のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

統合失調症と言う診断が疑わしい

中学2年生の時でしたか、部屋で巻き舌やRの練習をしていたら、あんまりしつこく、1時間以上、何か教科書など読み上げていたからか、突然、疲労が襲ってきました。

 

何かしら衝撃がいきなり側頭葉にズシンと来たのですが、原因が分からない。

 

これが私の精神の異常の最初です。

 

今だったら、前に話したように、ドラゴンフラッグでもやって血流から治した。

 

で、私はその後、英語や外国語をやるのが億劫になってしまったのだけど。

 

こういう事情で、この社会には、神経かく乱やブレインジャック技術などによって、言語能力その他、右脳も含めて発話制御部を機能低下させる技術があると感じています。

 

そう私は疑っていると言うことに過ぎません。

 

しかし、そう考えると、幻聴とか言うのも側頭葉の血流が低下した時に起こっていると言う説を唱える医師もいるので、私は、これは問題があって外国に流出してほしくない人物を早期に側頭葉を中心に破壊する体制側の技術じゃないかと考えています。

(つまり、外国語翻訳能力としての言語機能やコミュニケーション時のノイズ干渉に関わる。)

 

もちろん、そうであれば米系でしょうか?

 

と言うことで、現在の私は、言語能力が回復して来ているので、まぁ、年の功もあるだろうけど、もう、統合失調症と言う診断基準を持つ勢力をすべて信用しません。

 

※まぁ、小学生の頃も幽体離脱的な正夢とか予知夢など、数えるほどですが、変な事態は経験あります。