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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

幻惑ビーカー星2

近日の思考を再編集しておこう。

 

神経網のうち、どの1/5・・・の幹がリアライズするかは、その時の現実との接触による。

昨日辺りで野次はぱったり止んだようだったが - のんびりPC(第2幕)

(リンク先の数学ガールについてのリンク参照のこと、また末尾の書き足し等も。)

 

剣聖持田盛二で言えば、最初のコテの振幅で止めるのが、神経遮断薬。

患者にゲンドウ・セック●が見られる(笑)・・・・ゲンドウとセック●の観念の分離の為、新たな動機の形成期間としても神経遮断薬で以前の循環を一刀両断。

 

単純なステップを強化して、環境因子や外敵の背骨の崩れを誘うのがテストステロン。

個人史の整理、犯罪等々との戦いの渦へ、いざ。

 

 

統合失調症は自我が無くなる病気です、と言うとある漫画の偏見について。

 

例えば、キャトルミューティレーション、あるいはUFO拉致を考えてみる。

 

突然の目も眩む閃光と共に拉致。その後、人体実験、宇宙人との対面等々に相当するイベント発生。そして、既存技術で言えば、精神神経科の電気ショックをかけて揮発性メモリーを飛ばして沈静化させる的なことをされたらどうするのか?

 

一時的な記憶喪失で彷徨ったりしないか?あるいは、犯罪捜査の初動が遅れるでしょう。

 

また、整形手術をした人が狙われた場合など、どうだろう?トロンの人が言う、机にも椅子にもチップが入る時代とは、ネットに繋がったアンドロイドとセック●するような時代かもしれない。つまり、多くの人がポルノ男優化、ポルノ女優化、するのじゃない?こう言う時代には、うっかり整形手術についての価値観が違う人の衝突に巻き込まれると、個人史の剥奪まで起こりかねなくないだろうか?

 

イメージタイプはカオス流を起しやすい。あらゆる循環に対して自分で、良し、と言えないと渦は消去できないものだ。イメージ送信がもし出来るのなら、例えばバイト中に異性の悩みなどの映像が浮かんだら、気に障るのが青年期である。

 

要求は、一日のうちの数時間のほぼ無音の静謐なプライベート空間。

(それ以上要求した覚えは無い。もう、二十年以上も野次が止まない。)

 

与件が同じなら、皆、生物は同じような迷路のくぐり方。偏差は確率論に吸収できる?出来ない?もはや自分がキチガ●ではないとは必ずしも主張していない。言ってみれば、迷路を設定した奴ら、あるいは迷路に細工した奴らが悪いのであって、自分が一方的に悪いとは言われたくないだけだ。

 

こんなことする奴許せない、と言う野次や幻聴を度々聴くが、不満があるのなら、例えその場で死んでもいいよ、と言っているのだから、直接言うべきである。対決姿勢は崩していない。例え変態であっても、変態を要求しているのではなくて、変態は医療事故により本能化し始めたことで、治し様が無いことだ。許せないのなら戦うだけだが、変態を正当化までする気はない。沈静化させる程度のことしか出来ないから、時々、思い出したようにポルノ見ている程度のこと。

 

昨日は御茶ノ水にいたら、A級犯!という言葉を聴いた。JR車内でも流れた病院での事件のことかな?はたまた、2度殺す為に助けると言う冗談か?また、本日は、絞首刑、と言う言葉も微かに幻聴風に。例え絞首刑になろうと卑怯な奴らに引き下がる気はない。亡命して音声送信(幻聴)が消えるなら亡命するしかないレベル。

 

要求は静かな時間。それ以上何も言っていない。

 

※正直、もう、うるさくないです。ただ、同じ人の声が継続して微かに聴こえるので、妙にイライラしますね。私からすれば、全然、逮捕もされてないじゃん、としか思えない。それで、件の数理についてだけど、複素関数を使えば、√5に出来るとか言う難しい私のレベルからするとまったく天上人のブログも読みました。極限を設定すれば、と言うことだから、それは閉じた系の場合でしょう(笑)。ひたすら振幅の中点へと計算し続けるのが神経系のホメオスタシスみたいなイメージだと、そもそも心臓の鼓動によっても、1/5・・・は収縮期があるみたいな勝手な解釈でお願いします。解釈の成立しないと捨てられた他分野のモデルを神経のモデルに私が勝手に利用しただけです。19:51

 

※文中の”一刀両断”と言うのは、治ると言う意味じゃないです。人生を無為に諦めさせられる、と言う酷くネガティヴな嫌悪の表現も含まれます(私の筆力がないのといい加減なのとで)。私の考えでは、この治療方法で完治する保証はまったく無いと思う。沈静化したら本人の気力で日記など書かないと昔のことは戻って来ないよ。つまり、解決できません。そう言う、半ば小説家タイプの自我意識に興味の無い人は、そう言う治し方は向かない可能性もあるね。あくまでも自己との対話が楽しい人。そう言う人だけの世界かも知れない、と最近になって気がつくようになりました。まったく、私の家庭の事情だこれは。本当に生々しい事故の記憶などで今更思い出したくないタイプの人の場合は、私の意見は参考にならない。私は、あくまで、ごくごく一部の孤独な物書きタイプ風の自我意識しか持ってないと勝手に思う。それは真似したり意図したものではありません。本当のところ音声送信技術があると厨房時代から囁かれているのが本当なら、物書きと言うのは、酷く一角千金の夢に踊らされた可哀想な人物かのように言われた事もあります。周囲で。それくらいものを知らない私がムカついたと言う事だろうけど。まぁ、無人島独りぼっち、と言う冗談が出るくらいの孤独な精神状態が好きかどうかですよ。私だって最初から好きだったわけじゃない。そっちの方が人は強くなると言う綱渡りです。まぁ、ここに書くのは、この周囲はセンサー縛りだよ。ほら、こんなに放埓にブログ書いても俺まだ死んでないでしょ?みたいな実証と言うか、そんな反動だ。野次への。青空ブログそのものですよ(笑)。いつ殴り殺されるか分からないし。最近は、すれ違いなどのささやきが、こいつは撃つ(打つ?)、に変わって来たよ。22:57

 

 ※電気ショックについてはあくまで可能性の指摘です。実際に確かめていませんが、記憶が飛ぶような落雷による障害もあるのだし、そうの方法で実際に妄想が消えると講義で聴いたので、私と同じような症状の傾向の人間にしてそうであれば、それは恐ろしいことだとの想像です。想像。精神科の手段の一つとして、それはあるかも知れないが、私は完全に拒否したい派です。私はギリシャ式よろしく循環こそは人類なれ。あるいは、インド式でも、半島、大陸仏教式でも。しかし宗主国が外国であれば、それ程こだわりもせず。2017/05/11

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鳥類大進化

外国の動画を鑑賞すると、まれに顔のタイプによってもなのか、Fの発音がとってつけたような白人もいます。子音のみゆっくり風だとか。アジアには、複数、Fの発音が無い国があります。

 

そう言う国へ向けた配慮、もしくは戦略的なもの?

 

まぁ、それも有り得るかと思いますが、一つには、子音が多いのは幼児語ですよねぇ。

 

ところで皆さんは、小鳥に餌をあげる時、どう言う風にあげますか?たぶん、チュッチュッチュッと口先をとがらせるでしょう。

 

そうですよねぇ。対象のミラーが働いている。そうやって感情移入するものですよねぇ。

 

つまり、白人の言語のうち、英語などの子音表現は、ベイビネス、に由来するのじゃないでしょうか?そうですねぇ、Fの発音が無い人になった気分で考えれば、確実にキスの音などじゃないかと想像するのだけど、人によるよなぁ、きっと。

 

 

普通、列島周辺の感覚では、顔の表情には、甘えが出るものだ。甘えと表現しない民族も、度々、かっこいい、かわいい、決めポーズをとる。これが甘えの機能を持っていて、私を見て、私に注目、になっていると思う。そう言う効果が音声言語レベルでもあるはずだ。それが子音に顕著にのっていると考える。あるいは、LやR発音などフェラチ●的で、あるいはコイサンマンの喉ならし語にルーツがあって、その文化的変形、発声伝達の高速化、欲求伝達の高速化、つまり甘え語化したものだとすら思えることがある。もちろん人により。

(白人等の実際の遺伝系統はまったくブッシュマンとは違うかも知れないにせよ。)

 

おそらく言語や文法の発露を遺伝的に鳥の歌い方にルーツを求める学説からすると、結構あり?妥当じゃないかな?高度に文明化し、文化が熟れて来ると、割りと特徴のある子音だけは残すものじゃない?

 

まぁ、全部私の想像ですが、何かそんな説ありますかねぇ?

 

私は個人的にネアンデルタール人的な系統の人類は、Fが無いんじゃないのかとか思うけど、そっちの方が新人、と言っていた厨房時代の周りの囁きもあった様な無い様な。

 

いずれにしても原始人、よりストイックでオールマイティーと言うかオールラウンドプレイヤーのタイプは無い方だろうね。まったく私のロマン的なものでしか無いが。

 

いえ、私は短髪の女性を籠の中のインコみたいだとか考えたことは無かったのだけど、大学で誰か教える立場の人が囁いていたような。そんな恐れを抱いているものなんだねぇ。言われてみると、白人の女があっちの男にとってはそうっぽいじゃん?

 

短髪でglue girlになっちゃったら、そう言われてしまうのだろうかね?まぁ、楽だろうから、飾りっ気ないとすぐ短髪にしたがるだろうがね。

 

 

 ※中脳ゼスチャー言語で母音がボイィィィィーン(音楽)。台東区とか六本木の外国人とかもねぇ、抑鬱状態で死にそうな頃、周りで抱き合ってチューとか稀にしてると何かイラッと来てゴミ蜘蛛洗濯機風だったねぇ。いや、本当に。そう言う習慣が元々ないから。でも無くても良かった。今にしてこう何となくであれ分かってきた面もあるので。

 

 

 

 

 

 

昨日辺りで野次はぱったり止んだようだったが

数日前、白人風の女性を見た。そうだな、顔の輪郭はネアンデルタール人風と言うか台湾人の古い血風。縄文人風でも良いが、ただし、中肉で長身であったと思しき中年の大女で、また白い肌。鼻は高くもなく白人にしてはかなり小さいが眼は離れていてロシア人ともカトリック圏の人ともつかないから、まぁ、清潔感を持ってこれはアメリカ人だろう。にこやかではないが、無視はせずとも知らぬ存ぜぬの感じで。例えばリビドーがあるとすれば、出会い頭の取り繕いと以後の無視とで、プラマイ収支ゼロ程度。しかしはて美人の部類だっただろうか、と言う感慨程度に人身のオーラ有り。もちろん日本人なら迷わずマイナス収支に算定と言うくらい疎遠な傾向。

 

その後に出会った白人男性も、イラン人と言うかイタリア人風だったか、彼の地の慣例と言うか、気に入らぬ異民族に対して通常するように、顎を上げたり完全にそっぽ向いて、例えこちらが平身低頭するつもりでも、アイコンタクトをすべてガン無視。シャットアウトして、見ていない内にどこか行け、風。これが普段のチンピラっぽいイタリア人が馬鹿にしている外国人にする挨拶。特に車中などから。リビドー算出は完全に最低の降下線にて徒歩ですれ違いなら一応のこと3歩分程度、5メートルは確実に距離をとらねば昨今のマーシャルアーツを見る限り危険なレベル。

 

(私は大昔の旅行の後半は全てこうなった。その時は逆に男性は静かで女性中心にマイナス収支だったが。アイコンタクト・レベルで逆さ落とし的揺さぶり連発。喋れないと分かると各国でも。これは男女の差あまりなく。旧共産圏では例えインフォメーションでもそうなることも。サービス産業という自覚無し。銃社会、戦争社会の現実しか無い。むしろチップを置かないことに切れていた給仕など普通。だんだん堂々逆切れ無賃乗車をし始めるくらい脳疲労した。例えば長時間列車に揺られて窓の外のスイスの山並みでは、こんなに美しい景色が彼は嫌いなの?などとイタリア語だったかで言いながら通路の窓辺に行った隙にか、自由席だが開閉戸付コンパートメントの私のリュックを置いた座席に陣取り、リュックは床だったかに放り出されていた。それを取りにいくこと自体、怪訝な眼でブロッキング。怒ってたった一つだったか開いている席に構わず続けて座ったら先の言葉となったか。小学生か厨房前後の小娘数人と母親の集団にしてその心理戦。私はついついふてくされた顔でスイスの景色をまったく眺めなかった。こんな奴らの景色などもう自分の人生に二度と関係ないとその時脳裏で算出されていた。後に花村誠一とチオンピの4つ分けを知ったら、あぁ、気に入らぬ奴すべてこれ式だな、ヨーロッパ人は、と思ってホッとした。だからと言って、口の端と目尻が一緒に上がる嘘笑いは直感的に分かるので我々がやると殺されるルールかな。)

 

これについて考えたのだけど、まぁ、答えは至極簡単で、結論から先に言うと、常識を知らない自分が悪かったが、それは昭和の教育がクソだから、としか言いようが無い。こちらがネアンデルタール人のハイブリッドだと言う自覚が無かったから、色目を使った時点で、あちらからは、殺されるのだと言うことに備えていなかった。縄文人は、縄文時代の日本列島にいた人、と言うことだから、複数ルーツがあるが、一つにはアメリカ先住民で、もしかするとハオラニ族の近傍かも知れないとも思う。共通遺伝くらいはあっても不思議でない。私の妄想では、例えば外反母趾だとか、独特?の症状がもしかすると適応力ゆえの可塑性が災いした例なのかも知れないとさえ思う。

 

でもまぁ、それは私のロマンだが、こうまで25年経っても、頭に来るイタリア人風の人物を見るとなると、根絶政策をかけているアメリカ人ともども、こう言う傀儡国家だったのだな、と言う認識だ。

 

そこで、本日はいいブログを見つけました。この話の参考例に。

『数学ガール』著者、結城浩氏が第五回ロマンティック数学ナイトで出した問題に感激した - アジマティクス

この最後の方で、分母が増えていくタイプの1/5が515151の揺らぎになってしまってNGと言うのがあるでしょう。

 

昔、私は小学生の頃、よく、1言われたら10わかる人になりなさい、と言われたけれど、これは統合失調症ドーパミン過剰増幅モデルの神経間伝達物質の状態にも似て、また、先の数式の変換に同じだな、と。イタリア人の反対いびり、あるいは創価学会と思しき者達の言う弁証法いじめ、あるいは統合失調症弁証法は教えるな、と言う彼らのお互いの戒めとも。

 

こう言う認知的不協和のモデルとも言うべき両極の振幅に還元できる多数の分母に相当するミラーや妄念をトラウマ的にターゲットに植え付けることに成功すれば、しばらくの間、メディアやゼスチャーだけで、その人の感情を両極端に揺さぶり続けて阻害し続けられる可能性がある。

 

実際私の今まで統合失調症と診断されてきていた集団ストーカやメディアの連動がそれだと断言できる。だから、戦っているのだとも言える。一生戦ってもいいくらい、浅はかで馬鹿馬鹿しい殺し方だから。いや、人権制限と言えばいいのか。無神経なくらい、こちらを幼稚園児程度に考えやがって、と思う。彼の地などで確かに異常な稚気ぶりを発揮したが、それは前にも書いた通り(多くは無意識的にせよ)拉致の錯覚を与えた人々から逃れたいと言う希望もあったからだが、卑怯なんてもんじゃねぇ、日本に帰ってまで、いつまでもかよ、と思う。逆に、白人共は本当は馬鹿なのか?朝鮮系カルトの一部は真面目にNATO加盟国などの白人の国へ勝手に渡航出来ないから純真ぶって俺を悪と定めて狙っているのか?と本気で悩んだものだ。つまり、その思考の集大成がこのブログとなっている。

 

 

まぁ、いっつもそれで、白人を罵ると通りに白人が現れ通り過ぎるが、こちらが白人のメディアを見ていると、ぱたりと白人が街から消える。私の目の前では。こう言う揺さぶりを確実に2009年以来、かけられていますよ。元々は90年代も。偶然だと思いたくても音声送信や野次が目が覚めた途端とか、思考盗聴を想定しないとならないくらい見抜いてくることがある。

 

先のイラン人(イタリア人)とは恐らく混血風の容貌から少し距離がありそうだが、こげ茶色、ねずみ色のイラン人だかユダヤ系だか分からない壮年の混血風が嫌だ、と言うのは、目が合うとこいつらは舌先を蛇のように出して舐める真似をしたからだ(最近は沈静化しているが)。白人や日本人でも野球などのスポーツ選手は、喉が渇いたらすぐ舌が出るので、一時期、TVを見るのも疲れてくるくらいだった。それでこいつらを罵って栃木旧人と呼び始めたら、調度2ちゃんねるでグンマーが話題になり始めたので、このブログではそれに習って群馬県差別風や軍閥風に置き換えたりもしている。

 

 まぁ、だから油断した頃現れて白人の女などで微笑んだりして気を引いて、興味を持って、その近縁、近傍の人物にアイコンタクト的に眼を向けると、殺意やガン無視を向けられ、頭がチクッと来たりする、と言う実に芸の細かい両極の揺さぶりを20年以上受け続けている。

 

これが為に情緒反応がカオス流的な渦模様的状況になって来た時、初期のその、電波かと言うくらいの突然のキョッとか言う奇声になったのだろうと思う。あまりに絶望的な戦いだったからね。それが沈静化すると、結局、否定観念の脳内突っ込み程度になって来ていて、それは観念体系の修正、勉学程度で済むが、回復を阻むマイクロ波的な妨害が常で卑怯だ、と言うのは、昨日かかつての文末に補筆した。

 

まぁ、女のイベントが重なると、もう、それくらい過負荷だから、女は手を出さなくなったのだね。その双子妄想的なものも含めて。

 

それで、思うに、浅黒いイタリア人風などが顔を背けるゼスチャーを止めないのは、もう、戦争しなれているか、マフィアなので、人を殺しなれていると言うことに、最近、気がついて謎が氷解した。

 

例えば欧州のポルノなど間違って知ってしまうと、かなり何でもありの世界なので、長期間見慣れると我慢が出来なくなりそうだよね。それと同じで、簡単に異民族が自国を訪れ、おべっかを使い、留学し、労働力になり、また、下手をすると、かつ簡単に機関銃で殺せるとなったら、人間に対して忍耐力の閾値が下がってくる。

 

独裁的な権力者の悩みと言うか、そんなものに近いのだろうか?

 

彼らに和解を期待する気などもちろん無いが、現状の改善を望むのも相当に馬鹿げている。これは格差でもあるだろうが、そもそも他の民族に価値を見出せない超国家の人間だと考えれば良いだけのことなのだ。そこではアジア人の価値が相当に低く、まともに育っていないのなら、今更、見る必要も無い、と言う断固とした軍事的判断だ。これは。

 

憲法を改正して独立するよう政治に期待するか、いずれ東京や、ひいては日本を私自身があきらめるレベルだこれは。それにしても最初から言えよ。軍事がかった作戦と言う奴は、殺すとなったら絶対と言うだけだね。

 

それにしても今だから言えるが、インターネットに繋がったアンドロイドをあなたは将来、口説くか?

 

もし、マイクロチップインプラント技術や、あるいはもっと古典的に隣室に盗聴して観察している人がいるかもしれない状況で、あなたは女性を全力で口説けるか?

 

統合失調症は、だいたい、これに発狂するものだが、これは慣れないと仕方ない。むしろこれが為に、我々の一部は、西洋の劇場的な都市文明の人々に負けているところなのだと分かってきた。それは逃げ場なく外国の街を歩けば、もう、直感的無意識的にそうなので、外国で、MRIに一回入れ、と向うで会った関西人に言われていれば、こっちでトラブルが起きて、投薬治療が酷かったので、やがては自分から入った。だから例えばトロンの人の言う家具の中にもチップが入る時代がやがて来るというのは、イメージ的にはすぐに了承できた。

 

 

まぁ、ともかくも遅れた技術世界の住人だった人が現代の最先端技術に目覚める過程で発狂し易いのを利用して、要らないと思う人物を消す計画だったのは、中高前後くらいのカルトの囁きからも想像がついていたが、こうまで執拗にやるほど、日本人は恨まれているんだとは気がつかなかった。本当に絶滅して欲しいと思っているね。誰かスカウトしてくれないかと本気で思ってしまうよ。一人でもいいから復讐したい。

 

 

 ※キョッと笑うと言うのは、近年の明石サンマのクェーックェーッて裏返った笑い声と一緒風。と言うかそっくりで奇声版、みたいな。サンマさんは健常者だけど、あの裏声は私のような精神病患者が見ると、強度のストレスかも知れないと邪推して、いつ壊れるの?この人大丈夫?ってこっちが昔を思い出して恐ろしくなります。いや、これ真面目に。何かあれで止まる秘訣があるの?2017/05/09 4:20

 

多くは無意識的にせよ、を付け足し。まぁ、マダラボケ的になったわけだから。11:23

 

 ※まぁ、台湾人風と言うか朝鮮系でもいいでしょうか。もっと丸かったので台湾風。男だったらライディーン風とかゲッターロボ風とか言いたくなる感じ。毎度昭和的には。それにしても1/5・・・がいずれ5151・・・の数理に関していうと、小学生の頃だったか、何でも興味を奨励して、やること為すこと片っ端から挫けば、すべて妄想の種になり易い、と言うのは周囲がすでに冗談めいて言っていた。今、思い出したよ。調度、この方法論にグルーピング出来るじゃないか。元々、人間は、シンプルに暮らした方が、悩みが少ない、と言うのはあるだろうね。つまり、頑固で価値観の狭い人間の方が長期間持続する。絶対にデータ幅の方を最初から拡げて一度に情報を得ようとすると葛藤しやすいので精神が壊れやすい。東京のにわか、新参者の小金持ちはそう言う風に人生を無為にし易いのだね。 12:02

 

 ※昭和の剣聖、持田盛二と言う人物のyoutube動画を見たよ。うーん。剣がこの数理で動いていると思ったね。集団ストーカの揺さぶりも、この式で、単純で小さな振幅にいずれ深部の大きな腸が釣られる仕組みかな? 

以下のyoutube動画3:00から見ると色々な意味で驚きました(え?あの、あれと同じ曲?)

海外の反応「神の域に達していた」 剣道十段 剣聖持田盛二を観た外国人が驚愕 オモロテレビ
オモロテレビ
オモロテレビ

2017/03/29 に公開

2017/05/09 21:13

 

 ※ハイブリッドと言っても1960年代までの白人がネアンデルタール人だという説に乗ると、皆、現代の人類は早期ネアンデルに似てきているのだから、ネアンデル黒人から縄文人が出てきたり、白人の元種が出てきて、そこに白皮症や他のエレクトス以来の人類を掛け合わせて戻し交配したのが現在の白人になってくるのじゃないのか。その視点に立つとアジア人の方が進化ネアンデルになって来る。あるいは豚とチンパンジーが500万年前に交配した結果、人類の元になる類人猿が誕生したと言うアメリカ人の説を考慮すると、7000年前にやっと豚が出てくるので明らかにおかしな主張であり、その違いは染色体数の異なる生物のかけあわせで遺伝子欠損により好みの生物を交配した可能性の指摘だと考えられもしないか。また、ある種のカエルのように遺伝子が2倍体になって身体が大きくなるとしたら、単に減数分裂の失敗により残った遺伝子分の増加の為かも知れないので、それはそれで恐ろしい事態である。結局進化とは特殊な劣化コピーの総称であり、熱力学的なエントロピーの増大みたいなものを環境とセットで起している過程に過ぎないのだろうか?単一の起源、原子論、粒子論に還元して行くのは、何かが変だと言わざるを得ない。2017/05/12

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幻惑ビーカー星1

まず、中心性の放棄として、前野隆司の言うよくある前世紀的な言説の誤謬、『意識の天動説』を回避することを条件に、右脳パン君がその場の空気に同調して集団の暗黙知に同期するような感じの、そこで多少の量子エンタングルメント的な共時性が流れ込むのか流れ込まないのか、と言う感じの世界が、循環の民主主義を四捨五入した後の”個物と類型”における人間のモデル像と、人は文学的に(あるいはフロイトユング風に)常日ごろ妄想しやすいものだ。そんな程度が青年時代の日々の素朴な感慨に近い。

 

そもそも門外漢である私が、よく知らない自然科学の素粒子モデルである粒子と波の両義性を意志のある生物やその集合にそのまま例えようとするのは、文章の上ばかりでなく不都合があるかとも思う。しかし、神経系の働き、認識自体が、明滅信号に錯乱する、認知的不協和に弱い、など考えると、また、観察者の立場が観察対象に影響しないわけが無い、などの条件を考え直すと、見るという行為自体の共時性の錯覚の根本原因がここにあるのか?ともなって来ないとも限らない。なぜならそこでは時間分解能や分節の単位で変貌を余儀なくされる何かがあるから(”蜘蛛の糸””クモの糸””粒子線”で当ブログを検索されたし)。この場合に神経かく乱が同期したら何とも対応のしようが無い。そう言う場合において特にではあるが私達の認識の処理系も同時存在かな、とか。事象一致的かな、とか。ある時間の区切りにおいて、群化したものを更にまた一つの概念単位としているからこその錯覚なのではないか、とか。そう言う流れで考えた上で、上記、中心性の放棄、つまり、全体を見通せる人、全体を統括できるオペレーティング・システムは無い、などの条件により、個物と類型がその振る舞いにおいて時間経過の中では、時に粒子と波的かと思う。動態的に。長時間露光で群集を撮影したようにして。この場合、もし、今までの思索の一切が、神経の誤動作に起因する錯覚に過ぎない、と言う結論であったにせよ、もしそうなら、粒子と波に例えるのは、むしろ、なおのこと、おしゃれなのである。

 

懸命な方はすぐに気がつかれたと思うが、これは単なるPCのフォルダーとファイルの関係の連続した場合の話そのものである(笑)。だから、よりマルチウィンドウ的である実身仮身に例えるべきことだったのだ。

 

 

 

メモ1

さて私達が光の帯であるとして、その時、非常に重い質量の存在は、不動の岩盤。地下世界である。地下世界ではマグマが渦巻き、時に吹き出しては冷えて固まり鉱床となる。この鉱床を世界の本質、不動の重力世界と認識していると、実はマグマの方こそが、地球ダイナモ、磁力を発生させ回転するマントルコアのフロート、流動する溶けた鉄塊などかも知れない。ここにおいてプラズマが発生し、重力が生じている?

のであれば、ここが世界霊の中心だ。ここにおいて共時性の源が発露するのなら、これはまた壮大稀有で単に集団にあわせながら共時性を取得している程度の話ではなく、存在全てがその方式である。せめてこれと太陽風とのサイクロトロン共鳴などを考えなければならない。

軽く終わってみる日記 - のんびりPC(第2幕)

メモ2

私達が例え論理について煮詰めたところで、それは神経系の作動原理を外へ引っ張り出したものに過ぎない。自然はその様なことばかりでもなく、また、それですべて解ける保証も無い。しかし、私達には、その次元で説明してもらわないと理解しにくいだけである。論理について、概念について、原子語について、クオリアについて煮詰めても、実験ができない門外漢には、よく分かるものでもない。それは思考の根源がすべて量子力学的な作動をするからなのは、だいたい間違いないと思っている。よく調べていないが、すべて根源的に同時存在などの問題に関って、無矛盾性を証明できないのではないか。この世の中では、質料性のようにして、分割不可能な、あるいは同時取得できかねる問題になる。お腹と背中の話のように。物質世界に積み上げていくと、そう言うトレードオフや二律背反で判断停止的な何か。私達が理解する為には、認識の単位を単線的に並べてプロセス化して少しずつ詰め込まないと駄目だ。これは再現性においても、物質と照応させた少しの意味の単位、その少しの時間方向への構築物を世界から、その都度、切り取ることになる。私たちは、そう言うものを栄養源として、またかつ探し新たに得ようとしているに過ぎない。これも何らかの地球上の熱力学機関の働きの一つに過ぎない(笑)。それらのコンバインとして社会が構築されたから、やはり3極子のNo Gravity性が重要なのであろうか。問題は大きさよりもデータ幅であって圧縮容易性だ。

 

f:id:DDLegend:20170508165242j:plain例えばこのようなダゲレオタイプ風の昆虫観察ボックスなどを見繕って、赤と青の適当な周期表現のポケモン効果を実現できるLED点滅ライト、また犯罪事件やポルノ等で使用されていると思しきRUSHなどの違法薬物の効果を知る代わりとして塗料薄め液(環境ホルモン物質との目算で)、適当な明滅に弱そうな虫、を詰め込んでリアルタイム観察したらどうかとは思います。現在動画撮影すると低画質で困っており、また予算により研究は中断しています(笑)。

 

 メモ3

厨房時代の周囲の冗談に拠れば私は、こいつは分裂病にならないと白人の気持ちがわからない、とのことであった。また別の言い方をすれば、白人はある意味で日本人の分裂病患者によく似ている、とのこと。私がその後の人生でそれを再度確認するまでに何を参考にしたかは、例えば月本洋著の適当な本を読まれたし。また、私は無関係だが、DDClinicの内海聡著の本でマインド・シャッフルしてみるのも悪くない。実際かかるかどうかは別だが。私は実際に接見してその医師の左翼嫌い?だか変態嫌い?から来る権威主義風の会話におけるブロッキングと著作中のソマチット支持について困惑したが(遺伝子検査もせずに、私の言う食事療法を寸分たがわず行わないなら来るな、との圧力に驚いたものである)、まぁ、統合失調症発達障害の一種だと言う説が存在すると言うこととある種の発達障害が眉唾だと言う説を両方なんとなく知ることが出来た。そこから、岩崎純一と言う自閉症研究の学者のサイトも参考にする上で非常に興味深かったです。この両者を紹介した上で私が意図するのは、白人は分裂病、つまり統合失調症に似ているか?と言う検証を行う妥当性の確認です。月本洋説において指摘されるイギリス人の左右脳の母音の認識の受け渡しに関係して英語などの主語付け足しが頻繁に起こる冗長性について。それ以外にも他人の論文などから、母音がピッチに関る可能性の指摘を得られたので、それと自らの経験と厨房時代の周囲の会話や書籍などから英語は2音節化の傾向が顕著など(つまりチャンクが小さめ?)、そこで、音楽も、相対音感タイプで、5線譜にメモを取らねばならない冗長性が体系的なクラシック音楽にまで発達した要因ではないか?などと、妄想たくましくすることは真に統合失調症的であろうか?MRIの画像解析からも所謂ドイツ白人は、言語野が発達していると言われている(ブログ・ファーストシーズンで治療上必要と自己判断して勝手に紹介)。これに加えて彫刻の得意そうな長いリーチを持っていることなどから、また歴史的、文化的なメディアへのこだわりの強さを考えても、統合失調症が海馬などの短期記憶がやられてしまう為に、メモ魔になった時、体系化妄想を得るような大進化を遂げることと似ているのだろうか?とよっぽど言いたくなる。そもそも、これは能力の進化ではなく、教育剥奪による、ソフトウェア式発達障害が更新されたため、患者がようやく人類の通常能力を発現し始める時の反動による過大な振れ幅がもたらすことだろうか?これも環世界で、私は統合失調症だから、白人の持つ統合失調症的要素しか見えないのだろうか?等々。

 

 

 

メモ4

ボンドのぼんぼんとセロテープのセロたんは、その末路がglue girl程度であろうか?

日本人は背中が比較的に柔らかい。身体の内でもミゾオチを特に鍛えないと他の人種のように胸を張って歩けない。特に対人恐怖や醜悪恐怖が出た人の場合、胸式呼吸でいじけた傾向が回復しないでそのままウツ病に突入。まずナロー腕立て伏せをして横隔膜を固める工夫をすると、ジャイアント馬場のように歩けるようになる。あんまり格好良くないと思うかもしれないがこれが服を着ると分からない(笑)。また、胸を張るのが本能化すると今度はイギリス式のマナーのようにして厳密に背筋を伸ばして一口ずつ食べないと、年をとって神経遮断薬などを飲んでいると、自我意識の指令を嚥下作用がリアルタイムで追従できないので、喉を詰まらせる頻度が上がる。これを解決するには、白人の女性のイラマチ●や、イタリア人の猫背の男性のように首を前に突き出して、立ち食いピザでもほおばる様にすることである(別にホットドッグでも良い)。これが嫌だとか、これでも時に咳き込むなら、椅子に座りながら片足胡坐でソバを食うような江戸時代の版画絵みたいなことになる。いっそ、畳に正座して喰えやアホ。

 

 

 ※よくかんがえたらごっほっててれぴんちゅうどくせつもあるんですよね(わらい)。からふるないろのえにふぉーかすして、ながときま、揮発油とフレンズ。23:43

 

 

 ※『無矛盾性が証明できない』と言うことが証明されたのが実際だったようです。ゲーデルなんてよく分からないが、この際、どうでもいい。いつか何か調べるだろう。連続体仮説は他の集合論とは独立にどうの書いてある。コーエン以来の革命的なんたらは違うとか。あるいは竹内外史の論文に。どうも不正確な知識をばら撒いて申し訳ないですが、しかし、私たちは、今日、量子力学の技術によって精神病にされている可能性が濃厚なので、これは生命を賭けた戦いだ。許される(と思う)。2017/05/16

 

 要するに訂正の理由は、数論理的に無矛盾性が証明できたのなら、量子力学的に神経の作動から導かれたとは言えないと思ったから。素粒子の振る舞いも確率論としては数字になっているが、それって論理学じゃないよなぁ。記号論理学をよく読んでいないのでまだ判断できない。ギリシア論理学ならあの適当な代物が?とか思わないでもないんだけど(笑)。2017/05/16/9:48

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本社会では身体は個人の所有物ではない

性は社会によって管理されている。これは間違いない。私の人生経験からも、ポルノ・ビデオばかり見ていると、チンピラに睨まれたり、警官が通り過ぎたり、仕事が無くなりかけたり、通りから野次が飛んだり、明に暗に圧力がかかります。

 

もう、通信の秘密だとかよりも、身体が個人の所有物だと言う観念を疑うほか無い。(それでは社会主義だと罵るばかりでなく。)

 

その方向性で考えて行くと、女性は、確かに出産に関しては、医師や看護師などに取り上げてもらわねばならないケースが普通なので、身体を他人に預ける感性を持っている(時には変態に身を任せるほど無防備ですらある)。

 

そして、男性である私ですら勝手な”滴りジャック(Jack the dripper)”は許されていないかのようだ(いや、ポロックでなく)。

 

まぁ、私は前にも書いた通り、女性が偉いと勘違いしていた時期があるので、よく女性の学者風、あるいはヤクザの嫁風に、通りすがりの野次でかく乱される事があります。しかし、上記のような事情を考えると、いくら学者とは言え、男性の私より身体において社会で自由がある訳が無いと思えるので、自立した個人と考えるのをそろそろ放棄します。

 

これはフランスのルペン師でもそうじゃないかなぁ。ああいう姿勢が、元々の白人至上主義の方法論でしょう。たとえば白人女性の両脇下に有色人種の奴隷が二人膝まずいている19世紀の地理の教科書。インディオと黒人でしたか。どこの国か忘れたけど。また、女神像は、地中海人が好きだし。そしてドラクロワフランス革命の絵だとかも同じ。

 

白人の女におべっかを使ったりすると、こっちではアニメの世界として受容できるが、西洋社会では、本気でファシズムや人種隔離政策でいいのかな?と思い始める人がいるのを人生をかけて学びました。本当に。イタリアの女とかに嘘でもニコニコしていたら駄目だった。いや、後悔していますよ。本当はそんなに好きでもないのです。まだ、花村誠一やチオンピの4つ分けは知らなかったけど、嘘笑いや作り笑いは日常なのが私です。何しろ周り中いじめっ子だったからね。

 

もう、見ないね。スポーツとかポルノぐらいしない限り(ただしイタリア系以外)。

 

まぁ、女性を掘ったの掘らないので20年前後は集団ストーカの野次が取り囲むと言えば、これは確実に女性の身体は個人の所有物でなく、社会や所属集団の所有物と言う証拠です。(例えばカルト教団の女は、カルト教団がその身体を何割か管理していると考えないと駄目で、目先の法概念だけで個人だと思っていはいけない。もちろん風俗嬢もそうでしょう。)

 

そんな性にまつわる事情で精神科送りになるとしても、なお更その裏づけでしかないね。これがアメリカ人も支持している価値観みたいだから、本来、個人主義は釣りみたいなものですね。軍隊が本当で、そこでは滅私奉公基本になっていると思しき現実だ。軍隊が常にまったく本当とは言えないが、そこにいつも人材が必要なのだから、社会の中の誰かはそう言う価値観に近い。そしてそう言う人々と共存しなければならないアメリカ社会は、むしろ宗教社会にしてあるか、センサー縛りの自由を謳歌しているのが実態と想像がつく。アメリカがそうなら、有色人種の他の国はもっと下げられてしまう可能性が高い、と言うことにもなるのか。

 

まぁ、白人至上主義だの何だの言えば、ネットなんて統計がすぐ取れるんだから、もう分かってしまうだろうね。どの人種にどの人種が人気あるかとか。それ自体はあんまり気にならないね。地域適応進化と社会的な進化はベクトルが違うでしょう。人間は社会的動物だから、社会的な進化が優位だが、身体がどこかしら原始人に近いことは、それ自体、悪いことではない。社会的進化は牽引力が軍事を下支えとした経済中心になっていて、それが今や、消費文化の形で提供される。これは頭脳が進化する方向とばかりは言えない。両生類との2極化かも知れない。この状況で原始人的であることは、悩みでもないね。別にモジャモジャでもないけどさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうせアジアの文化はジャンクフード

あなたは”チンパンジーの代理母実験”を知っていますか?

 

私が言いたいのは、昔、『人とからだ』とか言う図鑑に載っていたと思しき話で、例えて言うと、漫画家の鳥山明が、昔、著者近影として『Dr.スランプあられちゃん』の巻末にロボット風のイラストを載せていたけど、丁度あんな感じで、もっと酷くて、板切れにマンションの火災報知機のベルを2,3個貼り付けたような顔や身体の、授乳装置ですか?それで十分に機能すると言う話。

 

確か合図と共に、その単なるベルのような円形のおっぱいの表象を意味する形態の中心部の哺乳瓶のゴムみたいなものからミルクが出るというだけの仕掛けでも、チンパンジーは赤ん坊の頃からそれによって育てられていると、それを母親と思い込む、と言う紹介だったと思います。

 

私が言いたいのは、人間に近いチンパンジーでも、それくらいだから、日本やばし、と言うこと。

 

つまり、民族主義で育てていない最近の若者が、どんな育てられ方をするのか見ていれば、わりとアメリカ風の消費文化で育てられていて、白人の表象を平気で文化的母乳のように眺めている機会が多いでしょう。

 

何かあれば、白人の学者の医学書、心理学の本、など平気で読んで疑わない。

 

一般人はそれでいいかも知れないが、だんだん大人にもなって来ると、人により、個別のケースにまったく応えられない程度の代物と理解されもする。特に精神病の記述や実際の治療の胡散臭さを知るとこれは植民地経営の一角だと確信するようになります。

 

それでね。例えば、白人のポルノを見たからと言って、そう言う時だけ、わからない!とか言って来るのは、むしろ詐欺だと言うこと。CMでも白人モデルはたくさん起用しているでしょう。

(昨今、CMを見ると、白人の価格崩壊が起こっているかのようなモデルの扱いであり、実際の欧州などの差別的空気を少しだけ知っている私としては、何のだまし討ちなのかと恐ろしいことこの上ない近年の20年くらいでした。)

 

もう、民族主義を否定しておきながら、外国人風のポルノを止めるのは無理でしょう。それでも何か、マフィアが侵入してきてしまう、だの言うでしょう。

 

(だったら、つまり、我々は勝てないし弱いから止めてくれ、と言いなさい。教えないのは卑怯だ。)

 

そうでないのなら、これは傀儡か、移行文化の過渡期にもなる。

 

民族主義的な教育期間を置くと、必ず逆らいそうだから、とやはり教育剥奪や差別が起こるでしょうね。いや、しかし、実際に戦争になりそうだともなれば、例えばキリスト教など持ち出して宗教逃げするとか、今までの強面は何だったのぉぉぉぉぉ???的な感慨に至りますね。世界中、また日本は特に、食料をとっても輸入品だらけなので、民族主義は無理にせよ、まぁ、これでは軍隊が強いわけがないね。

 

私は社会人大学で、そのウェストファリア条約が出来たころの話としては、傭兵は弱すぎるので、国軍がぜひとも必要だった、と講義を受けたのだけどね。

 

(これは傭兵的な事情だ。しかし、あのムエタイ風やメキシカン風は、そしてロシア風は?米軍の転置配属で日本語勉強している韓国軍みたいなものですか?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボーッエーッイッイッちょほほほほーっ!!!

ttps://twitter.com/banban7866

(まだツイッターは使ったことがないので)

 

はぁ?何でこの人々の周りの数学は、厨房レベルの問題からしてすでにスペシャルな概念解釈なのであろうか?はてなの人の相加相乗平均の話など、代数と幾何の照合も楽しかった(若者なので変態がリンクを張るのはまずいだろう)。これは柄谷行人の著作中の非ユークリッド幾何学の説明を2009年に読み返して以来か、いや、恩方病院の図書から郡司ペギオ幸夫とかにこだわったりもしたけど、結局あんまり分かっていないので(それくらい数学はよく分からない)。

 

俺は地元のヤクザや一部の軍隊に怒鳴り散らしたいのが本音だ。確実に教育剥奪マイクロ波攻撃のセットがおき続けているのじゃないかと踏んでいるよ。

(これが民主主義だ!!!見たいな気分だね。奴らは絶対に何か知っているはずだ。何しろイタリア案内役の友人のはずなのだから。)

 

まぁ、自分だけ特別な人生を望んでいるわけじゃないけれど、何か嫌な予感がするね。

 

 ※タイトルは何の関係もありません。さっきビデオ撮影したら録音がおかしかったので、何かジャックされたのかな?と疑っていると、そんな高木ブー

(高木関数くらいしか聞いたこと無い。)

 ※(単なる省状?)はタイトル末尾からここに表記。しかし、昨今はyoutubeに挿まれたCMで核戦争の歌が流れたり緊迫感がない割りに、5日(土曜日)に入って間も無くの1:15前後ですか。上空で航空機の異音がしました。最初はミサイルかと思うくらいの。何かデコイ的なもの。ドローン的な機動性のジェット機のネットワークがあるのじゃないかな。例えばF-22だのって空飛ぶネットワークブイと紹介されているので、関東近辺はセンサー縛りなのでしょう。しかし、どうしてかつて私の状態と連動してジェット機などが雲間から現れたようになっていたのか。音響デコイ、また、光学デコイ、あるいは農薬散布用のラジコンサイズかそれ以上のジェット機ドローンなどもないか?光学デコイ以外は別にすぐ実現できるので、あっても不思議じゃない。しかし、エリマキトカゲがどうの前に書いたとおもいますが、そう言うことで行くと、レーザー・ホログラフィーは確実にあるのです。ただ、昼間、実機サイズで出来るかどうか、と言うのが問題です。今、出来ると言う方に傾いて来ているが、どうか。そう言うことを度々経験すると、この国の学問や防衛は、結構、嘘だらけなので、情報統制があるのか何なのか。よく分からないが、イラッと来ますね。民主主義を妄信してはいけませんね。実際は軍事上の機密が優先で、一般人からは、今一番ホットな科学技術は遠ざけられているのが普通。例えば、私は上記の通りのことで、マイクロソフトのホロレンズなんて、ほとんどあんまり興味ないです。むしろ、3Dモデリング・ソフトをレーザー・ホログラフィーや量子エンタングルメントの技術などで物質転送技術を駆使して投影して使用したい。それくらいリアルな動物や人間の幻を見ています。計2回。92年(前に93年からと書いた)と最近(1月ごろ回想したがいつだっけ?)。ホロレンズなんかに騙されないぞ!!!2017/05/07