読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

水虫治療論

続きですが細胞間伝導率と言うか細胞間伝達率の件と言うのは、おそらく、鹿威し的な原理で、ホメオスタシスが低位に安定化しているのを引き上げるために、一度、せきを切って溢れ出すようにパワーを絞らないと駄目と言う事でしょうね。

 

実は、”気”とかそう言う事でしょう。”発勁”と言うのもこれに触れているんでしょう。

それだけではないと思いますが、力学的発勁(つまり絶妙な身体の動き)と行水でかなりの瞬発性が得られるのは確かだと思います。

 

もしかしたら、シェーラー現象もこれに関与すると考えているのですが、まだ調べていません。と言うのは、力を振り絞ると、光点が浮遊しだすので。

 

武道などのことは、あんまりばらしちゃいけませんが、治療上、必要なことだと考えているので、書いてみた笑。

 

まぁ、神経遮断薬を飲むと起こる抗コリン反応と言うのも、たぶん、アセチルコリンと言う筋肉などを動かす神経管伝達物質に関わっているのでしょうね。朝鮮系カルトとされ、またリチャード・コシミズ氏よるとユダヤ系関与の可能性も高いオウム教団の起こした地下鉄サリン事件で、これが阻害されて呼吸困難などを起こすことが有名になりました。精神科医は抗コリン反応については、誤魔化したがりますが、冷水を浴びると瞬発性が改善するのが運動機能に関わっている何よりの証拠です。つまり精神科投薬治療は、能力はく奪が目的である可能性が高いと断言できるのです。

 

そう言う風に使用する医師が実際にいて、私に対して、”まだ許さない”などと言いながら数年にわたり薬を盛ってきた過去があります。本当は人権はく奪でしょう。生きていてもあまり意味がない状態にされる。これが欧米の精神科治療論の正体だと私は思っている。

 

随分前に、頭部が脂漏性皮膚炎になってしまい、自己治療した。その時、様々な種類の薬をつけてみたが、特に塩酸系の殺菌消毒薬に近いものを頭皮に半年以上塗り続けると、神経遮断薬と近い効果が起こり、ぼーっとして過沈静になり、食欲亢進などの症状が出ることを確認できた。塩素イオンは抑制性神経の伝達物質なので、何か同じようなことを起こすことは、明らかである。例えば、うつ病治療に用いられるSSRI抗ヒスタミン剤の副作用を取り除いたものとして誕生したことからも、元々の作用機序は酷く単純で殺人的に無神経な発想であろうと私は考えている。

 

いや、ぶっちゃけ、かゆみ止めか水虫の薬を飲まされてるんだよ。お前ら気づけよ。

 

すべての難治性の病気が実は臓器の水虫に由来すると言う説を唱える人もいますからね。ある種の認知症も水虫説がちゃんとあります。

 

水虫の薬と交流磁界、これを注意するだけでも、随分と生活は豊かになるはずだと考えています。

 

ところで、時々、私に向かって通りすがりの女性が”アツイ!!!”などと叫ぶのですが、意味が理解できません。経済学者は熱いハートと冷たい知性が必要だ、と言うらしいので、熱い知将と冷たい知将がいて、熱いのは心だから、中脳が逝かれた池沼と言いたいのか、インド人やアフリカ人のように熱い地域の人は何でも自前で作り始めると言いたいのか、いずれにしても差別です。米系カルトの正体でしょう。かなり前もアメリカの議員がインド人を”こっちのマカカだ”と発言して問題化しました。

 

まぁ、若い女性は、人生の最初の絶頂期なので、まだ、自分の人生の総決算がなされず、良いことばかりに感情移入するのでしょう。自分の人生が見えてきた中年は、なりふり構っていられないのです。それがまだ想像がつかないくらい子供なのでしょうね。

 

いつぞやらは駅前で言われた気がするけど、他人に"熱い"と言うくらいなら自家用車に乗るべきだ。通勤電車に乗っている時点で”熱い”だろう。酒を飲みに来たにしても近辺の飲み屋は安酒ばかりじゃないの。

 

※細胞のホメオスタシスと言う意味では、脳の神経細胞も同じことでしょう。少しヒヤッとしないと元々のバランスに近づかない。敵を罵るくらいは平常運転のはずですね。いや、戦争の敵でなくとも米系の治療が承諾できないのだから、米系に文句言える世の中であって欲しい。どうして武器を持つような米兵に丸腰の市民がヘイトスピーチしたら取り締まる法案を通そうとするんだ。絶対反対!!!

 

2016/5/15ヘイトスピーチ禁止法案が今国会で成立の見込みにつきネトウヨ支持的文言を削除