読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

分からないって何のことなのかな?

昔、絵を描きたかったけど、ひょんなことから準備もない内にヨーロッパ旅行に行くことになってしまい、すでに抑うつ状態だったのもあって、現地で陽性症状を発現発症してめちゃくちゃになった。

 

帰って来てからも滅茶苦茶だったが、絵は描きたかったので、浪人したりしたけど、気力なくて通えず、あきらめて金を貯めるためにバイトを探した。当時の履歴書などあるが、本当に字を書く握力すらないのじゃないか、と言うくらいふにゃふにゃな文字で、乏しい字数だ。

 

(・・・まぁ、イタリア人にも罵られて極度の抑うつ状態だからね。今なら、入院をすすめられているね。どれくらい滅茶苦茶かって、元々が強く言われると断れないくらい抑うつ状態なんだから、イタリアでは、パレスチナ人に絵が描けるなら似顔絵描いてよ、とか言われて、そいつらの部屋で1時間かけて描いて失敗して捨てたら、周囲の語学学校の教室の白人に罵られたり呆れられ始めた(私自身は通うつもりはまったく無かったが、学食が食えるから所属しろと悪友に強く言われたので2週間コースに入ってしまった。留学したいとか嘘ばかり言っていた)、とか、日本の予備校の人に話したら、卒倒して、嫌悪の表情とともに聞きたくないって怒鳴られる話ばかりだよ(笑)。他の人に聞くと、イギリス人が特に怒っていたらしいけどね。アメリカ人などにも、罵られまくったよ。今でも思いやりの皆無なアメリカ人は大嫌いだね。小説家志望だったらしい。はっきり言って、喋れないからってあそこまで怒鳴り散らすのはレイシストだと今でも思う。)

 

それで、帰って来てから大分歳月が経ってからなんだが、その時は、お金がすぐ欲しかったから、風俗店のフロントまでした。ま、テレクラだけど。そこには、看板持ちやティッシュ配りも訪れて、日当を私がレジから支払ったよ。

 

その中には、中華系もいた。でも、ロシア人が歴史時代に少しだけ交じっているかも知れないくらい、円らな瞳と小顔で背が高かめの人もいた。いや、言い過ぎかな。でも、そんな、もしかしたら美人な朝鮮系かもな、みたいな感じだよ。

 

歳月は過ぎて、ハロペリドールの副作用で苦しんで自暴自棄になっていた頃、やっとデッサンのセオリーを習い始めた頃だっただろうか(何で高校で教えないのかな)?薬の副作用で本来の実力が出せないことが段々判明して来ていた。ネットもやっていなかったし、前々の女とかが忘れられなかったので、風俗街を訪れるのは躊躇われるから、冗談でビデオボックスに入ってみたことがあった笑。いや、薬でぐでんぐでんになっていた頃、幼い頃の近所の年上の友達に、風俗行ってみろよ、って言われたからだね。そいつは、実は、キャバクラ程度のことだったかも知れないんだが、そんな所、俺は縁が無いから、もっと酷いところを覗こうとしたりしてしまったんだね。

 

で、そのビデオボックスの場合はだが、個室に入ったら、実はマッサージ店だったよ。あれ、これは何だろうと思ってたら、サービスすると言うので、言われるとおり脱いだら、相手は脱がず、下着の上からなら触るのはいいけど、それ以上は駄目、あなたは露出しても構わない、と言うオチだった。

 

と言うか、その頃私はペニスがズタボロだったわけで以下省略。しかも、そのあこぎなシチュエーションに完全に萎えていたしなぁ(遠い眼)。

 

まぁ、すぐ引き上げましたけどね。あれ?あの子ってあのフロントで日当出していた?みたいな笑。精神科医に話したら、無様過ぎたのか、一瞬、引き攣っていましたね。

 

それからですかね。中国人とかにも、たまに罵られだしたのは。いや、社会人大学へ行ってしまってからかな。中国人じゃなくて台湾人もヤジっていたけどね。国内の話だよ、もちろん。

 

まぁ、最近、ほとぼりが冷めてきたからあれだが、当時は、抑うつ状態が抜けなくて、後、それと薬の副作用による陰性症状で、落ち込んでいたが、今にして思うと、別に、目線の高さの違い、に過ぎないと言うか、そりゃぁ、パンチ力の差だよ、みたいなことでしかないね。と、その程度にしか思わない。たとえ相手が女であっても、性的行為にまつわる現場ってそんなものだよ。

 

いや、何が言いたいかって、国際化したって、日本人なんて、自分みたいなチビは、中国人にもコケにされる程度なんだよ(風俗店を訴えるなんて、バイトまでして世話になっているから、その発想はなかったね)。

 

あんまりそんな目にあいたくなければ、まったく、関わらなくするしか国内ですら権益を守るのは難しい。仕事に逃げたほうが楽なくらいだ。

 

いい加減に、カルトはさぁ。アメリカ人を嫌うのか?キリスト教が嫌いなんて異常!

 

みたいに近づいて来るなよ。大陸とか、本当に背丈の大きい白人の混じった奴とは、すぐトラブルが起きる程度には、人種的に開きがあるんだよ。しつこくないかなぁ?

 

日本語のコンテンツとか、自分が青年期に習ったことだけが主な財産なんだよ。

 

人種的に白人とはトラブルが起きやすい、って教育を受けていない人を海外で引きずり回して痛めつけた上で、帰って来ても変な女におぼれてしまい精神科に追い込まれたのに、しかも、精神科では酷い薬のせいで意志力も奪われて、暴走して風俗に行くくらいモラルも低下してしまったのに、白人の価値を認めないなんて異常、と、やって来ているんだよね。カルト共は。

 

あのね。精神科の薬は本当に酷いんですよ。薬さえ飲んでいなければ、風俗まで行かなかったと本気で思うね。ハロペリドールの秘密投薬で自殺を考えたから、風俗店覗き始めた時期があったんですよ。別にエイズになるなら来いや!!!みたいにね。ならないで生きているけど。

 

はっはっは。もう、カトリックは我慢の限界だね。世界の癌だよ。

 

 (たとえ、それがロシア人のせいだったとしても、カトリックの白人が、あれは私たちとは違う白人だと教えてくれるわけではない。白人に逆らうな、と言う意見に同意、かのように沈黙を守るだけ。まったく味方ではない。いや、むしろ罵って来るんだが。プロテスタントまで。)