のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

量子の海原で卑弥呼の世界を思う

誰にと言うわけでもなく、お久しぶりです。

 

量子力学の世界は3次元人には理解できないのではなくて、時間が生まれる根源的世界なので、時間分解能が異なるのではないか、と言う推論の元に、日々、妄想していました。

 

人間の脳も、ロボット分野の記事など参照していると、時間分解能のことが出て来て、時間の周期が異なる神経のコンビネーションやバッチ処理的な何かみたいですね。

 

人間の脳の場合は、ドーパミンの過剰分泌によっても、時間分解能の変化は説明できそうですが。私の場合は、化学分子程度で説明できるとは思っていない派です笑

 

さて、そのように脳と世界の両面から、時間の認識が疑わしいこの世界ですが、以下は最近の疑問。

 

爽やかな朝に、陽の光を浴びて輝く土手を散歩していると、時々、蜘蛛の糸の様な煌めきが見えます。

 

私が特に気に入っている場所では、陽に向かって歩いていると、5メートルから7メートルの間に数十個程度、さっさっさと蜘蛛の糸のような反射が起こります。すべて進行方向に沿っているか、10度前後の間でランダムにずれていると記憶しています。横切ってはあまり走らないですね。稀にありますが、それは飛蚊症の見間違いかも知れない。

 

それで、地上から、5ミリとか、1~3センチ程度のあたりを走っていることが多いので、手ですくってみようとするのだけど、すぐ消えていしまいます。これが何かわからない。長さとしては、5センチ前後くらいの短いものの数本の集合です。これが瞬間的にパッと煌めいて消えてしまう。


主治医も何か分からないと言う。

 

陽が陰ったりすると、すぐ見えなくなるので、自然現象の線が濃厚です。

 

低い木を探して、河原の草地に降りて、蜘蛛の巣を見つけると、そっくりです。
同じように、キラリと糸が光る。しかし、方向は、蜘蛛の巣状ですね。
そして掬おうとすると、縮れて風に流される。

 

私が朝方に時々見つけては、究明しようと躍起になりかけている光の筋も、すくおうとすると、たまに縮れが見えたような錯覚がある。いや、見えたかもしれない。しかしすぐ消失してしまう。

 

これは、エンジェル・ダストとかエンジェル・ヘアーと言われる現象なのだろうか?

 

量子力学的な効果の一種だろうか?地磁気とか、コンクリートに含まれる砂鉄とか、太陽光の波長成分のうち一部の電磁波が、それらすべてと干渉したりすると、トンネル効果か何かが起きて別の次元から素粒子が飛んで来ているのだろうか?

 

これが起きる朝の陽の光の元では、例え曇り空が晴れきっていなくて一部だけ陽が差しているような空でも、つまり多少、灰色の空でも、私の視界では、シェーラー現象と飛蚊症が同時に起こってたりします。

 

シェーラー現象は、白い光の粒が拡散しているのが見えるのですが、今はネットで画像が見れるので、説明し易くなって嬉しい限りです。昔は、超絶に怒って怒鳴り散らした時しか見えないので、何か神秘的な現象だと勘違いしていました。冷静に考えると、便秘気味でトイレで気張った時もパーとふわふわ視界に散ります笑

 

しかし、ウィキの説明がね。問題です。だって、眼の中心にはほとんど見えないと書いてあるけど、私の場合は、片目を塞いでも眼の中心に、しょっちゅう光点が飛んでいますよ。

 

眼の中心に毛細血管があるのだろうか?

 

私は、いま、これは近紫外線が見えるタイプの4色型色覚かそれに類する抑えられた限定的な4色型色覚の持ち主が見ている世界と言うのが本当なのではないかと考えていますが、まだ先生にも尋ねていません。

 

しかし、世の中には、コンビニの商品が太陽光の元で見ると少し異なると言うことが分からない人が、本当にいるとは知りませんでした。小学校の時も、確か、それを言ったら、いじめられたような記憶があるのだけど。

 

無責任に間違った情報を流すといけないので、まだ困っているところなのですが、仮に統合失調症が原因であれば、原因が分かるまでは、断薬したいと願っています。むしろ、投薬されると、こういう事に気がつきにくくなりますよ。

 

ソマチットは分けがわからないけど、こう言うものは、見えてしまうのだからしょうがないでしょ。脳や世界の認識に関わっているのだから、霊的次元の問題と言っても良い。投薬治療は、私と霊的世界が異なる人間の対処療法に過ぎないのだと思います。

 

こう言ってよければ、3次元人特有の還元主義に基づく乱暴な20世紀的科学による神経遮断薬に過ぎないのです。ドーパミンセロトニン・アンタゴニストと言うのも神経遮断薬の一種みたいですね。

 

まぁ、4色型色覚は、女性に多いらしいので、恐らく、卑弥呼などはそういうのが見えたはずだと信じたい笑

 

と言うことで、人生のテーマが決まりつつあって忙しいのでまた。

 

 ※もし放射線なら方向性が揃っているのがおかしいですね。それも5センチ程度ずつ煌めくのだから、桐箱みたいにシューシュー煙るわけじゃない。まじめにフィラデルフィア計画の透明になってしまった人間などの蜘蛛の巣版かと思った。

 

※DNAも化学分子かもしれない。でもあれって薬として口から飲んだ程度で何か変わったっけ?たぶん、電磁波攻撃を喰らい続けたら、DNAなんてすぐ変化するっぽいでしょ。それにこの文章の場合は、時間分解能の機序の説明であって、DNAでなくてホルモンのことを言っているだけですから。