のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

空ぶかし、に気をつけて!

こんなものを見つけてしまったが、キレそうである。

バーチャルハルシネーション | 統合失調症ナビ

 

一体、統合失調症を舐めているのか?

 

(私が疑似統合失調症なのか?)

 

製薬会社の誇大宣伝なのか?

 

ぶっ〇したいくらい腹が立つんだが

 

まぁ、古いもので、初期の偏見と言うか、ここまでの領域は、最悪に音声送信が行われたケースではないかと推察する。

 

あのぉ、大きくても20デシベルくらいですよ。それ未満も多い。後は、現実に会話中にヤジや苗字などを混ぜて人が言って来るのだから、ほとんどは集団ストーカですよ。ここまで対象と幻聴の主客が転倒している例はあり得ない。空間認識能力が破壊されていることになってしまう。私はまったくもって経験がない。思い返すと、主治医は、稀にそれくらい聴こえる人がいると言ってはいたけどね。私は関係ないなぁ。

 

まぁ、確かに、2008年ころは、大きかったかもしれないですね。30デシベルくらいか、それ以上のも経験したかもしれない。よく覚えていない。しかし、同じような幻聴ボイスを一度は新横浜駅のホームで、下車時の混雑状況下に、ワイシャツを着た昼下がりのサラリーマン風、3,4人に実演されました。会話のキャッチボールが、立体音響で迫って来て、それを聴こうとしていると、別の奴が、突然、別のヤジを飛ばしてきて、衝撃が走り神経が疲労すると言うもの。・・・あぁ、カルトか何かがいるんだなぁ、と大量投薬下でおぼろげながら歯ぎしりしていた。

 

私の背後で、私にギリギリでかするかのような内容のヤジが飛ぶので、聴こうとしていると、左右にキャッチボールされて、定位しない、と言うイライラ状態。聴こうとするたびにガツンと別のヤジが飛ぶ。その取り巻きが、だんだん私の背後に迫ってきているところで、後ろを振り向いて確認したのかな。だから、それ以来、これは原因があると確信した。

 

現在のほぼ幻聴が聴こえなくなった私が当時などを再検討すると、ある音声にフォーカスし、その神経系において過剰増幅が起こると、次に飛来する音声の過大入力で、必要以上に傷つけられる。ダメージを受ける。と言うのを基本構成要素とした、神経かく乱の一種だと思います。

 

つまり、神経系が何かにフォーカスすると、対象の音量は大きくならずとも、何も聴き逃すまいと、半ば、空ぶかし状態、になるので、そこをついて別の大きめの音声でヤジなど飛ばされると、神経がくたびれ易い、と言うものです。必要以上にビビれるんだな。これが。

 

こうした状況が連日続くと、慢性的な脳疲労状態で、能率が落ちます。それだけです。初期には発狂もしますが、長年の内には慣れます。と言うのは、20デシベル未満になって来ると、なんとか耐えられ出すからです。

 

もう原因は、神経の空ぶかし、でしょう。過剰増幅と言ってもいいですが、だからと言って恒久的にドパミンを遮断する理由にはなりません。ほぼ外乱要因だからです。と言うかリアルの会話でも再現できるからです。ドパミンやひいては聴覚機能を半減すれば、確かにその手の音声送信、幻聴は消えますが、生活能力も奪われるので、あんまり治療効果はないです。

 

私個人としては、いずれ薬を止められることを薦めます。

 

もう、こんなになったら、本来は、亡命するしかないくらいの状況だと思います。身体的な故障が何とかなるのであれば、私も本当は、どこかへ逃げ出したいと本気で思っていますよ。

 

もちろん、マフィアのいない所へね。

 

※視覚やその他の感覚器官に比べて、聴覚は比較的、時間分解能が正確なのだそうですよ。ただし、聴覚にも固有の錯覚があるので、その辺は私など当てにせず調べてください。まぁ、ここで言うマフィアと言うのは広義のマフィアであって、あるいは、いわゆる朝鮮系カルトと読み替えてもいいかも知れませんが、私個人は、本来的なマフィアなどもブレイン・ジャック技術を持っていて、日本にあるカルト教団をロボット化して誘導しているのではないか、どこかのカルト教団は、アメリカのロボット教団ではないか、などと疑っています。