読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

死を恐れるなかれ

世の中はまことにシンプルだ。

 

自傷他害の恐れがある人には、神経遮断薬を投じて保護する。

すると、死を恐れるようになり落ち着く。

 

 

一方、出撃前の米兵は、アンフェタミンなど覚せい剤の一種を投与されるという。

すると、死をかいくぐってでも戦うのだろう。

 

そのまま、投与され続ければ、どちらも人間性がいかれる。

 

上記のことから、私は以下のように結論した。

 

IQの低い人間は、必要以上に死を恐れる。神経遮断薬を投与された人間は、IQが低い状態だ。非常に神経のつながりが悪い頭をしている。

 

たとえ麻薬であれ、ドーパミンが過剰に分泌されれば、人間は時に特攻さえする。非常に神経のつながりがいいので、今までの経験や目的に沿って自覚的に行動できるのだろう。

 

と言うわけで、まだ、私の周囲で、これは死ぬは、などと言ってくる人などいますが、やめなさい。失礼だから。

 

私の例えばニコ動にあげた録音物など、下手すると子供の声かと聞き間違うが、何度も言うように、コンデンサマイクの異常と、神経かく乱などによって、声が高くなったりしていると思しき状態です。もう、それはあきらめているので、時に生に近い状態で出しているのです。実際の普段は、ただのおっさん声ですよ。