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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

ばらばらの戦い2-4

新聞等から、我々の宇宙は、3次元に突出して膨張していると知ったので、3次元の世界をまるで蜘蛛の巣か何かの様に、ブラックホールの一点から、連なった状態で引っ張り上げるかのごとくに、共時性の波がうねるようなが事が起きていないか気になり始めた。

 

(それでは、有機生命体としての宇宙論とさして変わらないのかな、とも思うが、思考は止まらない。)

 

我々は、自由に会話していると思っているが、実はどのモードで、どの記憶の系が開いていて、自我領域にどんな内容が装填されているかは、それこそが共時性みたいなものではないのか?

 

(物理会話モードを通じて、一体、何と何が交信しているのか?)

 

例えて言うなら、量子アニーリングの装置同士で計算子か何かを媒介しあっているのではないか?

 

勝手な妄想としては・・・計算概念を色分けすると、黄色く見えている人は、黄色い人同士集まりやすい・・・みたいなことが、共時性みたいな原理によるのではないか?

 

装置内の黄色の原因の方が、互いに磁場だの量子エンタングルメントだので繋がっており、けっして3次元の方から単線的に黄色の人が、黄色成分の濃いグループを求めてやってきたとばかりは、もはや考え難い。

 

これは仏教徒の言う前世の巡り合いだろうか?

 

(時折、こうも四六時中、幻聴や神経かく乱に襲われるのなら、これは別の原因をも探るべきだとの見解に達しつつあります。)

 

我々は地球の磁気圏を離れると強烈な放射線に晒されてしまうようです。こうなると、むしろ、微弱とは言え、地磁気やその他、自然のエネルギーと同期して、共時性的なものを共有しているのは、間違いない?

 

(前野隆司氏を読んだ影響が、絵画史上における複数視点と同化して、シューマン定常波等々、地球エネルギーに制御された複数の人格の交代劇、かのように感じられます。循環こそは同時存在を可能にするカギだ。複数周期を合成したとき、人格のステージが発展するのだろうか?)

 

追記1:環境因子によりカオス均衡を保つマルチ・スパイラル。そしてこれは量子効果をも起こす。そう言う生態系なのだろうか?我々は。

 

追記2:朝、コンビニに出かけたら、9:33頃、歩行中、頭部に何らかの違和感が起こりました。ちょうど脳深部の首の延長線上や鼻の奥あたりで、眉の高さから、鼻の下の高さに向かって、血流が突如としてキュオーンと、下がる感覚が起こり、少しくらくらしました。まぁ、人為的なテクノロジー犯罪も自然の一部でありその産物とする広範な解釈を適用するしかない。あるいは、近日中に受けたMRIなどの影響かな笑。1.5T以上と言うのは、やっぱり3日くらいぼーっとしたりしますね。前回受けたときは、ズシーンと頭重感がして2週間気分がすぐれなかったけど、かつて断薬していた頃で、精神科の断薬は、その度にだいたい2か月間は、うつ病と言うか吐き気みたいな気分の落ち込みを経験します。それと重なった可能性はある。今回は、撮像が始まって音がして数十秒後、右前頭葉と側頭葉の境目あたりの深部が一瞬鈍痛を感じた。いつも、テクノロジー犯罪だろうと喚いているのと同じ痛みでした。いつもはその左側が多いね。すぐ何ともなくなったけど、撮像後2日目には、朝方PCをつけていたら、左側にもチクリと一瞬来たけど、何でもないね。いつもの痛みの4分の1や3分の1なので、運動の必要もない。むしろ、今回は、次の日など猛烈に眠かった。頭がもやもやしているだけで痛くはなかった。しかし、夕方ころ、次第に不快になったり、眠っていたら改善したり、軽いアップダウンをした。こんなことは随分久しぶりなので、やっぱり悪いのは悪いのだね。(集団ストーカの囁きに対する感受性が低くなっているのは感じます。確実に。しかし、聴こえるには違いないので、言い返していますよ。依然。ボーっとしているだけでしょう。そのうち、戻ると思うね。)

 

追記2-2:孤独な人に何か囁きかけて、思考が回転し始めた次の瞬間を狙って妨害行為をする、と言う時間待ち程度の単純なアルゴリズムでも、私の言う、空ぶかしにぶつけ、と言うのは出来ますね。その程度でも集団ストーカでやられたらイライラするだろう。何かそんな風に、進路妨害や用事を言いつける等、行動を先回って邪魔するルールで、育てられてきた実感があって、近年は、親父も丸くなって、随分、沈静化したけど、未だに微妙に不幸な境遇を呪っているのに、遂に外の社会でも方々でそれをやられ出したら、可能であれば亡命したいとすら思うようになりました。北朝鮮を訴えている場合ではありません。この東京が拉致タウンだと私は考えています(本気)。何か米系カルトがそのように機能するのです。これは諸外国を騙す片棒を担いでいる都市かも知れませんね。人々は、別に、贅沢に自由を満喫しているかどうかまでは分からない。外見は何とでも装えると思う。昔、冗談で予備校の人に、入れ子拉致、とか言われたことあるくらいだから、何か悪い奴らがいるのは確かだな。あいつは、何で俺の親父の学生時代の写真が修正入っていないかとか、自宅に侵入しないと分からないような微妙な話を突然横で囁いていたのかなぁ・・・。

 

追記3:焦点化と言うのもありますよ。抽象論や追憶の話の時、目先にある衣服の汚れを指摘するなど、意識をバラバラにして苛立たせる的な。自分の親くらい近くないと効かない技だろうし、果ては親でも殴り合いになる笑。神経遮断薬とセットだと、思考途絶の嵐です。また、外国で白人等にいびられた人に、帰国後、白人がニコニコ微笑みかけて近づき、嫌な顔をすると差別主義者とか了見が狭いなどと糾弾するのは、中の人形が逆さまになったマトリョーシカのようです。逆さマトリョーシカ。バーチャルなスモール監獄。これが20年来、抜けられなかったし、未だに散発的にそういう状況だから、これは、拉致国家だと結論しかかっているのです。誰が拉致するかって?マフィアじゃないの?価値観ジャック、とか言いまわっていた人が中学生の頃いたよ。白人に価値観ジャックされたらどうなるの?名誉白人よろしく気分が舞い上がったり、バイリンガル気分になるんじゃないの?カルト教団が、結局、白人の犯罪組織の片棒担いで、そういうことしている線が濃厚じゃないの?航空機の動きまで考えると、米軍自体、なんだか変だね。

 

追記3:実際には、人種差別あるのが、NYの恥部だったりすると聞くのに、youtubeでは日本マンセーだったりするのも、カルト教団の絡んだ、逆さマトリョーシカですよね。社交辞令かも知れないが、実際の粗暴な白人すらも知って来ると、メディアは不気味だ(これは主にヨーロッパ人だが)。ネットの情報は鵜呑みにできないし、私の目の当たりにしているような追求中の技術は、ネットだの子供だましに近いくらいレベルが高い。が、組み合わせると怖いね。

 

 追記4:私の主張は簡単です。福祉系の人間は逆さマトリョーシカの片棒を担ぐ程度だということです。ちょっと足の長いカルト風な精神科のワーカーにでもかかったら、白人の逆差別を喰らいますよ。神経遮断薬の投与下で、それはそれは悔しいものです。単純頑迷な民主主義者は、人種差別を挟んで逆さマトリョーシカを喰らわしてきますよ。人種的な立ち位置をしっかり自覚して、ぶれない様にするしかない。平和思想にスポイルされ過ぎないことだ。

 

追記5:福祉施設で殺傷事件起こした職員がムエタイ・ジム通っていたって?それは逆さマトリョーシカのカルトが体制に近いところにいるってことだと思うなぁ。またかよっての。反骨心の強い患者である私がなんとなくずっと追及している男のロマンみたいなものが、素手のムエタイ的な技術だから。そういう意味では、もはや、相模原のJAXAですら私にはあんまり関係ないね。むしろ心理戦では敵対距離に近い。

 

 追記6:宇宙と言うのは無重力だ。無重力と言うのは・・・ジェットコースターだとか滑り台をすべり落ちるような・・・と言う表現と同じように、性的な兆候の夢に現れるのでは?一言で言い換えをすると、絶頂、そのものでしょう。そして、宇宙開発は国家プロジェクトであり、オリンピック選手と同じかそれよりも凄い宇宙飛行士が空に上がるものだ。ロケットなどのそれらの乗り物は、もちろん、国の威信をかけた凄い技術が結集されている。そんな準備周到な国民的舞台に精神医療サバイバーが関われると思う方がおかしいでしょう?夢のまた夢の世界をこれでもかと表現したのが、宇宙開発なのに。そう言う意味で、メディア戦ともなれば、その危険性は、UFOと同じくらい(笑)。