のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

赤い地球と緑のトイレ

国力と国民の自由度はトレードオフだ。

 

人種的優越性でもない限り、小柄なアジア人が、そんなに自由を謳歌したら、

侵略者に国が乗っ取られる。ましてや元々は世間知らずの島国だったのだ。

 

ここに、マフィア※や果てはマッカーサー天皇制を残した理由があるのだろう。

 

強面きかせれば、言うこと聞く程度のアジア人なら、扇動するためにこれが必要だとは、強突く張りなら誰しも考えそうなことである。

 

だが、三島由紀夫はどうだったか?

 

ウェストファリア条約の昔から、傭兵は弱い、軍隊は国軍に限る、と言われている。

(雇われた兵士など、敵前逃亡しかねないだけである。ローマ軍と同じで自前武器を自己責任で保守点検するので無駄の骨頂。)

 

国民がどこへでも行けるほど自由であれば、これは傭兵と同じ事情だろう。国家存亡の危機に立たされれば、フリーライダー化するだけである。もし、そのような価値観を持つ者がいるのなら、二重国籍を疑わねばならない。

 

あんまり簡単に民主主義だけを妄信してもいられない。人類は、もっと良い世界を希求するべきだ。

 

(決して民主主義を否定しているわけでもないのだが、これは付帯情報の抜け落ちた抽象空間で考えてもダメな話である。実際に、あなたの肌は何色なのか、とか、そういう問題が大きいはずなのだ。)

 

※もちろん広義のマフィアです。

 

ゴミグモのサラダボールたるは、各民族において出兵ルーレットの回るがごとしなんでしょうか・・・フェミニズムなどがそう言うものを正当化し、かつ後押ししないか、気に障ります笑。いや、むしろ売春公認の形が軍隊でしょうか?過去には、性病で管理されていた傭兵(もしくは狙撃手)もいたようです?

 

 

・・・デモクラシーとは奴隷制なのか?はたまたベルベル・サラダなのか?

 統合失調症患者は、明らかに外国ではベルベル人(失礼)、もしくは、バーバリアンでしょう笑。恋は盲目。政治はベルベルパンとサーカス。女はマント(スカート)で幻惑し、男はパンクラチオンですか?