のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

宇宙人が本当に介入してくるとでも思っているのか?

youtube旧ソ連の音楽を聴いていることがある。何と言うか、とても勇ましい。しかし、そうとは言え、暮れているイメージと言うか、一言で言って、文明の曲がり角、と言ったイメージが印象に強く残るのも事実である。


これもある種、マーケティングとかプレゼンの方法論だろうか?資本主義世界で排斥された人をも取り込むのだから。

 

(これって共産主義ユダヤなのだよな、とか、コミンテルンって一体なんだ?みたいな興味は尽きない。)


膠着語族と言うか、緊縮文化を意識したヨーロッパ語の帝国の世界って、歌ではこうなるのだろうか?などと、考えたりしている。であれば、現行の世界は、英語で支配しているのが無理と言うか、何かユダヤ系の頓智なのだろうか?などと考えなくもない笑。もちろん、冗談だが。

 

(そんな風に考えているとアフリカの言語の発音も英語的とは言い難いものも多いのではないかと勝手に妄想する。)


人間が、言語と言う由来の分かりにくいモノで思考するかぎり、歴史修正主義や捏造は尽きないと思う。言語という付帯情報の抜け落ちた大脳優位の思考によって文明を組み立てるので、由来が分からなくなり易いのだ。そしてこれを利用して、自国の範疇だけで富を得ようとするので、ナショナリズムは仕方ないのだろう。

 

こうなると、人類はこの先、数学しかない。人工知能によって、まさにアカシックレコード的なデータベースを伴った設計基準が要るのだろうか笑。

 

(これはマトリクス的な世界である。youtube2045年Googleが発明した人工知能DQNが人類を滅ぼす!?起こりうる7つの恐怖まとめ!”世界不思議チャンネル )

 

・・・しかし、最近の企業買収は想像の斜め上を行っていて理解を超えている。あの組み込みCPUのメーカが何故なんだ?これからどんな世界になるんだろう。

 

(ブログを書いている私は、すでにワイヤードとかプラグドと同じなのだろうか?冒頭の、文明の曲がり角、とか、後の文明の捏造に関する考えは、昨日に受け取った幻聴に由来した観念です。幻聴と言うか音声送信的な・・・テーゼのみのタイプだとか女性の声。私は、もう、すでに量子力学を駆使した超技術が存在していると言う読みに残りの人生を賭けています。何するわけでもないが、それが公にならないなら、これは民主主義でもないし、平和など到底実現しないだろう。であればこそ、もう一度、日本も核武装から議論すべきです。)

 

 2016/08/25 ”文明の曲がり角”と言うのも中学生のとき、誰かが言っていたかも知れない。いや、言っていただろう。すると幻聴とは、思いだすのが難しくなった記憶などが幻聴のアクターによって演じられて循環するものだとも言える。あるいは、量子力学的な技術や、思考盗聴により、脳が破壊される以前の記憶を解析し、その記憶内容を自我領域に送信しなおしているのだろうか?件の言葉を使った人のイメージも大体浮かぶのだが、長く失念していた間を考慮して、前もって思い出させる為の経路を開くために、同じ言葉を使って幻聴を聴かせたのだろうか?一度、脳内に通り道が出来れば、そこからどんどん水が流れ出すようにリンクが始まる。そう言う技術があるのだろうか?私は、神経の病気のせいだろうとテクノロジー犯罪であろうと、幻聴には意味があると言う立場である。