のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

再び絵の話しとくは。やっぱりこれだけは言っとかないとお前ら勘違いしてるだろ(予防的集団ストカー対策)

人間の脳が完全解明されたと言う話は聴かない。哲学的に言えば、絵画は人間の認識の世界なので、一つの方法論だけが正解ではない。

 

現代の言葉で平たく言えば、統一的な視覚のソフトウェアは無い。存在しない。

 

フランスのデッサンでもすべて説明できない。芸大の理論があったとしても、それがすべてではない。

 

 

宇宙論で言えば、ニュートン力学では、物体の運動を記述できても、空間とは何か、と言う根源的な問いに答えられない。相対性理論でも。量子力学でも。

 

限局的にニュートン力学の成立していると見做せる宇宙は存在しているそうだが、人工衛星は、相対性理論じゃないと絶対に制御できない。

 

量子力学的な、人間の直接に触れることの出来ない次元を考慮しないとテクノロジー犯罪すら見えてこない。

 

脳と宇宙では、広さがまるで違うが、それでも量子力学的なふるまいとか考えないと成立しない体験をいくつかした。頭が壊れたはずなのに、古いことがいくらでも思い出せる。DNA記憶説とか、RNA記憶説を持ち出さないと説明がつかないと思う。

 

ただの電気信号のクラゲではない。

 

一つや二つ、気の利いた絵画理論があったくらいで、私の楽しみは邪魔されるものではない。

 

俺のことぐらいほっとけよって笑。

 

 

 ※2015年9月の時点で神経細胞のスパイクと言う場所に記憶が蓄えられており、東大等のページからも、特に抑制性神GABAが重要な働きをもって関与していることが分かりました。当時もこのニュースは見ていましたが、もちろん、ガン無視です。とにかくヘンな頭痛とか立ち眩みとか、既視感とかしょっちゅうなので。いつだって読んだ知識よりも私の感じ方の方が大切なのだ。これは頭のことなので容易に譲れない場合がある。精神分析学だって、あんなに馬鹿げている程度だったからね。もしかしたら本当に人工知能と戦っているレベルなのが統合失調症だ。2017/04/02