のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

東京のうるめいわしは甘すぎる

少数意見を尊重するのが民主主義だそうです。

 

でも、少数意見というのは、言語観念でしかないのなら、それは付帯情報の外れた、ずいぶんと現実から遊離したものの可能性が高いです。

 

(ご都合主義の可能性も高い。)

 

まぁ、少数意見は、必ずしも少数民族を意味しない、と言うのが大事じゃないの?

 

生きていくためには、カムフラージュとかあってもいいので、厳密じゃなくて良い。

 

でも、職業とか専攻分野決めるのは、集団ストーカやなんやあるから、多少は遺伝体質とか参考にできないと嫌だよな。

 

昔、政治思想も遺伝、とか言う人がいたよ。若いからだろうかね。

 

そりゃぁ、白人の娯楽が軒並みつまらない人に無理に白人を真似させる文化を押し付け続けても、かわいそうだよね。酒とか。

 

(その無理さ加減とかから来る、滑稽さとか発明で、回している所あるんでしょうね。)

 

※タイトルはただの丸干しのことを言っているんだが、しかし、うるめと呼んでいたけど、うるめいわしじゃないかもなぁ。もう、伝統食の量が減っていたが、そろそろ戻そうかなと言う意図で。まぁ、昔の丸干しと言うのは、時々、腸なんか抜き忘れて口が痺れるほど苦かったり、子供にはキツイ。そう言うものを時折食べて育っているので、東京の食事が甘すぎて未だにツライのが本音です。赤ちゃんの食べ物ばかり。みたいな。

 

追記:小さい頃はいじけてましたよ。東京の子供はみんなこんなにおいしいもの食べるのかなって。でも、大人になると、むしろ、全部、加工したり改良した味だったんだなぁ、って認識に変わりました。社会人大学で、南米の原住民がアメリカの推進する遺伝子品種改良したとうもろこしよりも元々の品種が好きだったりすると言う小話を聴きました。あれ?それ俺もそうなんだけど、みたいな。昔の日本のトウモロコシは、粒が少なくて小さい。変な色とか混じりやすい。しかし、塩味が良く合う乙な味だな。ハニーバンタムに慣れるのに初めの頃は醤油焼きしてないと不気味すぎて文句言っていたりしたなぁ。おいしいけど、これ、これ本当にトウモロコシかよ。みたいな。コーンスープ専用かな。みたいな。