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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

再びアンパンマン主義

しかし、youtubeは色々な曲が聴けるので楽しいです。

(私は音楽は全く分かりません。)

 

Danny MacAskill - "Way Back Home"
Red Bull

 

2:45からのこの曲の、永遠のローティーン13歳のような声は何だろう?と、かつて見つけて以来、ずっと軽い葛藤を覚えてきました。ガキの声にしか聴こえない。それでいて、ある種、空っ風の吹く豊満な身体をした、よく通る声が出る白人なのだろうか?・・・等々。マドンナなんかを聴いた時に私が受ける印象と同じでもっと極大化した感じです笑。酷いなぁ俺。

 

Юлияна Кривошапкина - Дьүрүйээнэ: "Сүрэҕим"
vibeforge

 

これは、魔性の女、と言うイメージだと受け取ってしまうので、そう言うつもりで、勝手に聴いている笑。やっぱり、高度に抑制された美声だ。素晴らしいなぁ。

 

jalghan ay calgan ay yalghan ay yalan ay
Altayis Alta

 

これは、結構、繰り返し聴かせていただいている曲です。若々しくて張りがあって、よく通る声で、それでいて、やらし過ぎない。とにかく良く響き、空間中に浸透する声に驚きます。最も感銘を受けました。何を歌っているのか、全く分かりませんが笑。ロールプレインゲームの世界みたいです。



イギリス人では、鼻が解放され過ぎていて不安になることもあります。結構、そういう意味では、黒人の歌手も鼻などの通りが白人に近いと感じます。それはそれで魅力もあるものですが。

 

(白人と言っても、ロシア人では少し様相が違うみたいですね。言語の特性もあるのでしょうね。)

 

そういう意味では、日本人だと、宝塚の星組とか、そこらへんしか、腹から出ている通りのいい声はないのですが、宝塚は、今度、少女漫画の世界みたいで、永遠のミドルティーンなのではないか、などと思ってしまいます笑。

 

(歌は違います。)

 

いや、素晴らしいけど。

 


"Ақ босаға"
heran86

 

これは、何故か、永遠の熟女、みたいに感じます。少し、エロ過ぎるけど。エロ過ぎると言えば、石川さゆり、とかの、天城越え、を聴くと、あれも、殺すだの何だの、冒頭のイギリスの曲の、チェリーボーイ、ホールドミータイト、ガリ、とか言ってるのとなんら変わらないですね。石川さゆりは50代のでも、永遠の二十歳、みたいに感じます笑。

 

やっぱり膠着語族とか、緊縮文化のあたりの声が好きですね。白人なら、トルコとかロシアに近いところ。これは仕方ない。

 

(実は、全部、オーディオのテストに聴いている程度ですが、楽しいですね。)

 

Yat-Kha - Dyngyldai
TomajKhan

 

最後のこれは男ですが、日本の祭りみたいな感じもして、超格好いいですね。ホーミーとか出来る人達だとか、その周辺の人たちは、何か、音声(音波)の振幅が高速で高エネルギーで、物凄く張りがあって驚きますね。常人ならざるパワーです。高度にすべての発声が抑制的にコントロールされていて、アメリカ人と真逆の特性が新鮮です。

 

 ※7/27朝コンビニで卵を買いに行って来たら、通りと、店で、分からない、という言葉を使う人がいました。別に過剰反応レベルですが、分からないなら書いておきましょうか笑。最初のイギリスの曲がフェ●チオにしか聴こえなくて気味悪いのです笑。XVIDEOでも覘けば分かるんでしょうがね。3:25とか4:00とか、適当に歌い方が変わるところなど、あぁ、先っぽから竿に行ったか、みたいにしか聴こえません。ハッ!とか侮蔑的な発声の拍子取りなど、喉フ●ラが終わったのかよ、みたいにしか聴こえない。昔『メディア・セックス』という本があったからね。最近見ないけど。考えすぎでもないでしょう。あれれ症状が出てしまったのかな笑。

 

12:15頃ブルースクリーンが出た。↑などを書いていたら、MRIを浴びた3分の1くらいの頭重感が急にして、妙にグターッとした。そこで増々怒って、13歳、とか書いていたらPCがドライバーが落ちた感じですか。最近、ナツメヤシを買ったのだけど、食べるたびに上記の頭重感がするのだよね。おかしいな、と思って、絶対、食べ物の方じゃない、と確信していたら、案の定、こう言うことで、食べ物との因果性が崩れました。腹いせにナツメヤシを2,3個食べたけど、快適ですね。何か電波兵器に類するものを疑うべきだと思います。自衛隊が噛んでいるのなら、もう、日本をあきらめます。

 

22:20

ナツメヤシは、代々木のイスラム教寺院のお土産コーナーで買ったよ。驚いたのは、私は幻聴の声に、よく、関取みたいなマフィア風の男の声がすることあるんだけど、それとそっくりの声の人がいたこと。偶然だとは思うけど。あれ?サンプリングされてないかな笑。それとも、イスラム寺院の中に米系スパイでもいるのかよ。と思ってしまったよ。と言うか、この幻聴システム、軍事技術だから、当然、アメリカを疑っているんだけどね。地中海人だから、声くらい似ているよな、と思っていたけど。

 

・・・私が所謂キチガイだったとしても、幻聴システムは確実にありますよ。少し録音もできているのだし、前の主治医も何か認めざるを得ない様な、酔っぱらいのヤジ程度のこと、は起きていると認めてくれたし。問題は、そのタイミング制御なのですよ。まるで頭の中が覘かれているようにピタピタとタイミングが噛んで来て、隙間なくプライバシーを奪うので、初期には卒倒してしまうのです。馴れると、今度は、四六時中、原因因子を探しますから、日々これ戦場みたいにされてしまいます。

 

まぁ、代々木のお堂は、東京に来たら、一度は訪れたいところですよ。ドームは、宇宙からのエネルギーが注ぐ精神レンズだなぁ、と。感慨深いです。