のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

精神病治療論

通りを歩いていて、香水をつけている女性が目の前を通ると、数十分後にスーパーで安い熟れ切ったソルダムを買っていたりする。無意識にね。

 

家に帰って、常温で保存したために腐りかかったぶよぶよのバナナ数本と、レモン汁などと一緒に砂糖で煮詰めて、後でヨーグルトで喰おうとなる。

ソルダムが柔らかすぎてうまく食べれなかったから。)

 

もし、この時、果物を買う行動がとれなかったら、どうなるのか?

 

私は、精神病は、広範な都市ストレス症候群の一種だと感じています。

 

集団ストーカだのなんだの、ストレス回避行動がとれない。

 

だから、

 

イジメ→差別→迫害→紛争・・・あるいは暴動、とレベルアップしていくプロセス中の、どこかの段階で逸脱してしまったプロセスが精神病であろうと思う。

 

こんな湿度の高い日に長時間歩いて、特に喉も乾いていない程度に疲労していると、誰かのにヤジに対して喧嘩を売らないものだね。

 

台風の直前って、すべてご破算みたいな無礼講のイメージあって、仕事はぽしゃって頭に来るけど、それはそれで楽しいものですな。ある種、血沸き肉躍るレベル。

 

台風は来ないけど、梅雨でムシムシして、さーっと雨降りそう。

 

そう言う私に最適化された気候の一つなんですよ。

 

今日はね。

 

※古いバナナと砂糖とレモン汁って不味いですね。硬い甘みと言うか癖っぽい。ジャムでも足さないと駄目だった。