のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

キャッチアップ4.0(嘘)

神技!七福神 「松井章圭の巻き」

 

とか言うyoutube動画を見て驚く。

 

七福神と言えばエビスさんである。

 

エビスさんと言えば、頭が縦長の髭の長い老人である。

 

はて、歴史上、ユダヤ人は、ハザール人と呼ばれる、エビスさんにそっくりの縦長の頭骨が一部で出土している人々だと新聞で見たことがあるが。

 

現在のハザール・マフィアとどの程度関係性があるか分からないが、極真ってたまに内部にアメリカ人みたいな人出てくると思っていたら、ハザール人なのか?

 

単に番組名だろうか?検索にかからないけど。

 

空道とか言うのはロシア人にも人気があるようですが、ロシア人じゃなくてユダヤ系なのかな?

 

何れにせよちゃんと知っていたら、高校生の時、やらなかったよ笑。

 

中学生の時、下駄箱の前でふざけて悪友の交際していた彼女のケツを制服の上からタッチしたら、ローキックが飛んできた。それが人生で最初に遭遇した回し蹴りだった。それでその後に、お前も入門するか、と言われて通ってみただけだが、結局、1年半くらいでやめたと思う。

 

創価学会がたくさんいる気配がしたので、嫌になったのが一番の原因。次第に、私が習いたいのは、周囲の悪ガキが得意気に見せびらかすキックボクシングの技になっていたし、ムエタイの方が、断然、格好良かった。

 

まぁ、本当は、我が家は、煙草だのなんだのスポーツとは縁がなかったからだね。

 

駄目駄目だった。しかし、それでも30歳代でタイムを問わなければ25キロまでは走ったし、中年期に本当の自由を獲得した。いや、獲得しかけた。もう少し、体力をつけたかったのに不本意に入院させられた。

 

最近は、もう、日本人を辞めたいくらいこの国の民主主義が信用できません。集団ストーカ等がうっとおしいからです。もはや日本人の誇りなんて、私には何もないです。ネットなどはアメリカに寄生しながら、米系カルトにボコられているのが、私の現実です。

 

まぁ、教わっておいてなんですが、いまや極真も苦手です笑。現在も踏襲しているのは、もう、基本の鍛錬型だけです。ここから入門太極拳などの伸張文化の動きを学んで、ついに掌打的なものを理解したつもりです笑。高齢の先生がたまたま休憩中にぶらんぶらん両手を鞭の様に脱力して振っていたので、いつしか真似していました笑。今、youtube動画を見ていると、ロシアのスペツナズがやってて愕然としました(爆笑)。あれ?レッスンでは単鞭しかないのに先生は両鞭じゃん、みたいに思って笑いながら、それで空手の廻し打ちとかチャレンジしていた感じです。

 

今、極真の動画とかも拝見させてもらうと、極真の館長も顔がかなり整っている男前なので、本当に数世代前にアイドルのウィンクとか俳優のデンゼル・ワシントンくらいで白人風な人が混じっているのかも知れないですね笑。分かりませんが。

 

極真なんてどうでもいいですが、普段聴いているモンゴルの歌なども、もしかしたらハザール人なのだろうか、と少し葛藤してしまいますね。フスグトンがイギリスで講演とかユダヤ繋がりかよ、とかビビるし。まぁ、モンゴル人はイスラム文字とか使うみたいだし、タタール人とかだし、ロシア語で配信された形跡があるので、違うんだろう?とか、漠然と見ています。

 

口琴の音が好きなので、マカロニ・ウェスタンとかの”夕日のガンマン”とか、聴いていると、なんだか、日本の状況そっくりですね。音楽の構成要素が。

 

非言語的な身体的コミュニケーションと言うか、情念の世界では、カルトの連れて来る大陸とかのモンゴロイドの母集団の中で育っている風なのに、言語的コミュニケーションでは、米軍がいたりして民主主義とか西洋的な改革の話ばかり言っている。まるで口琴の音を聴いているのに字幕はアメリカ映画でギャングの世界、みたいな。

 

下位脳と上位脳で葛藤させるのも米系の戦略かも知れないですね笑。これをムーンショットにして構成したのが、かつてのキャッチアップモデルでしょうか?

 

まぁ、ユダヤかも知れないおっさんどもとも戦うんだから、極真も敵なんだよな。