のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

結構な低高度を飛ぶ機体?

時折、土手を散歩しておりますと、意外に低空を飛んでいる航空機に驚かされます。

 

この付近では、150メートルくらい上空が名目上か何かは知らないけれど、通常の飛行高度になっているそうで、まれに、気圧の異変とかシケとかで低空に迫らざるを得ないのでしょうか。飛行機のことはよく分かりません。海抜から見るとこれくらいでいいのかな。

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全長16、7メーターある機体のようなので、これくらいでいいのだろうか?

 

しかし、カメラに収めようとしても、カメラが異常を起こして撮影できない場合が頻発するものがあります。恐らく、C102かそれに類する軍用機なのですが、どこのものか確認していません。思い返してみると、双発だったか4発だったか、うろ覚えで、日の丸もあったか無かったか分からない始末。

 

何となれば、土手付近の住民がカメラの電子回路をジャックできるのかもしれませんが、航空機由来でもおかしくはなく、偶然が重なったにしては回数が多すぎるので、不気味な世界ですな。まるで日米安保と言うレイヤー世界が列島全体を覆い尽くしているかのようです笑

 

私としては、音はあまりしないが、油断すると市街地上空で200メートル以下の低空を飛ぶ航空機、これを稀に見かけるので、躍起になっているのです。

 

あるいは、気がつくと音だけの航空機など。

 

見えないヘリコプターと言うのも体験しました。しかし、これは特定の場所で再現性があるので、パラメトリック・スピーカに類するもののイタズラだろうと思います。ただし、超音波の包絡線でかなりの低音を再現できるかどうか、と言うのは、一考の余地がある。

 

まぁ、やはり、量子力学の粋を結集した光学迷彩的な何か、量子重ね合わせ的なホログラフィー技術があるのではないか、と考えたりもします。毎度ですが。

 

(構図の少し余分な空を切ったらどうかとかの微調整は、今回は無視しました。最初に適当に裁断してからそのまんま。間抜けさがなんか焦ってる感あって気に入ったので笑)