のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

誰もアメリカ人など好きじゃないと思うよ

一説によると、現代は、ターゲットの脳をモニターし、AI(人工知能)で思考を先読みして、新たな内容を刷り込んだりできると言う。つまり誘導をかけられるそうだ。

 

現代は、医者がこの技術で思考盗聴され、かつ、喋らされている、操り人形のようなものになってしまうらしい。

 

私はこの説をある程度信憑性があると考えていて、これに類する技術で、私の思考内容に幻聴ボイスが反芻しているように見せかけているのだと考えている。70%はそんなようなことで間違いないだろうと思う。

 

天気予報なら、50%と言えば、確実に雨が降る。それで70%くらいの確率。

 

証拠が採れていないから、そう言わざるを得ない。

 

何と言うか、自分のアイデアを自分の脳裏で反芻するかのように、成功イメージを想像したりする能力、これ自体を、幻聴でさらに反芻してなぞることで、幻聴ボイスがそれを話題にしているかのようにすり替えて来る。

 

あるいは、いくらかは、可聴帯域を外した音声で、もともと私の脳裏に刷り込んでいるのだろう。そして私の自我意識は、それを外部からの流入と見抜けなくて、純粋な私のアイデアと勘違いしている可能性も疑えなくない。

 

しかし、それでも、私の神経のロジックは、正常に、論理的に思考していると言う証拠として、絵のことを説明出来たり、物を作ったりできる。

 

それで、そんな反芻してくる幻聴によって、自らのイメージ能力で感傷に浸ったり、情緒的になったりしながら、精神の振幅を回復させる自律機能のようなものを阻害しようとしているのだと思われる。

 

(どうもそれができないタイプの精神病患者がいるらしいのだが、普通にそれが出来る私を邪魔して破壊テストでもしようとしているのだろうか?)

 

原因は米系カルトだと考えているが、自衛隊機が、私の反米的なヤジに合わせたかのような頻度で飛ぶことがあるので、もしかしたら、これこそが、米軍が駐留しているのが原因の可能性がある。

 

私個人に何故そこまでするのか、と考えてためらい、私に合わせたかの様に航空機が変な飛び方をするなどとまでは、今まで書かなかったが、実は、2009年以降、それを疑っている。おそらくラジコンの様に制御されているのだろう。私と航空機と両方がその可能性がある。

 

あるいは、本当は、2001年、9.11の起きた年の数か月後、近辺の上空をジェット戦闘機が超音速飛行で、今までに無い異常な爆音を市街地上空で起こした時以来、米軍が邪魔なのだとはっきり理解した。

 

なぜ日本人に対して示威行為をしなければならないのかと、その時は、あっけにとられたものだ。

 

(他にスクランブルの理由があったとしても、こいつ等には、別にこれくらい言ってやってもいいだろう。)

 

きっとアメリカ人は自信が無いのだ。

 

本当は、誰もアメリカ人が好きじゃないことを知っているのだ。

 

※幻聴が反芻して来ると言ったが、この幻聴は、実際のリアルでの会話の様に、新たな内容や、リアクションを稀にするので、まったく完全に一致してなぞるだけではなく、いろいろ伝達できるが、余計なことは教えないつもりであることが伝わって来る程度に、非人間的なもので、やはりAIくらいじゃないかと考えるのが適当なものである。本当にうっとおしく、殺してやりたいくらい頭にくるものだ。