のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

生きると言うことは病院に通うことではない、つまり私は新米医師の投薬テスターになんかなるつもりはない

ttp://www.seisa.med.kyushu-u.ac.jp/news_info/pdf/cell%20technology2013.2.pdf

 

すべての変態は、成長後の性差維持において危機的状況にあると言うだけのことなのか?

 

性決定が遺伝的制御を受け、その後の性分化が内分泌的制御を中心としている等の話を読んでいると、生物はその設計図に細かく指示が記載されておらず、多くが環境に依存してプログラムされ発生しているようだ。そこにおいては、おそらく偶発因子や人為が作用しやすいだろう。


つまり、統合失調症でも、性同一性障害の様相を示す可能性があると言うことにならないだろうか?

 

しかし、その様なケースはそんなに見ないし、どうもその様な診断や治療は行っていないようである。

 

ことによると、精神医療自体が、体制維持の便法であり、植民地化のツールでもあると、私が疑っている理由の一つである。

 

私に言わせればこれは、ネガティブ・インフルエンスでしかない逸脱傾向の強い者を隔離しておく為の医学を装った社会的な檻なのである。

 

精神医療は徹底した機能主義であり、生産関係にとってエントロピーの増大でしかないような不適切な人格の活動性を阻止するために、最低限度の生活機能を損なわない限りで、投薬などにより神経を遮断する。

 

そこにはおよそ心の交流と言ったものは皆無であり、入院施設ですら、隔離と投薬量の増加と言う恐怖の植え付けと、(植え付けられた人の)失望に満ちた医療関係者への黙従しか見られない。

 

つまりは切り捨ての論理でしかないのだ。そして、人間に人間の心は治療できない、と言うことが分かるだけのことだ。そんなこと火を見るより明らかなのに、医療関係者だと思って安心してしまうのだ!!!

 

 2016/3/27 11:35  よく私の近辺で、分からない、とか言い捨てて去って行く人がいます。何のことかさっぱり分かりません。消すよ、などと言う暴言も聞こえてくることあります。

どうぞ、と、その度に言っているのですが、彼らは、何も行動に移さず、四六時中、雑言を聴かせて闘争的にしておくと言う、精神的な拷問を続けるようです。

私だって、こんな状況にもなって長くは生きていたくもないのであり、闘うことは”やぶさか"ではありません。

世の中は、IPS細胞で、部位によっては、テロメアリセット出来る若返るみたいなので、新生細胞に置き換え続ければ、いずれは不老不死も不可能ではないと、希望に満ちているのかも知れませんが、私の所得では、おそらく、そんなことには無縁のまま死んでいくでしょう。

考えるのも無駄と言うレベルです。

白人の混血児を集めているようなカルト教団では、白人の文明や社会が、まるで親のように感じるのかも知れませんが、純アジア人である私には、まったくそんな感慨はありません。対価は支払っているはずであり、かなりの部分は、やはり、日本人の努力の結晶だと思えるからです。

他に、分かっていないことがあるだろうか?絵のことなら、セザンヌを中心とした解釈については、悩む部分もなくなっている。しかし、公開するつもりもないです。どれだけ教育投資したと思っているんだよ。まったく回収できていないんだよ。

そろそろこの闘争を抜ける為の研究をしなければならない。これは宿命であり聖戦です。

 

 12:49 どうして分らないのかな。私からやり返せば、強制的に隔離されたり、突発的な外乱要因と思しき原因不明の時間分解能の遅延が起こって、筋肉が自由に制御できず殴れなくなるなどの異常現象が起きている。そっちから殴りかかって来ないと、こっちは行動できない。卑怯なのは誰ですか?

 

 12:57 だから私は共産主義者じゃないですよ。私有財産を放棄しません。

 

3/28/1:25 ニュートン錬金術のノートが見つかったニュースとか追いかけていたら、はて、2014年などの4月8日ごろとか、日経の科学記事を読むと、三菱重工元素変換の基盤技術確立なんて言っているのですね。私は何をやっていたのだろう?

 

 3/28 16:01 まぁ、正確に調べた話でもないのですが、幹細胞と言うのは、すでに性差があるものも多いと分かっているらしいですね。だから、性分化後の性差維持のレベルは生きている限り部分的に常にループしていると言うか、食べ物がやばければ、中性化したりすることはあるでしょ、社会的な性差とか言う前に何かあるでしょ、と言うことです。

 もちろん、社会的な状況も大切ですよ。体験は覆せないから、精神分析は馬鹿馬鹿しくても、自分史くらいは必要ですよ。動機付けの過程そのものだから、エピソード記憶は心的エネルギーの流路みたいなモノなので、例え認識論的に因果論が否定されようと、関係ありません。

 

知覚と言う物質世界に準拠した世界は量子力学的効果をたびたび起こしますが、認識や心の世界は、シナプスに投影されたホログラフィーをたった1人の視点で編集したストーリー的なものなので、少し違う気がする。 注意しなければならないのは、自発的な行動様式は、すべて心と言うか側頭葉でバッチ処理を組み立ててスクリプト化しているんだから、考え方、感じ方、そのものが一番、大事でしょ、ってこと。教授クラスでもそこが自覚的じゃないんですよ。神経遮断薬で万事オッケ―みたいな人が福祉系です。たぶん、すっとぼけているんでしょうね。どうせこいつ等バカだからと思ってるぜ笑

 

問題はストレス量を公正に指標化出来ないと言うことです。そんな尺度がまだ開発されていない様です。ただ、換算してみれば、これくらい、と言うことを個人の尺度で整理することはできますね。だから、具体的にモノが落ちて来て、数百キロの衝撃力がかかって骨折した、みたいに全部言えてしまうことが目標ですね。

 

そして神経の回復力にも個人差があるだろうから、ある人は10年でどうでもよくなったことが、ある人は15年になる場合はあるでしょう。

 

17:34 そりゃぁ、人間は・・・人と人との関係性の網の目の中で生きている・・・から、個人の主観から因果を辿っても言うほど客観性はないですよ。

つまり、(職業的に)人間に人間の心は治せない、ってことでしょ?

 

19:52 その昔、「脳の10年」の頃に、脳に脳が解けるのか?って言うことが盛んに言われました。つまり、センサー縛りでおk? みたいな世界だったんじゃないでしょうか。やっぱり物理学レベルで観察している人が隠れているんでしょう。

 

 3/29 8:58 人間は、個と言う粒子でもあり、社会と言う波でもある。社会と言う地に対して、個と言う図が突出しては、同一平面上の事象として知覚できず、相応しくない。例えば、ずっととっくんでいて私には難し目の郡司ペギオ幸夫に批判的に消化されたオートポイエーシス。花村誠一の概念説明図なども、地から図が立ち上がって来る説明でしかないように感じます。また、色彩や音階も地と図の無限の階梯だし、音楽は、時間方向に図が積もれば地を形成すると言う具合に考えれば、地と図の多重的ヒエラルキーっぽいです。文章もそうなる。果ては不確定性原理とか言うのも、説明を文章として読んでいるだけだと、両義性の実装と言う観点からは、地と図のせめぎ合いを数理的に表現しているだけみたいに感じることがあります。あれれ、大脳新皮質が3ミリ程度のインテリジェント・サーフェスだからですか?最近下火だけど宇宙論とかまで、2次元のホログラフィーとか何の冗談だよ(笑)。でも電気回路から何から素粒子物理学でもフラクタルですよね?文明の根幹て、人間の認識の究極、神経系の究極、地と図の関係、でかなりの部分が糸冬 了 ?

 

じゃぁ、ロイヤル・ニートはセンサー縛りの方が地に溶け込んでいるのかよ(怒)?!

 

9:31 脳内に幻聴が聴こえるからインナーワールドに関心が向かうんじゃないのか?本当に一人一宇宙でいいのか?神経系の分化と言う点では、その方面にストレスがあっても機能分化するのかも知れないが。自己モニタリング機能が発達するのは確かですよ。一般人、たまに会うと、驚くほど脳をモニターしていないから。

 

3/30 純アジア人なんて概念は無いも同然なのは知っているんだが、要するに、ユーラシアのミクスト・グループみたいなの連れてくるカルトがまったく苦手なんだな。これがカトリックぶったりロシア人ぶったり最後はアメリカ人ぶったりして、ノイズ垂れてくる感じで困っている。と言うか、朝鮮系カルトだの左翼だの中間人種だのどこぞの核開発も全部これだから。要するに俺はユーラシアから逃げているんだと思う。

0:52 いや逃げたいんだろう。

 

2011年頃までは、自分の妄想上の持論では、モンゴロイドは、巨大ネアンデルタール人から逃げながら進化して来た、と言うものだったので笑。

 

 14:?? だから旧ソ連領内のユーラシア人のミクスト・グループみたいなの。これがすることが、平和憲法に寄生してタイニー民主主義ばかりなんだよ。さも、私はウェスタ―ン白人よ、みたいにしてるんだが、このウェスタ―ン劇団のカルトに騙されただけの人生だったなぁ。絵なんて特に。今でも、図書館で本を借りるたびに周囲でヤジが増えます。無為に返させようとしているのかも知れないと思います。漫画を描こうとしてもヤジが飛ぶ。そう言う事なら、正規の手続きで戦争させろ、と言うことに当然なります。だって、民間人に軍事テクノロジーを向けるんだから。

 

・・・俺は真面目にこのカルトが正体が分からん。誰かの囁きによると、南米の股がけ信者からマフィアに乗っ取られたとか言っていた時期もあった。ほらな、やっぱりウェスタ―ン劇団だろ?日本人の教化政策に自民党が利用していたんだろう。

 

15:?? ・・・だから、国防や災害時など、米国に統治システムの一部を委託しておいて、アジア中から主に米国経由で日本たたきが横行し、いわゆる日本文化のエスニック成分の脱色化が起こっているのですよ。当然、誰しも科学主義になりますが、いくら勉学に努めても、仕事のパイには限りがある。既得権益や芸術などの独占コンテンツとなって来ると、日本の心を忘れたのか?! とやるんだよ。このウェスタ―ン劇団は! そうやって自分たちの住みやすい民主主義に作り変えているんだと思うね。だから、憲法改正を拒むのが許せない!!!

 

・・・もしかするとカルト教団の人は、こんな時期でも平然と中国へ渡航していると思しき状況があるので、全部、マフィアが絡んでいるのだと思っていますよ。あるいは、アメリカ人の逆機能、とでも言えばいいのか・・・核武装をしたら解決するとは思いませんが、トランプ氏的なことは興味津々ですね。それでいい。

 

 17:13 高齢社会なんだから、今、憲法改正しないと、常識的に考えて、将来、秩序が無くなりそうだと思うけど。外国人がいろいろ来るんだから。まず言って、大陸人とマフィアでドミノ倒しが起こって、アジア人の所得を平らにならす名目で、人権奪い上げ、民主主義奪い上げになりますね。そう言う時は、戦うべきでしょう?赤化していいの?

 

歴史的なユニーク成分、エスニック成分は、ある程度は維持しないと生きている意味ないですよ。赤化したら、日系根絶やし、に決まっているでしょう?今だって、アメリカ人の采配ですら、カルトが強いんだから。日本人の弱体化は行われているでしょう?

 

たぶん、民主主義と言う体制は温存したまま、テクノロジー犯罪的な状況で、社会主義化するのが目に見えてますね。私は人間をロボットにする発想は大嫌いですね。ここでマフィアと戦わないと意味ないですよ。

 

 マフィアと戦うために憲法を改正したい。

 

18:??

天安門事件の頃は、日本で、一人ぐらい殺しても分からない、と言う時、中国では、千人ぐらい殺しても分からない、となると言われました。

 

今の社会情勢を見ていると、大陸サイドは、時々、ここらで1億か2億くらい、パーッと燃せば、どっか侵略できないかなぁ、なんて考えていそうに見えます。

 

下手すると、群馬かどこかの奴らが、あっちのいいので、日本人を全部置き換えられないか? なんてすぐ考えそうに見えるのですよ。

 

要するに、大陸人に核弾頭を向けろ、と言うことです。大陸人とマフィアの組み合わせが敵なのです。中国人自体は悪くないでしょう。

 

憲法を改正しておくべきだ。