のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

私の中にもう日本はない

ユルセナイ、そうのたまう人の多いこと。未だに散発的に通りで聴こえるレベル。
はや、人生は、戦いの様相を帯びて20余年。

 

日本人は日本人らしくしていろ、とでも言うのだろうか?

 

では、君たちも日本語をしゃべらないで欲しい。

 

ハツリ解体の派遣でも行けば、1年以上続く人は皆モンゴル人のようにアバラが大きくて手が長いか、ベンチプレスで90キロくらい上がりそうな大胸筋をしているよ。社長からして正道会館の空手家かと見紛うタイプだったりする。

 

これはコンクリート文明だ。伝統文化サイズでは、この種の労働には適応できない。
(多少、大目に喰わないとならない。)

 

(ところで)国家もベルベル・サラダ以上に発展しては困る場合もあるだろう。そのような場合は、強力な警察力か、軍隊で鎮圧しないと、無政府状態だ。

 

(お前までしゃべりやがったら4発撃つぞ、の勢い。だから君たちも不満なら日本語をしゃべるのはやめるべきである。)

 

外国人参政権だの何だの、傀儡か無政府状態にしかならない。軍隊でこいつらを鎮圧すべき。


(アメリカ人の一部とは、本来、交戦状態に入るべき!)


このカルトどもは、絶対に、日本をアメリカにしようとしている。私は抵抗する。私はアメリカからも独立したいので、日本自治州が出来ればそこへ引っ越します。

 

 

しかし、ここは前線でもあるので、今はここで戦う覚悟なのである。

 

ベルベルサラダ程度なら、旧ソ連でも実現していただろうし、民主主義の理念を語るのが好きなのは、共産主義者の一部も同じですよ。