のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

夢の飛翔

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なにやら分からない弁証法を理解しようとめちゃくちゃなメモを蓄積していた2009年~最近までのノート部分集成(たぶん間違っている)。脳内の疑似3次元的な空間に見立てて理解しようとしてみたり、アホなことをいっぱい書いている(西田哲学やシェリング)。おそらくこれが幻聴の立体音響が原因で生じた空間である。

 

ここにイメージが乗って、だんだん、頭の中でデッサンが回転できるようになっていた感がある。まぁ、元々少しだけ出来るんだろうが、忘れていた。おそらく声が聴こえると顔の記憶や場所イメージの検索も同時に起こるから、だんだん、イメージ中心になり出すのだろうか?

 

夢を見ている時の空間と言うと、はるか前方に小窓が開いたみたいで、まだ一度もかけたことがないグラス型ディスプレイ製品の内部に投じられた液晶スクリーンに相当するのではないか、などと勝手に考えている。あるいは、視界全体が夢の世界と言うこともあるが、その時々。

 

モードがいろいろあるのは確かだ。脳内検索など、一瞬でイメージが重ね合わせ的に同時に浮かんで興味が価値葛藤状態的なワクワク感がある。

 

なんか後、加齢と精神科の薬で神経の処理が遅くなったと言うか、言語処理機能がだいぶ破壊された感があって、言葉が流ちょうに使えなくなった結果として、観念がすべてイメージで飛んでくるのが自分の中で見えてしまう。なぜ、人間は言語で思考するなどと真顔で言っている人がいるのか、理解に苦しむような部類の人間になってしまった笑。

 

病気と幻聴は人間性を変えるのは確かだね。

 (あるいは、どんな人にも成長があると言うか。)

 

自分の中で、ホログラフィーやプリズムへのこだわりの出発点にもなって来そうな雰囲気なので、発掘した。

 

たぶん、年を取ると心の目が開きだすと言う事でもあると思うけどね。年寄りは概ねそうじゃない?

 

04/05 10:??

今こだわっている時間分解能みたいなことの最初期のものだろうか笑

たぶん、運動していたから。スパークしてアドレナリンが出るとそんなことが問題になるでしょう?そんな時、どうやって平静を保つか?とか、紐でつるした小豆を眺めていると、いつしか大きく見えるだとか言う話(笑)f:id:DDLegend:20160405103940j:plain

 

 11:??

まぁ、哲学は、どうせ壮大な失敗の体系なので、全部教えてくれないなら、はなっからまともに理解する気はないですね笑。ああ言うのも失敗言い訳と負け惜しみについての百万言の可能性は高いですよ。

 

11:3?(もちろん、神に対して訴えているんですよ笑。人だと思ったぁ?)