のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

やっぱり創価学会は敵の可能性が高濃度

今しがた某市の創価学会会館へクレームをつけに行ってきました。

 

そちらへ行けと言われたからね。

 

まぁ、内容はいつもの通り。

 

でも、喋っている途中で、喉が2回以上、つまりました。

 

そして、居たのは玄関口で、ほんの10分前後のことだと思いますが、会館を出ると、瞼が痒くなり、頭がほんのり、風邪の直前と言うか、抑うつ状態の6分の1程度の沈み込みが出た。

 

何だろうと思って家に帰り、眼を洗って、牛乳をがぶ飲みしました。

 

すると、しばらくしてスーッと引いて行きました。

 

何でしょうかね?もしかしたら、喉の筋肉にかく乱をしたり、必要以上のカルシウムイオン・シェイクを起こして細胞のphを変えられたのでしょうかねぇ?

 

あれ、俺、電波か何か浴びた?みたいな。

 

まぁ、テクノロジー犯罪被害ネットワークの人の言っている話を推察すると、創価が敵だと言うのは、本当みたいですね。しかし、テクノロジーの人の周りもその技術を持っている人がいて、脅かしてくるっぽいので、あれ?これ、当人達に自覚無いのなら、原因、軍隊じゃね?

 

みたいなことでしかありません。国際法上、こう言うのどうなんですかね?

 

次は、本当にロシア大使館を訪れたいです。

 

何しろ、聴けば、創価学会はユダヤ系ともカトリック圏のマフィアとも関係なくて、米系ではなく仏教系に過ぎないと主張する。

 

そして、ロシア大使館に行ったからと言って、創価学会に加担したことにはならない、と言ってくれたのでね。

 

 8/22 phが変わるほど細胞がバランス崩したら生命の危機だが、まぁ、何と表現して良いかわからないので、とりあえず、そう表現しときました。