のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

ホーミーが出来ない歌手は玉無し

アジアの本当の優越思想が見たい。

 

卑屈な抑圧された心象の裏返しなどでなく、また、キャッチアップ・モデルに始終しない、自立した新しいアジアの文化・文明が見たい。

 

そう言う夢や妄念は常にあります。

 

しかし、ことは単純かつ具体的なもので、軍事力が強く無ければまるで意味がない。

 

個人においては、圧倒的に体力や知力だが、ただし、条件がある。

 

私は、自分自身が男としてアイデンティティーの存亡の危機に立たされている傾向があるので、男とは何であるのか、自分なりにこだわって来た。

 

すると、例えば、男とはアバラである、と言えると分かった。男とは、横隔膜であり、腹式呼吸であり、体幹が命であり、決して逆三角形の広背筋や大胸筋の発達した身体に限定されないと分かった。

 

そして、男とは、ホーミーである。モンゴル皇帝の野望のようなものである。

 

身体は硬くていいから、とにかく力が無ければいけないし、愚直で同じことの繰り返しを飽きもせず何十年も続ける忍耐力があって、多様な価値観など2の次3の次なのだと理解した。

 

その方が、長く生き延び続けるのです。文化・文明なんて、その後、考えればいいことなのじゃないか、そう、思う様になった。

 

底辺の広い三角形より、底辺が狭くても高いとがった三角形が良いのです。あるいは、膨らんだ風船では、気体密度が低すぎると言うか。

 

近年、日本の右翼思想の持ち主を観察していると、あきらかに胸式呼吸や中性化した声の持ち主が多いです。これはブレインジャックなのでしょうか?

 

甲高い裏声で・・・私は学生運動の時代は・・・とかやっているのを動画で拝見していると、職業が気になります笑。

 

感性的な職業は、とにかくイジメられると駄目になり易い。米系カルトや、その他の介在を強く疑っています。あるいは、元々、傀儡国家の可能性があるので、暴力団やマフィアなどが幼稚なナショナリズムに沈潜する人物を酷く嫌って、生理機能をかく乱している可能性はあるでしょう。

 

いや、難しいのですよ。たとえば空手やボクシング。子供時代からやらないと体が硬いかもしれないが、大人になってからも出来る人もいる。身体が柔らかくなるのは、多少なりとも女性ホルモン的な要素だろうか?

 

鞭の様にしなる伸張文化の技に憧れたりするが、我々は、辛いながらも身体を少しづつ破壊しながら柔らかくするしかない。しかし、確かにホモ化したりニューハーフ化したりすると、柔らかくなる場合もあるようだ。それでも、強靭な横隔膜を持ち、腹式呼吸であり続けるのなら、名誉男児であり得るか?

 

残念ながら我々は、一度、身体をネアンデル化させなければ、西洋文化を理解できない宿命にあるようだ。それは歌唱力に顕著に表れるので、やはり歌手は在日系なのであろう。

 

追記:私は声がすぐ髙くなりがちなので、右翼的言動は控えています。しかし、破壊的なことは言いますよ笑。でも逆徒と言うのは、潜在的オカマかと疑われるらしい。革命とか構造改革、なんて言葉も、隠れゲイや隠れオカマが好きなんだと言われているようです。おそらくいじめられて現実社会に不満を持っている傾向があるからでしょうね。そして急進的な西洋化をムーンショット的に志向するのですが、人種差別にあってから民族主義に転向するんでしょう笑。現代は昔より情報があるので、そういう不幸な路線を歩まなくても良くなりつつあるのでしょうか?私の時代は、民主主義を妄信しても、誰も止めてくれないし、むしろ騙して白人の世界に連れて行ってカルチャーショックを与えよう、なんて考えるヤクザ者しかいなかったのです。だからキャッチアップ・モデルは大嫌いです。私はむしろその辺が下層民にとって見通しにくかった昭和と言う時代が大嫌いです。白人の価値を認めたら、土着系は奴隷化されるだけ、と言う単純なルールが見えない人は、民主主義にもそう簡単に飛びついたら駄目ですよ笑。