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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

たぶん蜘蛛の糸なんだな

やっぱり蜘蛛の糸か何かなんでしょうね(まだ調べていない)。

 

しかし、人が歩いている後ろ2歩分くらいの距離を歩道の端から端へ進行方向に交差して、地上20センチ辺り、幅40センチ前後くらいで横切って行くこともありました。そして一瞬で消えると言う。前からすれ違って気がついた感じですかね。

 

空中に糸を張るのかなぁ?

 

風で飛ばされるのか(触ると瞬時に消えかねないのに)?

 

ま、多摩川で空に見えた粒子線は、もっと高速で虫のように小さくて黒い塊です(だから間近ですね)。

 

多少変なものが見えることは確かにあるんですよ。常識的に考えても。

 

まぁ、やっと蜘蛛の糸が肉眼で見た感じに近いように撮影できたと。

いや、でも、もっと輝いているんですよ(写真だと光線の突出感とか眼に飛び込む痛さがまるで無いですからね)。

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誰でも見てる奴ですね。おそらく。

 

しかし、これが陽の加減でキラキラ何十本も見える時間帯とかあるんですね(あるいは、虫が出没する時間ですか)。地上70センチくらいにもまれに張りますし、草の根にも張る。いや、これはキレイでほんの少し神秘的だ。

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色々、不思議なものに波長が合う年齢なんですかね。ま、量子効果と言えば、人体は電磁波を吸収して多少なりとも変調してしまう効果があるらしいので、それは視覚的にも何か起きたって不思議ではないし、身体の外部で起きている物理現象であれ、小さな埃は回折を起こしやすいらしいので、この糸が細すぎるのかも知れないし、なんなんでしょうね。単なる光線の具合としても油断するとまったく見えなくなるから面白い。

 

大事なことは、まだまだ、解明されていないか、一般に周知されていない世界があると言うことですよ(たぶん)。