のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

私の一貫した主訴

92年以来、茶色いイタリア風の糞ババァに散発的にいびられている。

 

92年時は、外国において、こちらが精神科医の把握していない段階で発症し、知識のないものにとどまってもいいように誘導された結果、きわめて悪くなった。しかし、それは本人のせいでもあるから特に問うてない。

 

当時も今も、ブレインジャックを疑っている。周囲の者に、ナ●ヤマノクスリ、と言う言葉を使う者がいたので、長らくこれも秘密投薬を疑っていたが、証拠がないので考えてもあまり意味がない。むしろ無駄に時間を浪費させるための嘘の散布かも知れない。

 

当時は、無様な失恋の後だったので極度の抑うつ状態であった。そこにカルチャーショックを与えてみたいと考えた者が、何の経歴も無い私を外へ連れ出すことに興味を覚えた可能性はある。一人だけの話ではない。

 

それは当時の私の周囲のささやきから、そう推察できたと言う事である。

 

92年時は、私があまりの稚気ぶりを発揮して異常だったので、皆、私の精神にヘビーウェイトをかけて破壊することに熱心な風であった。それは現地人も参加したもので、何度か部屋の盗聴か誰かの裏切りを考慮しないと説明のつかないような事態を彼の地で経験した。また、テクノロジー犯罪の一例にあるような、眼に突然、強い空気圧を受けて酷くしばたかせる、と言うような事態を経験したりもした。

 

私は、3か月半程度の滞在の後、民主主義と白人の文明に失望し、日本に帰って来たが、日本では、カルト教団の集団ストーカがこのいびりに変わって20年以上の長期間、継続した。イタリア風の茶色いババァは、日本では、時々現われては、すれ違いざまに嫌味を放つので、大変に腹が立つ。いい加減に見るのも嫌なくらい脳裏に焼き付いていて、殺意を抑えるのに苦労していると、マイクロ波か何かの衝撃で頭に鈍痛が走って回復に時間を浪費すると言うことの繰り返しである。

 

白人種は自分たちが強いと思っているので、私をオカマか何かと思っているらしく、有色系白人の女でいびらせているようだ。かつてそういう風に説明する日本人もいた。女にいびらせるとハッキリは言わなかったが、白人自体ではなく、有色系の方が、現代は遺伝的に見栄えがすると言うこちらの偏見に合わせた判断らしいことは聞いた(彼の地では茶色いイタリアの女に特に侮蔑の表情を向けられた)。

 

だからなのか、おかげで地中海人種と言うのか中東人種風の有色系白人に耐えられないくらい腹が立つようになってしまった。元の中東人種を見ても何とも思わないが、トルコくらいになって来ると段々怒りが沸騰し始める(ローマ人はもう駄目なのである)。

 

マフィアなのか、鼻を整形したイラン人の養子なのか、何だろうな?と言う風貌なのであるが、とにかくその辺の女が苦手である。ソバージュみたいな髪の毛も耐えられない。

 

何度か、この手の血が入ったと思しきカルト教団の者に文句をつけているが、その度に声が裏返ったり、足の関節が故障したり、神経かく乱を疑った方がいいようなタイミングで異常が重なって殴るチャンスすらない(そう言えば大学教授でも、ソバージュになって来ると私を無視するようであった)。

 

かつてはイギリス人のような高身長の白人にも睨まれたことがあるので、もしそこら辺りを震源もしくは誘爆剤と考えると、田母神氏のようなイギリス人びいきは、私のような低レベルな人間には、何を嘘ついてんだよ、お前なんか何をやってもイギリス人と合うわけないだろ、としか映らない。私は、過去の経験から、伝統文化サイズに近づけば近づくほど、当の自衛隊員が日本人を馬鹿にしている可能性すら疑っている(三島由紀夫の顛末は有名である)。

 

まったく不気味な傀儡国家である。

 

軍隊に逆らうのか、とか、ヤクザに逆らうのか、と度々幻聴様ボイスで聴かされることもある。

 

軍隊と戦わなかったら誰と戦うのだろうか?

(無辜の民間人を殺めるのだろうか?)

 

ヤクザが地域防衛に役立った話は近年、聴いたことがない。

(むしろ、海外で恥をかかせたりして追い込みをかける日本人を罠をかけて待っているとしか思えない。)

 

ナ●ヤマと言う言葉が出てきたりするでの、私は、稲川会系と、(創価学会と思しき)山口組系と聞いただけでイライラしてくるようになった。格闘技は山口組が大きく関与しているかもしれないので、当初は葛藤していたが、自分の護身術くらい自分で考えることにした。

 

どうか茶色いイタリア風だかレバノン風だかの女は私に近づかないでくれると嬉しい。

(女じゃなかったらあばらを折ってやるんだが。)

 

人のことをゲイだのなんだの言いたがるが、これは成長期に神経かく乱を受けた可能性もあるので、あまりしつこく言うのなら、本当に蹴り飛ばしますよ。ほとんどの私にヤジを飛ばす者が、私が本気で殴れば、確実に一撃で一瞬で気絶すると思うような人ばかりなので、先に3発殴って来ないか期待していることも多いです。

 

軽く100キロ前後の縦拳でどうですか?

(私は、逆立ち歩きは出来ないので有段者の体力は持ち合わせていないが、左前構えの左ストレートが何回やっても100キロを超えています。笑われてしまうかな?)