羽交い絞めの状況だったので、冗談抜きでそれは15年くらい頭痛の種だった。

 

まぁ、時にはスパイやその他、外国と疎遠になりつつある混血した人物などに向けてポルノの方は流しているのだろうけど、そんなにうまく目的の人物だけに流れるメディアは、未だに無いよ(笑)。私も米国式の民主主義や個人主義にはだいぶ騙された傾向があるので、どちらかと言えば多少は見る権利があると思っている方だけど。日本では、違法性があるものも、すぐに捕まらない場合があるらしいのは、触法している人が多すぎるのと、集団で共有したりせず、他人にあまり口外していない人、ダウンロードしない人、印刷しない人に限ってだと思っているけど。

 

ネット上は、大丈夫と言い切っているのもあって驚いたが、例外はあると思うので何も断言は出来ないでしょう。何しろかつてオウム教団のメンバーを捕まえる時は、テレビで見ていたら、駐車場の敷地に足が入っていたと言うのでも、不法侵入になったから、大勢が支持していれば、別件逮捕だのはよくある話しだし。(私はかつて、敷地内なら脅しに対してナイフを振り回して見せても捕まらなかったが、公道でカバンの中に100円カッターを持っていただけで捕まったので。それで筋トレに切り替えた時期もあります。精神病患者は本当に筋力で勝つ他に何も無いので。)

 

まぁ、私としては、治療法が無い医療事故などの為に一般人の興味と違うと言い張るけど。その為に、通信のプライバシーを侵害してホモだの殺すだのと言ってくる人がいるのは知っています。しかし、だからと言って、必ずしも、その人々が私の人生を改善してくれる分けではないのです。

 

精神科医の唯一言ってくれたアドバイスとしては、性の悩みは誰にもあります、だけでした(笑)。これは自分で耐えるか治せと言うことなので、何か参考事例を見るのは時に構わないでしょうかね。上記のルールに基き。実際に行動に移さなければ、しばらく大丈夫だと思うのだが。精神病患者なので、普通の人より、行動に移したら隔離されたりする可能性が高いもので。

 

その人の社会性が影響しているでしょうね。私自身は、自分のルーツ探ししかもはや興味が無いが。それ以外は、何か必要なことをしているだけだ。別に特にこの街に貢献しようだとか、そう言う考えは無い。自分の周りだけで限界だ。出来れば、税金とか年金を払う努力をしようと考えてみることもあるが、そもそも精神医療が不当だと思うので、そこまで忠義的である必要も感じない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビッグブラザーウォッチンユー

音楽は言語とも近しいと言われるので、その目的の背景には少なからずデマンドがあると見るべきじゃないだろうか。

 

仮想世界に遊ぶと言うのは、その目的の一つとして、例えば口笛語のように、もしかしたら、ハンティングがあると見るべきだろう(と勝手に思う)。

 

こうして音響デコイを飛ばす奴らが、狡猾なハンターだと想定できる。

 

君がもしポルノを見過ぎるからと言って、朝、目を覚ますや否や、遠くからかすかに、女性のあえぎ声のようなサギの鳴き声や、けたたましいヨーロッパのカワラバトの鳴き声がこの地域にそぐわずビルの谷間から響き渡るのなら、それはもしかしたら、(ポルノなんて)誰しも冷静ではいられない、と言う自制を促す何らかのシグナルなのかも知れないが、一つには、ハンティングのように狡猾な世界にて、君がその対象とされていることに気がつくべきでしょう。

 

そう考えれば見えてくるはずだ。ロシア化して黒人を追い出せば、まだまだ日本文化は存続するよ、なんて近づいて来そうな奴らが、皆、嘘つきだってことが。

(つまり過度の左翼支持は人間の恥。)

 

漢字を書く奴らは、そもそも、あまり理知的じゃない。意外にも詩のような感性でしか物を考えられないものだね。当然、小保方さんを笑っている場合じゃないと思うよ。

 

ぶっちゃけ、一体、モンゴロイドの特徴とは何だろうね?

(あるいは脳化率が高いと何か良いだろうか?)

 

例えば、表の顔と裏の顔が乖離しすぎると言うのは、一つには、これは単純に嘘をつく能力だ。つまり、淘汰圧の強さを示しているに過ぎない。栄養状態が良くてかつ社会的ストレスが強い証拠だろう。

 

モンゴロイドと言うのは、人類全体の傾向からすると、ムッツリなんじゃないかな?

 

(特に漢字を書く人々は、詩の感性で生きていそうな面がありそうなので、わけてもムッツリ?)

 

つまり、エロが表面化するのが他の人種に比べて遅いか、潜伏する傾向にあるのじゃないか?(だから創造的だと本当に言えるのか?)

 

文化・文明も地球上の人類の生存戦略の一つに過ぎない。一地域における適応の形態の可能性を追求した結果でしかない。これは個別の科学実験や類推過程に相当するのじゃないか。

 

もし、文明をより強固にするのなら、あらゆる地球上の文化・文明や民族的リアリティーが考慮されないとならないし、全ての可能性を包含するものこそは、人類文明の総体である。

 

また、この時、文化は言語によって営まれるので、文化の境界全体は、一つの単語のようなものじゃないだろうか?

 

あらゆる単語が適切な意図を持って配置された場合、もっとも生産性が高いと単純に仮定したとき、そのゼスチャーが示すものが宇宙船地球号的な何かなら、これはナチス共産主義のようなものにさえ近しい監獄にすら思える(笑)。

 

もっと、我々は魂や異次元世界への隙間を残すべきだ。私を考えてみれば、核武装を禁じられている国の人々以上の無知を露呈している感じる。一体、プラズマがこんなにも恐ろしいだとか、サイクロトロン運動が重要だとか、光子の円偏光性について、その重要性を語ってみせるメディアがインターネット以外にあっただろうかね?

 

ロシアぶる奴らが別に教えてくれたわけじゃないんだよ!!!

 

すべてこの精神医療の闘争が私の知能を維持し、また上昇させているのだから、やはり、このような狡猾な世界にいる限りにおいて、憲法を改正することを考えるのは妥当なことだ。

 

そうでないと、これは卑怯だよ。軍人にばかりその国防の責務を負わせて、何かあれば文化人を連れてきて左翼ぶるというのでは。どうもいけ好かない。階層差別だし人種差別だし。透けて見えるよ。そんなものが。若者の青春は奪いたくないが、しかし、皆で背負うべきものを背負わないで、階層差別にして誤魔化しているのが実際に見えるんだけど。

 

愚鈍な私にはね。

(SEALDsは好きになれない。)

 

 

欧州などのマフィアは、アジア人はいよいよ合わないので、こうも技術社会の進展が極まってくると、そろそろ縁を切っても良いかと考えて、下手をすると我々を中国やロシアに押し付けて退散しようと考え始めたかも知れないが、私自身は左翼もアカも嫌いだし、ロシア人など敵に近いと思うのだけどね。

 

理念どおり、民主主義的な社会を追求し、かつ憲法については疑わないとならないと言うだけであって、これは一つの生存上のゲームなのだから、堂々、アカと対立し、マフィアにかぶることを主張するべきでしょう。大きくふっかける所は、それで良いはずだといまだに思う。

 

 

 

追伸:例えば、ホモや変態は格好悪いかも知れないが、アカがそれを格好悪いと言うのは卑怯だ。なぜなら、奴らにおいては、性も集団の規律でしかないのに、その責任だけを個人の生き様に押し付けると言うのは、とてつもなく、おかしい。むしろそれは環境とセットであって、周囲の状況からその様な結果であるとしたら、それはその個人の格好悪さではないのだから。もし、マフィアが言っているのなら、それは何だか白々しいと言うだけだよね(笑)。

 

 ※しょっちゅう脱字がありますが、意外にもこれは大丈夫と言う時でも起こる。であれば、今度から印刷して画面写真を撮ってから流そうかな。もしかすると管理者やサーバーのイタズラを本当に疑っています。そろそろ対処しよう。俺が間違えるはずないよな、と言うのも結構あるので、わざとオレンジにして修正しているのです。精神病患者だと思って知能を下げられるのいい加減にしてもらわないと。2017/04/08 19:39

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地球磁気圏の私

90億人の眼球運動における統計量は、何らかの同期や共時性を示す可能性がどのくらいの割合だろうか?

 

と言う問題は、この際、全体の振る舞いとしては、地球の自転による太陽光線量の傾斜に対応するでしょう。

 

オーロラが電子のサイクロトロン運動に関係するがごとくに・・・あるいは、太陽黒点活動の周期が文明の興亡に関係しており、文明は同時多発的だと近年言われるように、巨視的に見た共時性がここに発生し得ることが認められるのじゃないだろうか?

 

であれば、私は、とある両義性の王国に幽閉された結果としてのカルチャーショックやそれがもたらす弁明しにくい情動のハンチング状態に過ぎないものを統合失調症と呼んで差別されるのを良しとしない。

 

それは神経衰弱や神経疲労の極致が生んだ結果に過ぎないが、数年以上もの後を経て知的水準は回復するので、医療機関や社会の横暴であるとさえ思う。災害など平時でない状況を鑑みれば、今こそ自由の身のはずである。

 

※専門学校では、すでに文明は同時多発的だと言う説に乗った解説から始まっている講師の方もいましたよ。だから明治学院大学社会学部が何かヘボン過ぎるのです。私はどちらかと言えば文明は同時多発的だと言う学説の世代に入ってしまうのです。歴史だとか美術史学の世界でも、60年代と90年代で学説の大きな転機が訪れて変化した、と言うところまでは、かつて知り始めていたのです。

 

追伸:脳内化学物質に名前付けるのやめろよ(笑)。アニマとアニムスとか(謎)。

 

追伸2:この勉強嫌いな私の眼球サッケード運動が本の虫みたいな眼鏡っ子のそれと同じわけが無い!!!

幻ビーカー論4

粒子と波の同時存在は、また、我々の図と地の知覚交替における時間経過、すなわち時間発展における動態的表現を意味してもいると思われる。

 

細かいレベルでは、脳の神経細胞内において量子エンタングルメント的に共時性が起こっているのかも知れない。

 

また比較的大きくは、我々自身の眼球運動のフォーカシングのログでもあり、生物個体としての目的志向性を意味しているのだろう。

 

両眼視差という”回転する音楽の大地”において平滑性を示すベアリング球は、どのような統計的振る舞いをするのだろうか?視覚世界で同時存在としてあっても、自我意識に捨象され、より音楽的な世界に近づけば、それは一つの粒子性を持ったストーリーである。

 

しかし、我々の思考と言う循環の民主主義においては、これもやはりエンドレスな波であって、生命活動の証そのものである。

 

トーリーもまた一つの傾斜であって、波間の一つに過ぎないのだ。時に音楽でさえも美術におけるデッサンの空間性の様にして段階的変化を基調とすることを知りつつある私としては、思考における粒子性、すなわちストーリーについても、すべて傾斜に還元できると考えたい。

 

※”回転する音楽の大地”はあの気持ち悪い映画ストリート・オブ・クロコダイルでヤナーチェクのセリフとして出てきたのを勝手に。

 

 ※一番最初の”幻ビーカー論”について”宇宙の絶対性が、思考の有限性を保証する関係”が説明不足で放棄されていたので少しだけ末尾にオレンジ色で補足。

幻ビーカー論 - のんびりPC(第2幕)

 

 

 

共産主義者の東京2

犯意など行為性を形成する一連の表象をバラバラにして遠巻きにターゲット周囲で散布。その行為性の意味するところの婉曲表現的な巨大な迂回路として見たストーリー。またそれらの断片化された割れ鏡としての個別の技芸の類。音楽、映画、等々。それらからの自によるサンプリング行為をもって心的な共鳴の意図を読み取り、当人への問題行動の自覚を迫る。ここにおいてはメディアのアバターを対象とした自己投射による憎悪や嫌悪感情の増幅過程が誘引され、またその効果が一度発見されれば繰り返し総括されるまで利用される可能性が存在する。

 

欲動の代替通貨としてのリビドー機能。またリビドー形成の動因やその学習過程としての誘発因子。子供が音楽いじめを受けた為にお勉強家ぶって、漢字に対して、また日本語に対して愛着が生じ、かえって文章を書くことに喜びを覚え始める等々。そこで音楽に対する屈折した感情を示すアバターを見せることで、自らの文章へ興味を抱いた過程を脱臼させ、かつ当人のそのアバターを対象とした自己嫌悪感情によって自ら文章への愛情をも粉砕させる等々。やがて当人はその体験を乗り越えようとして日本文化自体を相対化する視点へと昇華させるべく励む程になるが、それこそは富裕層や外国勢力の砦であり、音楽民族の支配する世界でもある。よって音楽ができないからお前は文章が駄目なのだ、との突き落としを受ける。ここで人生早初期の挫折に回帰する。

 

呂律があまりよろしくない手合いからは、よく喋る奴は嫌われる。一部の白人タイプもその代表?ネアンデルタール人の遺伝からか、時々、発話制御部や文法機能の発現が遅めの人もいると言う冗談がある。また実はバイリンガル母語以外は考えて喋っているので遅めに見える。そこでマシンガントークの南方的なエスニックはアメリカ人やロシア人タイプに潰されやすい???酒、音楽、スポーツ、女遊びにおいて、あらゆる格差を見せつけられて潰されるものだ。

 

我が家の惨状はだいたいこんな所から激化したと思う。若い頃の私は何でも早口でまくし立てて解決しようとし過ぎた(ラジオのDJに影響された程度だが)。しかし、絵については本当に追求していたので、私の場合は今になって救われている。脳の処理傾向から推論すると今までのブログのような結論に至ってくるからだ。私は現実逃避からロシア人タイプなどに接近しすぎて痛い目にあったのだろうか。本当にこりごりだが、まだまだ共存しなければならない誰かの為に残しておく。

 

<擬似的にクオリア因子の働きをする副次的な神経群における代替形成物としてのリビドーと、それを指示する容器としての”リビドー”と言う可能性の推論(パブロフの犬のよだれ?)>

 

ある種の感覚の原野における赤の赤性的なクオリアとも呼ぶべき感覚の質感。

 

こうした内容そのものでなくとも、そのフレーム的なある種の概念担体。あるいはその容器としての単語群とも近しいその様な抽象性。構造や機能の投影された―その構造や機能自体の客体化の産物としての空の容器的な二次的形成過程。

 

これらを内側と外側として、その内と外における空虚な神経発火の連続体として記述される系の時間発展。

 

シニフィエシニフィアンパロール

図?(主)→ 地?(客)→ 時間発展?(主客合一)

クオリア→ゼスチャー→ストーリー(語り得る自己?)

 

<原子語としてのクオリアと言う疑問>

それ以上分割できない意味の単位としての原子語は存在しないが、それ以上分割できない感覚の最小単位はあるのだろうか?

 

全ての感覚は全体の中の一部。その感覚群の組み合わせは無限であろう。しかし、では原子爆弾による熱線放射に包まれた場合、自己の感覚の質感が生じせしめるであろうか?これは地球脳理屈でいえば個人にとって真に主客合一の全球消失である。

 

私自身の感慨では、寒い雨の日の痛い、と暑い晴れの日の最中の痛い、は違うと思う。追求すれば、その分割単位は、素粒子レベルかそれ以上?魂の問題がそこにあるのだろうか?

 

細かく見ても大きく見ても神経系は同じ3ステップで大体くくれるのじゃないのかなぁ?と言う単純な発想から生じた本日の妄想でした(笑)。上記の音楽民族との戦いは、また音楽そのものではなく、英語、などに置き換えても言えるかなぁ。

  

起動戦士ガンダムの初代のOP曲を当時の放映画像の動画で見ると、良いですよ。スペース・コロニーが墜落したか核爆発の音の後に、何と地球が明滅します。赤と青じゃないですが、おお、ポケモン・エフェクトの走りか?と驚きます。それであの、燃え上がれ~燃え上がれ~♪ 2017/04/01

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きびだんご熱

別に怒りをぶちまけたりしません。

 

更年期障害の治療効果が出てきたようですとの報告です。

 

えぇと、何だか突然、ムラムラして4キロくらい走りました。

 

それだけです。

 

5,6年前は、病院から出て来ても、700メートルくらいしか走れなかった。5年くらいずっとそう言う感じ。入院するまでは、毎日5日間くらい連続で一日に16キロとか最大で走っていたのだから、これは悔しい。(月間で最大200キロ以上。)

 

まぁ、これは社会的隔離の為の廃人化であって、治療じゃない!!!と言う私の主張がまた証明されたようなものだ。

 

この世の中のほとんどのことがまやかしだと私は理解したので、もう、いつ死んでもいい気分だ。実に和やかだ。

 

あのね、昨年は、確か1キロ2キロ体重が変動すると、もう、散歩も辛くて、あるいはまれに700メートルから1キロ走れるか走れないか、みたいな世界にいた。しかし、注射し始めてから、JR飯田橋駅辺りから小田急線の成城学園前駅の辺りまで徒歩で帰ったりし始めた。途中、仙川で迷ってアイス喰ったりしながら。

 

それとかナニをこいたら2週間連続で止まらなくなったりした。間、一日休んだかも知れないけど。それで腰が抜けたみたいに少しなりかけた。腰椎症が少し出かかった。でも、3日から4日も我慢すれば、すぐ回復するくらい物凄い。

 

で、いい加減、もったいない。これある種もともとは筋肉増強剤なのだよね、と思って、もう、なるべく止めようと思った。それで走ったのです。

 

そしたら、さっき体重を量ったら、走り終えた時点で、昨年の体重の4キロから5キロ増しなのだよね。冬も冷水を浴びて1年以上経つから。もう皮下脂肪だらけ(笑)。後もう少しで90キロになりそうだ、みたいな。あれれ、走っていた時は、66キロで、それでも1年くらいであっという間に腰椎症だったのだけどね。この5,6年、何もしていないよ。食べ物は実に腹いっぱい喰えていた。豚肉ばかりが多かったけど。写真でお見せしたとおり、あの牛肉のカレーが最高の栄養的な程度だね。時々、何となく閃いた野生の栄養素による男性ホルモンの充実にこだわってイノシシ等のジビエに挑戦してみましたが。ウサギ肉も鳥より好きだな。

 

(何の肉かどこ産か、何と食い合わせるか、までは言いたくないね。秘密のメニューの一つだから。もちろん、スポーツ選手のメニューの一種だね。)

 

そのうちまた血液検査でもする機会があればまた。

 

(白血球数など楽しみだ。集団ストーカの野次?やリスパダールとかインヴェガで下がるので。)

 

昔読んだアメリカの娯楽小説で、飲み屋か何かの店長だが40代半ばで恋愛熱が再燃して、女性を口説いて危ない、とアルバイトの女性達に囁かれているシーンがあったのを思い出しました。あれって凄いことだと近年自分がその年齢になって思っていたけど、そうでもないのかな?いや、白人はアジア人よりはテストステロン値高いことで有名みたいですけどね。ドーピングすれば私でもそうなる。いや、精神科の薬で本来の能力が壊されていただけなのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

縄文の逆襲3

まぁ、昨日のはてなのポータルで新着上位に上がったかしていて、偶然、見てしまったブログに

 

人の職業を笑うな
you can (not) find a vocation

2017-03-29
人類最強の視力「マサイ族」も、スマホの普及で視力が下がっているのだろうか

 

というのがあったので着想したことなど。

 

 

本日は、朝方、起きて部屋の掃除をするなどしながらタブレットを起動したら、WIFIのpswdの再入力を要求されました。この際にpswd文字列の途中は出てきそうな予感があるのにもかかわらず、最初の先頭文字列が浮かばないために途中の正確な文字列も結局は浮かばない、と言うもやもや的な状態になりました。

 

毎度のことですが、この時、トイレ的ストレス加算、もしくは、山口(?)系の野次的なものが飛びました。別に思考盗聴でも幻聴でも偶然でも何でもよい。問題は、この手の思い出そうとする際に何か環境ストレスが負荷された場合、言語的な記憶が発動しなくなる、と言うことです。一瞬で阻害される。

 

すると、脳の中では、次の刹那に、それなら、あそこのメモ帳に書いたのだから、隣の部屋のあそこの引き出しでも開ければ?みたいに空間的記憶、つまり映像が浮かぶんですよ。

 

これが問題です。精神科の薬や、集団ストーカ、幻聴、などで言語的な思考が阻害されるたびに、映像人間になっていくんですよ。デッサンをやった私は。

 

そして神経疲労で、つい食べてしまうのだけど、とにかく慢性疲労的な状態になればなるほど、映像優位になって行く。

 

それで絵を描きたいだとかそう言う話でもなく、そうであればこそ、私はマサイ族でもないが、時に東南アジアに最初に到達した人類とまで言われるモーケン族に関係した遺伝を持っていないか?と言うロマンを抱くのですよ。

 

昨今はアボリジニこそ最初らしいので、何だか門外漢では調べていないしよく分かりませんが、ともかくも、縄文人の血が入っていて、それがM7系統である私の場合は、明々白々たる事実として、スンダランド、タイ湾の沖合いにあったと言われる幻の陸地の血を引いているわけであって、すぐにもモーケン族は?と着想する。

 

モーケン族は、船に乗った洋上での視力が9.0と言われる人々らしい。そう言うブログも以前に見ました。

 

もしかしてこう言っちゃ何だが、視力の良い人は短期記憶などのチャンクが小さめなのじゃないのかな?世界中、マジカルナンバー7±2だから、下は5が結構いるわけであって、それは昨日とかの2母音問題。あるいはそれ+子音など。で、つまりアルファベット表記では、5文字だったりそれ以上だったり?とか安易な邪推まで飛び出すわけです。

 

神経も筋肉と同じで、鍛えれば鍛える程、発達するし、元々備わっている幹細胞で再生する部位も昔よりは知見が増えた。別に海馬だけじゃないらしい。また、脳の神経細胞ではDNAの組み換えがしょっちゅう起こっているとの記事もあった。つまり、昔と学説が全然違う。私が社会人大学を出た頃とも違う!!!

 

で、努力すれば、誰しも記憶力すら上がる可能性もあるかも知れないが、ともかく映像優位型人間においては、言語的な短期記憶がトレードオフになるのじゃないのかな?

 

と言う可能性について気になり始めています。思い返せば、私のいけすかないと思う、出来ればタイーホされたらいいのになぁ、とさえ思う明治学院精神科医もしくは福祉系の教授陣は、メガネ多いよなぁ、と(笑)。もう、それだけで二度と関りたくないですね(笑)。

 

いや、そう言うことではなくて、結局、何らかの行為の邪魔は、映像型人間化と言うことにしかならない。女性は子育てで割り込み処理が多いので邪魔ばかりされると女性化するということは無いみたいですね(※1)。いや、セロトニン優位で生理中の女のふさぎ込みからの回復過程的な感じに見えなくも無い場合はあるだろうが。ここに高圧な父親ブロッキングを繰り返すと、オナニー逃げでオカマになる可能性は、私を見れば一目瞭然だったのですが。

 

いや、アカは嫌ですね。結局、親がいない子供ばかりで、ネグレクトや教育剥奪で敵が誰かも分からなければ、容易に戦争ができたり出来なかったり制御が楽と言うことなんでしょう。いまもって共産主義者は人類の敵だ。

 

神話やその他、民族の歴史など、人類は見栄で嘘ばかりつくものだと言っても、その浄化作用として政権転覆や豪族レベルの戦争が勃発したのだから、現代はそれを法律で禁止している以上、おかしいのは浄化作用を司る機能の方であって、科学主義に揃えるなら、それはそれで、浄化作用の方も再検討しなければならない。これで平和憲法というのでは何だかおかしい。騙されているよ。

 

もしあなたが人類をやめるのなら、別に問題はないですがね。私は関われないし関りたくない。

 

yahooJAPANによると今日はゴッホの誕生日だそうです。昔、予備校で芸大合格者の色面の絵画を見たときは、いたく感服して、また影響されて、それ以外の表現が時代遅れの劣ったものに見えてしまい、ゴッホも毛嫌いしてしまった。

 

それで精神的ストレスなどでさぼってばかりで色面については直接習うことができなかったけど、専門学校で、留学経験のある芸大卒の先生に教わったら、その基礎原理であるバルールについて少し知ることが出来たので、(今度は逆に)ゴッホこそ至上、みたいになってしまい、もはや元の人間に戻れません。これは今もってそう。

 

映像人間化はこんなことが原因で、また、野次への怒りで高校時代のマーシャルアーツへの興味に回帰するのが原因だ。

 

どうしても眼がものを言う世界しか知らなかったので、無理を言わないで欲しいよね。社会人として真面目になればアートを捨てるだろうとかそう言う次元の低い話をしないで欲しいんだよね。もう、辟易するからさ。そう言う中途半端な軍隊的思考は私には合わないよ。ロシア人の暴言でしかないよ。

 

※1 女性と男性の違いについては、『ITRON標準ガイドブック’92-’93』のP63以降を参考にしました。コンピュータこそは初期の認知科学の研究成果の賜物なので、脳について考える材料としては出発点として最適でしょう。勝手に紹介していいか分かりませんが、私の場合は家庭内のコミュニケーションにおける惨状がこれで少しは改善されたものです。

 

 10:24オレンジ色の部分を加筆