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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

テクノロジー犯罪被害ネットワークNPOについて

何かマッチポンプ的なものを感じて逃げてきたと前に書いたが、

 

要するに、私の敵もいるようだったので、怒りが抑えられないのが本音でした。

 

個人情報は書けないが、会の中に、話を聞こうとすると、のっけから人の話を強く否定するし、お前がおかしい、と怒なったりする人がいた。俺はもう20年は来ていると主張して、俺に従えと言うノリであった。

 

何だか、店の前にとめたスクータが邪魔だと言う論争で、最後には、俺はこの街に20年住んでいるんだぞ!と怒鳴った方が勝つとか聞く、村のイタリア人そっくりの思考回路である。

 

この会の情報は、とても感謝しているのだが、どこかしらマフィアにでも粘着されているか、そもそも接点があって、この会にいると、その内、逆に障碍者にされるんじゃないの?みたいな恐怖をまことに勝手ながら感じたのである。

 

私の思い過ごしだとよいのだが、そもそも会を取り仕切るリーダー的な存在の方自体が幻聴が聴こえる人なので、?、なのである。

 

件の人の話を否定する方は、他の会員の方の発表を、そりゃ統合失調症だよ、などと一人だけ涼しげに馬鹿にして茶化していたりするので、詳しく話を聞こうとしたのだが、私より年上だったらしく、機嫌を損ねたらしい。

 

他の方は真面目なのかもしれないが、いつまでも原因不明の被害を発表し合うだけだし、デモをしたりビラを配るだけのような穏健派なので、私は興味が持てなくなってしまった。

 

また、参加者の精神障碍者の派閥がすこし違うようで、法改正に伴う精神科の入居施設に関する意見も、どこまで正論か分からなかった。私は、もう、そう言う話は興味がない。

 

精神科自体が敵であって、治療をしようと言う政治的圧力そのものと戦うことを望んでいるので、まどろっこしくてやってられない。

 

屁をこいて帰って来たよ笑