のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

あんまり”勘違い”とかすれ違いざまに言うのなら、何が私の一番の関心事か教えてやる

この泥沼の20年の間に、奇妙なことに気がつくようになった。

 

時折、コインや紙幣、カギなどが、置いてあった場所から消失するのだ。

 

そして数日後、忽然と姿を現す。

 

2015年10月25日近辺では(首相官邸ウェブにも書き込んだが)、ズボンの左ポケットに入れてあったはずのカギが、いつの間にか無く、またズボン自体は、ルーズにもまた翌日にでも履こうかな、と、椅子の背にかけてあったのだが、数日後にそれを履いて他に気を取られていた折りに、右ポケットの表面から足元に、突然、そのカギが落下してきました。

 

(ズボンにセロテープなど付着しているわけではないのです。)

 

本当にあっけにとられました。また、それ以外では、ベッドの下に、寝ている間に落としたはずの枕が、朝起きてみると、頭の下にちゃんとありました。

 

(これ自体は、寝ぼけたのかもしれない。)

 

しかし、砂利道を散歩していて、石を遠方へ蹴散らしながら歩いているはずなのに、一個だけ、2メートル先から、自分に向かって飛んでくる石が現れたりする。

 

馬鹿馬鹿しい。本当に馬鹿馬鹿しいが、実は例のカギが落ちてきたのは、大変恐縮だが、トイレでのことなのです。つまり、密室であって、私は2本足で立っていたし、他に侵入する現象の余地がない。それだけ明らかに要素の少ない場所で、突然、鍵が現れた。

 

砂利だって、明らかに蹴ったものが跳ね返るような壁など無く、多摩川の土手であり、そこにあるのは、石を跳ね返す力さえ疑わしい、わずかに向こう側に覗いた草だけだった。

 

要するに、言わんとすることは、物質転送、が出来る勢力がいるのではないか?と言うことです。

 

おそらく量子エンタングルメントのような技術なのでしょうか。真偽は分かりません。認知機能障害も疑えますが、まだ計算も買い物もできるのです。この20年の間に、そんなことは、せいぜい、わずかに7~8回前後に過ぎないが。

 

原因を考えると、そうですね。ブレインジャックや神経かく乱で、認知機能を阻害している間に、後ろに人が立っていたら、回復した時に、突然現れたと思うでしょうか?

 

しかし、トイレで小用を足していて突然、無くなったはずの鍵が落下してくるってなんだよ?

 

(まさに体内の水分が外部に一部露見して放物曲線を描いている最中にだよ!)

 

まぁ、もう、馴れてしまったけどな。圧倒的な現実に対処のしようがない。焦る意味すらない。人生の意味が分からないレベル。2016年7月の近日も細かくは、カバンの中に、突然、無くしたコインが現れたり、ちゃんと装着したウェストバッグが、いつの間にか、上下逆さまに腰に巻き付けられていたり。

 

(建築現場作業員にヤジを飛ばしていたら、ふと気がつくとそうなっていた。)

 

これはおかしい。だって、いつも喧嘩や襲撃を想定して、カバンの中からカギやペンなど護身用具になるものは、すぐ取り出せる手順を確認してから靴を履く。つまり、一回二回、素振りするもんですよ。私は。

 

しなくても上下は間違えない。

 

いくらなんでもそれはない。

 

それなのに、そう言う事がまれに起こる。人類は、一部が、もう、そういう技術レベルです。

 

分かるでしょう?

 

もう、精神科にかからなくてもいいくらいの時代になっているはずなのですよ。

 

(ほんの一部かもしれませんが。)

 

あまり東京にこだわって精神病患者でいる意味がない時代のはずなのですよ。

 

(私は、将来も障碍者にはならないつもりです。)

 

それだけが希望の光であると同時に悪夢なのです。

 

人類は、もうすでに物質転送技術が完成していて、もしかしたら、日本はその勢力に乗っ取られてしまっているのだが、同時に、実は、精神病などとるに足らない可能性があると言う事。もし物質転送できるのなら、いずれは幹細胞や新生細胞を転送したっていいだろうし、テロメアを戻したりもできるかも知れない。

 

外国へでもどこへでも行ける可能性だってまだあると思う。

 

本当に外国へ行くかは分からないが、精神病がとるに足らないものである方に、私は残りの人生を賭けます!!!

 

(言いたいことが分かりますか?絵や仕事よりも軍事が大事な場面ですよ!今こそは!残念ながら、この技術はテクノロジー犯罪なんたらNPOの人たちも知らなかったよ!!!)

 

バーレ!アミークス!

 

※2016/10/26 夕暮れ時のこと、小声で、ヤクザを舐めんてるんじゃないの、とか聴かせるおばさんがいた。スーパーで背後の一個となりのレジの前に立っていた客?まぁ、医療事務とか、いわゆる看護師によくいそうな混血児タイプか何かの人。一応、迷惑でも言っておいたが、ヤクザなんて馬鹿にしているよ(たぶんヤクザとは、マフィアのことなども言っているのかもしれないが)。だって、物質転送だとか、何だとか、特許など見てると日本も結構あるが(UFO特許みたいな実現可能性の低いものかもしれないが)、ニュースとしてはアメリカからが多いでしょう?軍部の可能性が高いと思うよ。この間、火星に人工衛星を衝突させた欧露などは、持っている技術かと言うと、かなり疑わしいと個人的には思っている(まったく根拠は無いが)。

 

マイクロ波攻撃は旧ソ連が先鞭をつけて米国にも影響を与えたらしくて、その後にホセ・デルガード氏などの技術の発展版として、テレパシー送信技術もやはり米ソ両国で開発されたみたいなので、欧露にはブレインジャック技術は当然ながらあるでしょう。しかし、物質転送の技術は、米国や日本の一部しか存在しないと個人的には思っている。それは絶対に軍関係だ。

 

ヤクザとかカルト教団のやることは、殺す、殺す、聴かせるだけだから、もう慣れて来てさえいる。古典的な物理的モードでの野次や会話中心で、タイミング制御がどうやっているのか謎だなぁ、程度だ。これも解明するのは大変だが、携帯でも真似できないだろうかとか、色々、代替技術は考えつくので後回し。こんなもの、これでは、昼のナニコキが真夜中にずれ込む程度の効果しかない。それなら、私個人でも、究明したいことが山積みなので、昼の間は、そんなに悪いこともしないし、至って真面目に何かこなしている(笑)。

 

音声送信もね。超音波でゴキブリからイノシシまで撃退し、かつ人間にはまったく聴こえないなどの装置が数千円でアマゾンで売っているよ。太陽電池とか赤外線センサーとか、LEDの明滅信号つき、だとか至れり尽くせりで、3000円程度なんだから。ある種の皮膚から吸収する超音波が人間の脳内に届いても、もう、別に驚かない。むしろ、よくも今まで人生を邪魔しやがったな、と言うことでしか無い。

 

野山に出かけて、川でオオサンショウウオに噛まれたら嫌ですよ。それだって腕なくなるかも知れない。だけど文明人としては、レーザー光線や自動車事故が怖いでしょう?私だって、一応、格闘技めいたことは練習することあるけど、目的は、量子力学の技術が、民主主義の理念どおり、多くの国民に流布されるかどうか?が、問題のすべてです。ヤクザなど、そこからしたら、途中参加者ですよ。いや、もし外国の派閥のマフィアなら、数百年来の恨みになるかもしれないけど。