読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

本当はロシアにでも旅行してMRIに入りたい!!!

ヤクザの嫁かも知れないが、分からない、分からない、とそれとなく会話にまじえて通りすがら、私を苛立たせるので、最終的に、創価学会会館にクレームをつけているのだが、本当にうっとおしい。

 

ばらばらクオリア→ばらばらゼスチャー→ストーリー、を任意に構成したり、操作的に扱うことをする勢力が、次にどう発展するか想像がつきますか?

(別にそれが創価学会とは言わないが。)

 

おそらく、臓器移植でしょう。

 

youtubeを見ていると、たとえばモンゴルだとかには、白人の髪の色をして、眼の色も青かったり薄いが、それなのにモンゴロイドの顔をした興味深い容姿の人がいるようです。

 

あれの真似をするために、カルトやマフィアなどが、モンゴルのストリート・チルドレンを狙っているかも知れないと本気で疑っている。つまり隠れ蓑的に本物にアクセスして実態づくりをし、そっくりな整形を増やすかも知れないと疑っているのだ。

 

カルトの一部では、内部で、有色人種系の信者に白人の眼球を移植するなどの、そう言う類の、認識の世界が変化するかも知れない臓器移植などを究極のメソッドにしている可能性が、昭和の昔から、あります。

 

そう言う噂を背景で話しているのを聴いたような気がするが、これはいつもより更に確証がない。しかし、色々とネットを見ていると、ナチスが眼球の色を変える人体実験をしたと出てくるのだから、想像してみるのはそう不思議ではないでしょう。実は、このような内容を見て、過去にその話題をしていた人が周囲にいたのを思い出したのです。

 

たとえば米系カルトのラエリアン・ムーヴメントは、堂々、クローン実験をしたと主張したのだから、今は、もっと他にも秘儀があるかも知れないし、それは分からない。

 

まぁ、最近捕まったタレント女性医師など眼の色がコンタクトか何かなのか普通の日本人と違うのに、身体は猫背の日本的なアジア人風だったので、不思議だなと、そんなことを考えました。

 

こう言う事を考えていると、かつてのファシズム体制の特攻隊自体、事前に酌み交わす杯は、秘密投薬、そもそも脳には電極針付きロボット、ってことすら疑えるのですよ。私は、戦後に軍事枠で旧軍の生き残りが、米系勢力にこういう脳の実験に参加させられた可能性を疑っている人を見たことありますがね。もちろん、背景トークで、反米思想を私などに植え付けるためかもしれないけどね。

 

だいたいこう言う事を考えながら、とぼとぼ公道を歩いていると、日本人的な胴長短足で、顔は西洋風な、ワイルドな感じの人が通過して行ったり(あれ?眼の色違った?)、まるでお前の頭の中は丸見えだと、演劇的に非言語コミュニケーションで表現されているかのような事態が次々起こります。

 

ちょっと、ロシアにでも渡航して、MRIに入るべきなんですかね?

 

まじめにあほらしい国ですよ。たまに、刺すぞ、とかトラック運ちゃんみたいな人が運転しながら言ってるし。もちろん、来やがれこらぁ!とか返しますけどね。そう言う時に限って、声が裏返ったりする。

 

本当に、不思議な国だね。嫌でしょうがない。

 

冗談抜きで日本が傀儡国家なら、人間をロボット化する技術の検証のために、一国まるごと、おかしな誘導を受けていた時代があっても不思議じゃないとすら、思ってしまうね。