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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

私は白人の一部と戦争がしたい

人は時々、自らの行動を振り返り、またあるいは、理想の未来を夢想し、自らの行動の指針を組み立てるべく、イメージの舞台で演技をする。

 

演技と言って悪ければ、失敗しないように練習をして見るものだ。

 

一つの思念に対して、あの人物ならどのようにリアクションするのか?

 

と言うように脳裏でイメージが折り重なって、頭の中のお芝居が進む。

 

 

これが過ぎると、妄想に取りつかれた喜怒哀楽の激しい人、何と言うか双極性障害のようになってしまう。高校の時、そうなって困った笑。

 

だけど、かまわず随分これをやっていると、文章はうまく書ける気がするし、他に話相手もいない時など、実に楽しいものだ。

 

(これがどうして必要かは、格闘技などする人は、コンビネーションの組み立ての時間でもあるし、また、精神科の薬を飲んだ人なら、神経遮断薬で、発話制御部が自我意識を追従できないと言う、もどかしくて呂律の回らない、どもり状態、と戦う為なので、すぐ分かるだろう。)

 

ところが、2007年以降、一人暮らしを始めてから、それが幻聴に邪魔されだした。

 

以来、カルトの集団ストーカと、この音声送信と含めて戦っている。

 

 

具体的には、この、自己を肯定的に組み立てなおす為のイメージのお芝居の空間で、他人のセリフを想定して私が脳裏で浮かべる言葉を、幻聴の女性などの声がなぞる様に反芻する(これは近年7,8年の傾向)。

 

つまり、失敗しないための練習の空間、物語を作って自らを励ます空間、これが幻聴に奪われる。幻聴が発話したもののように微妙にコンマ数秒遅れながら乗っ取られていく。そしてすり替わる。

 

この声は、実は、近隣の良く聞こえるヤジと同じ声である。

 

私の脳をモニターしているのか?

 

どこか脳内読み取りなどの39野あたりの脳波を、別のコラムなどに漏洩させるか、送信しなおす技術でもあるのだろうか?

 

そう、疑いたくなるほど、その女性の声が聴こえた後に、同時に施工会社の作業服の男などが、邪険な会話をしたり、車のドアをバンバン閉めたりする。

 

つまり、以前に説明した、空ぶかしにぶつけ、と言う奴である。

 

これは、米系カルトの仕業ではないのかな?

 

勝手にばらしてしまってあれなんだが、出所は隠すとして、もう何か特殊な光を当てれば脳波が読み取れて、その人が何を見ているのかくらいは分かる程度のモニタリングは可能だそうですね。そう言う医学系の論文が出ているそうです。

 

でも、臨床の医療の現場では、誰もそのことを話題にしないらしい笑。

 

いや、そんなことが問題なのではなくて、向かいの建物から私をモニターできるかと言うと、普通の技術では無理だ。どういうことか分からないのだが、実際に、このブログに書きこんでいると、最終的に白人の混じったカルトか何か、マフィアか何かのような人間が出没し始めて、殺す、などと周囲で誰かと会話し始めるので、あるいは、アメリカ人なのではないかな?

 

テクノロジー犯罪なんたらのサイトのPDFなど読んでいれば、こう言う事は組み合わせて可能だろうと思えるが、なぜ私がターゲットにされ続けなければならないのか?

 

なぜ、彼らに他国の人間の不可侵な権利を奪うことが許されているのか、とんと理解できない。

 

どうかお願いします。戦争させてください。本当に正式な手続きを経て、彼ら白人とつばぜり合いを望みます。

 

もう限界です。私と言う存在の意義にかけて、地球上での生命の価値を信じて、彼らと戦争したいと望みます。