読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

肛門性交支持者と創価学会、もしくは私大のカルト教授などとの人生をかけた戦い(自衛隊員ふくむ?)

世間の統合失調症に対する偏見は凄まじいものです。

 

中には、統合失調症は自我が無くなる病気です、などと平気で書いてある医者の漫画もある。

 

いい加減にしろと。作者に一撃喰らわせたくて仕方がない。俺のサガット・ペッティンディーを後楽園で直に見て影響されたミドル喰らえと。お前のあばらヒビ入るぞと。それが15年は続く勢いだと。気持ちとしてはそれくらいです。

 

私は、幼いころ親戚に、本当はカクレソウレンなんだ、と言われたのを覚えています。

 

それ以来、混乱して一貫した自我のストーリーが描けなくなっている。他にも原因はあるが、とにかくどこからか連れてこられた子供だと思って育ったのです。

 

それを周囲の人に言ったら、取り巻きが私を段々認めなくなっていったのが本当だと考えています。

 

外国旅行して発症した時も、その記憶がよみがえって来て、そのことを言った途端、私の周囲で、現地の日本人による半島差別が始まったのです。他愛ないものかも知れないが、抑うつ状態で聞いているのは辛かった。なにしろ、私は、本当はアジア人と言う以上の自我を持っていなかったから(ある時は、強く日本人だと思っていても、周囲がすることなすこと貶す勢いなので。たぶん、それが創価学会立正佼成会だったと今でも考えています)。

 

木ナントカとか言う名前は、ぱっくり割れて、朴と言う字になったりする。木ナントカは怪しい。とか。イタリアのアパートでキムチつける韓国人くさい、とか、何でも私の周りで、私には直接向けないが、とにかく耳障りなように韓国の悪口を皆で言い始めたり、混血児が、外国人の前で、ファッキン・ジャップ、と言う言葉を使って私と会話をして、まるで私が韓国の友人かのように扱った。(その混血児は韓国人の富裕層の女性に、中国人かと思った、と言われカリカリしていたようだ笑。)

 

私は喋れないので、非常に疲れた。奴の通訳は、時々、嘘ばかりだったし、イタリアの軍隊警察は、ユーゴからの難民を一度大量に銃殺したことがある、だとか、嫌なことばかり言う。

 

鼻に致命的な疾患のある留学生の前でイタリア人が、今年の夏は何人もの女とやったぜ、と電話で自慢しているのに出くわした、あいつは、クソゥ、と言ってただけだったよ、とか、そんな具合だね。なんてイタリア人は酷いんだ、怖いんだ、って煽りたかったんだろう。

 

私の親は心配してもお金を送るだけになってしまった。奴と来たらそれで別に自分の為にアパートをa few months借りてたんだから。迷惑をかけたと言っても何もしていないわけじゃないね。

 

精神科医は、こういう話は、全部、無視なんだよ。

 

最近にもなって、集団ストーカがやまないので、飯田橋の法律相談など利用してカクレソウレンの件を話してみたが、特に相手にされない。

 

傾聴してやったとでも言うのだろうか?(私はキリスト教系大学の”傾聴”と言うコンセプトは殴り頃したいくらい腹が立つ)

 

交番でも言ってみたが、聴いてくれるだけだね。それで何か動くわけじゃない。

 

通りすがりに、最悪はコジになるよ、と言いながらすれ違う見知らぬ人が現れたくらい。

(交通事故でも起こすのか、孤児のことか、よく分からない。)

 

本当は、子供の頃、その他にも虐待気味の家庭だったから、逃避行動としてなのか、下着泥棒をしたんだよ。それを自衛隊員の息子に見つかったみたいだったので、言い訳したくて、どこからか連れてこられたかも知れないんだと説明したら、ますます怒り出して、私の周囲で、私に聴こえるように、周囲の友人を相手に罵詈雑言を浴びせるようになったのさ。言葉の潜航魚雷だとか呼んでいたよ。

 

それ以来、私は、周囲の噂に耳を傾ける癖がついてしまったと言うわけだ。少年法か何かで守られているんだろうし、自分から言う必要はなかったが、カルト教団は私に一生粘着し続けたと言うわけだ。イタリアでも、関西人が、ネットもない時代なのに、下着泥棒だの私のことと思しき内容を、突然、口にしたり、他愛もないが若ければ心臓バクバクになるような話をいっぱい盛られた。

 

カルト教団は結局、外国から帰って来ても、20年以上、そのやり方を使って、友人のいない私をイケスの中の動物か何かみたいにしてしまった。周囲でささやくようにヤジを飛ばし続け、まだ白人に逆らうのか(分からない、分からない、とそれで言っている?)、とのようなことを言ってみたり。

 

だから、本音を言うと、ユビキタスと言う言葉は本当に嫌いなのです。

 

他にもあるよ、アナルセックスやらしてやるからお前は絵をやめぇ、とか関西人に言われたし、アナルってのはこうやで(人差し指と親指でオーケーサインを作って)、膣は(4指で握りを作って)こんなに包まれるけど、肛門はこれくらい、と言っていた。すると、その後、外へ出ると、周囲のイタリア人が料理の話をするたびに、ブォーノ、と言いながら、投げキッスをする。唇で件のオーケーサイン(指の輪っか)に触れながら。

 

元々そういう文化なのかもしれないが、抑うつ状態で、いつしか躁転したかのように

陽性症状が出ていた私には、意味不明と言うか、周り中、イタリアの肛門好きのマフィアが集まっているようにしか見えなくなったりした。もちろん、意識の中で2割程度、そんな予感がしたと言うくらいの潜在的なものだけどね。

 

まぁ、他にも出かける前は失恋した後だったので、まだネアンデルタール人もよく知らないくらい無学だったのもあって、フェラチオさせないから女に嫌われたのかと考え、包茎手術をしていた。それで包帯も取れない内に間もなく海外へ出かけたので、テムポには包帯がまいてあった。空港で、すでにX線検査を通っているので、私の前でニタニタ笑うイタリア人とかには敏感だったのもあるが、周りに口外して以降は、もしかしたら仲間がばらしたのか、果てはパレスチナ人まで、私が通り過ぎると私の前で股間をかく真似をしたり、なんか潜在的に周囲に煽られ続けたもんだよ。

 

他にもそれでおかしいことはしてしまったかも知れないが、そこにいた日本人も相当いかれていた。酔っぱらって平気で石の教会に立ち小便していたような記憶があるんだが、それでなのか、宗派は違うが、日本の寺にオリーブオイルかけるカルト牧師もそう言うのの遠い復讐のつもりなのかと思ったくらいだ。高校生がポンペイの遺跡にどうたらとか、確かにポンペイの遺跡は、観光客が見れるところは、地面が煙草の吸殻だらけだったからね。私も下に落ちていたかけらを拾おうとしたような記憶があるんだけど、もう、忘れてしまったし持っていないね。

 

何だか、婉曲的に私がしたことをいびり続けるのが、米系カルトだと感じているくらいだよ。

 

当時、自衛隊員の息子も、下着泥棒については、最初に米軍機が発見した、と言っていたので、こないだツイッターで話題になった、野外で性交している風な小学生の動画など、まるで私の画像が残っているんだぞ、とでも脅したいカルト教団の隊員がいるような気さえしなくもない。まぁ、当時は、警察が足形を捕獲したと、取り巻きが周囲でささやき続けていたので、焦点は、警察はブラックなんじゃねぇか?ってことだった。

 

(本当にそこまでするなら、自衛隊とでも戦わないといけないのだろうか?)

 

まぁ、不当な集団ストーカ被害にかこつけた措置入院を喰らった経験を考えても、私にとって警察は黒いね。何の正義感も安心感も感じなくなった。だって俺、親戚に刑事いたんだぜ笑。

 

どういう事だよ。

 

もう、精神科にかかる必要、まるで無いじゃねぇかよ(亡命した方がいいくらいだと本気で考えることもあるよ)。

 

まぁ、面倒くさいが、こういうつまらないことで、やがては、お前の絵なんか見たくないとの意なのか、私に死ねと言っているのか、創価学会風の黒服の若者が通りすがりに、スケッチして歩いている私に、見たくない、とヤジを飛ばしたり、描きたくてもなかなか描けなかったんだよ。

 

高校生の頃、描けた頃は、描き方も特に教えられなかったしね。特殊学級並みに授業へすられたんじゃないかと怯えたものだよ。タバコ吸う奴しか話し相手いなかったし。

 

本当は、幼少期に、保育園で、トランポリンする保育士の股を覗くくぐるガキを見て笑っていたことがあったので、小学校一年の時、最初に担任の女性教師の股をくぐって笑いを取ろうとしたら、周囲が沸騰したので、小学3年までは、我が家は色物であるテレビは禁止になった。

 

すると、今度は、下着泥棒し始めたので、以前と同じではなく、かえって色物である絵を描かせてみようと言う判断になったのだね。

 

ところが、これを自衛隊の息子とか、周囲のカルト教団の子供が怒っていたんだろうね。

 

でも、テレビ禁止になったときなど、周囲の話題から遅れ続けて、いじめられたし、それで親も焦ったのだろうね。何とも噛み合わないんだよ。東京のカルトは。

 

絵を描き始めたら、意外にはまったんだが、周囲では、こいつは親で養ってやるけどこいつは認めるわけにいかない、とか言って立って見ている山口組風の若者が現れたりしたしね。

 

どうも、最初からヤクザとは噛み合わない。もっと成長してから、悪友のすすめで、まったく我が家には疎い格闘技をやってみても、これがまた妙に噛み合わない。身体が小さいから、スポーツ選手からは、邪魔な風だし。

 

予備校に行ってみても、ルーズに何回か遅刻したりしていたら、こいつは遅刻続きにさせて通えなくする、とか何とか誰か他の生徒達と話している創価学会かどこかの講師がいたり不気味だった記憶がある。暗示効果と言うのか、本当にそれで遅刻魔になって、長期休んだりして駄目になってしまった。久しぶりに行ったりしても、講師が、何故か、テレビっ子って色感がいいんだよね、なんて話していたり、カルトの周辺にはとにかく不気味な印象しかない。もう、何の証拠もないが、本当は神経かく乱やブレインジャックで睡眠リズムが壊されたのも疑っているんだよ。

 

その後は、いろいろ面倒くさいことが立て続けに起きて、旅行から帰って来てからは、再び女性で関係妄想が出て悩んでいたら、悪友にサラ金で15万借りて来て俺たちに渡せば、探偵をしてやると言われて、渡してしまった。本当は私は錯乱していて、こいつに言うとこいつはレイプしたりしそうだな、と真逆のことを考えたりするくらいイライラしていた。

 

例えそうだからと言って、最低ではあるかも知れないが、たぶん法には触れていないだろう。

 

問題は、その金の内、半分、7万5千円受け取った奴が、市議会議員していたりするような世の中だってことだ。当時の警察は、100万以上からなら動くか考えるけど、としか言わなかった。

 

ずいぶんケチな話だけどね、当時は、頭がおかしいのだったら金はやれないと言う判断が家族中で働いていたしな。その大分後には、何故だか入れたので社会人大学に行ってみても、大学の助教授や精神科医やOBが、件の言葉の潜航魚雷を使って誘導かけて来るんだよ。当時のその怒りと言ったらなかった。本当に、冗談じゃなく殺したかった。俺をイケスの中に閉じ込めたカルトが大学にもいて、精神科医助教授もその仲間と分った時の強烈な失望感。

 

予備校のカルトたちと同じような話をしていた!(4つ分けの話)

 

勝手に人体実験していいのかよ?

 

腐っているのはこの国だと本当に思える。

 

腐った傀儡にしか見えない。

 

戦わせろ!!!

 

駄目だこんな国。

 

交戦権がないなんて考えられないじゃないか!!!