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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

ユダヤとの戦い1

集団ストーカさめやらぬ不気味な東京。

 

米軍は北朝鮮に爆撃機を飛ばすことを考え始めたようだ。

 

別にそれは私に直接関係ないが、思い返せば、私の成長期には、ずっと南方系の人やそうした地域の文化が嫌われていたものです。

 

 

今日、ケーブルでDiscoveryチャンネルなど見ていれば、ベトナム戦争時代の米軍の拷問写真などが流れます。それで創価学会などの奴らの態度が私の中で腑に落ちました。要するに、日本人の残兵が東南アジアやベトナムの独立に寄与していると言われているくらいだから、私のような南方に興味があったり、旧軍の生き残りの家系は、差別されたり、戦略上、文化方面で隔離されるのだな、と分かりました。

 

もっとも我が家は、飛行場を耕していただけとか、補給部隊で東南アジアのジャングルに7年くらいいたとか、それくらいしか聞かないけどね。

 

そうね。最近も幻聴は止まりません。しかし、8dbより小さいと感じます。前よりさらに小さい。また、環境中からの野次もまだあります。

 

 文句を言っていると、かのデビッド・ボウイの出演している『ラビリンス魔法の迷宮』に出てくるゴブリンみたいな小男が駅の公衆便所ですれ違って挨拶会釈してきたり、近所でその女版の大顔面が歩いたりします。

実はCIAともネット上で騒がれている政治家の中曽根氏は、かつて、日本人は将来、シモ・ヘイヘのようになるかのような発言をされているそうですね。

 

それは、まさに沖縄の現状じゃないのかな?極左がいたり白人の混じった空手家がいたり、全部ユダヤじゃないのかなぁ?

 

まぁ、何度も言っているけど、朝鮮カルトと思しき人は、日本人がユダヤの真似をするのを絶対に許さない、と言う勢いだ。特に私に限っては。そう言う事情だから、私としても、今更、ユダヤに頭を下げる気はない。

 

 かつてイタリアで発狂したとき、関西人にこうも伝え聞きました。”今は実際に掘られなくてもいい時代でよかったな。”的な。何かあるのは確かです。私は性的なことを完全に1年以上は我慢できます。ところが、文句を言っていると、夜中に性感帯が持ち上げられることがあって、それでpornoを見ていた時期があります。

 

そんな程度のことなのですよ。要するに、米軍や、その手先が、市街地で統合失調症を利用して集団ストーカまで駆使して拷問して吐かせる時代になっているのです。

 

電磁波などで遠隔的に生理機能を持ち上げられるとは、小学生の頃(1984~1986の間?)、近所の自衛隊員の息子の発言です。今日なら、すぐ、ホセ・デルガードの記事が見つかりますね。私は、その頃に狂牛病の話もその人の背景トークで偶然にして知ってしまいました。こいつの親戚、警察なのに、サーロインステーキの肉を土産にするなんて信じられねぇ、みたいにね(笑)。

 

・・・ 10:45パソコンが絶不調です。今から続きを書くよ。再起動したよ。

 

で、今度は再び朝鮮戦争ともなれば、今度は、中国人とか朝鮮人が拷問の対象になるのだから、差別の対象になり始めているんだろうね。

 

それで、また、白人の血が入ってる自慢が加速するね。もう、いい加減、食べても食べても筋肉に糖が吸収されるエレクトスがおでこ一つ分大きくなった程度のアルビノ黒人とも言われる奴持ち上げるのやめろよ。地球環境の過負荷だよ。

 

 ・・・10:51そうそう言い忘れた。それで幻聴だけど、私の以前の説明の続きで行くけど、まぁ、立体音響的に四方八方どころか12方向以上あると感じるけど、とにかく内声と環境雑音で相反する内容を、空ぶかしにぶつけ的に負荷をかけてくるパターンがある。とにかくムカつくサウンド・グリッドが存在します。

 

超音波でなのか、マイクロ波でなのか、その人の妄念を支持する幻聴を頭の中で聴かせ、それでそれについて応えるようにいったん風呂敷を広げようとして思考が循環し始めると、外部環境でクソ!とか野次が重なって循環軌道がずれてイライラする。この繰り返しです。このカオス均衡みたいなものでしょう。

 

※大顔面は だいぶ前に歩いていたんだけど、そいつの声じゃないの?って言う幻聴のイメージなのでね。

 

前に包茎手術の傷も癒えぬ頃、大肛門に美人局をくらった可能性があるんだけど、そいつに少し似ている白人なら、逆らわない、みたいな勘違いがあるんだろうね。男性を馬鹿にし過ぎなんだろう。もともとは一夫多妻ですよ。そんなに何十年も女にこだわるわけないだろ。

 

もう24年も幻聴アブグレイブなので、女の秘密を守るいわれはないよ。

 

 ※アラン・ソーカル事件以降、失速したポスト・モダンの思想ですが、語義通り真のポスト・モダンを追求するのなら、ポスト白人でなければなりません。あらゆる状況証拠において進化の最右翼であるモンゴロイドにおいてそれは達成されると信じます。

 

 巨大な歴史の時間軸において白人の横暴さを肩透かし的に再び突きつける、と言う意味での揺さぶりとしては、中国、朝鮮の侵略行為はなかなかのものです。

 しかし、迷惑だ。仮に国民国家というものが虚構なら、それもまたありでしょう。しかし、現実にそのような人が存在し得るか?私はアメリカ人のような二重国籍者において、そのような自我意識もありえると妄想しています。もちろん、ユダヤでしょうかね?マフィアと言うべきでしょうかね?

 

 ※大肛門は一人と限らないんだよ。次から次へとちょっと彫り、スカ彫り、などと現れては消えていく感じで発狂しそうでした。まぁ、言い過ぎだろうか。今は実際にやらなくてもいい的な過去の関西人の発言は、たぶん、自分で掘らせるぞ、と言う意味だったのじゃないか?それにしてもカルチャーショックで潰れそうになってポルノに逃避するのまで予測して、さらに、それに合わせて同じような性癖や境遇の人を自然に遭遇させる技術でもあるのじゃないか?と今でも疑っていて止まらないのです。もし某NPOの言うブレインジャック技術があるのなら、それが発揮されるのは、一つには美人局などの犯罪局面でしょう。ケツってそんなに気持ちいいのだろうか?とか馬鹿なことを考えていた頃、美術の世界では、自分のケツにホースを突っ込んで自撮りをする写真家がタイムリーに掲載されたりしました。その前はジェフ・クーンズがチッチョリーナとアナルセックスしている写真集を画廊で販売していたのが話題でした。 もう、アメリカだとかユダヤとか嫌いだと分かっていただけますかねぇ?

 

追記:中曽根氏は、初めて日本の大統領が各国首脳と堂々肩を並べて歩いたと言われる有名な放映シーンがあります。最後に手を大きく横に振って臭いみたいにするレーガン氏と肩を組むんだっけ?あれを自衛隊員の息子が、屁をこいたんじゃないか?としきりに笑っていた。そして中曽根は焼肉接待で有名で(これは新聞にも後年書かれた)、文句を言うとボコられた。とか誰かの恐怖談を話していた。加藤紘一氏が亡くなられたようです。どうも、私はトロン支持者ではないけど、日航ジャンボ墜落事件の時の防衛庁長官?で、首相は中曽根と来たら、何かあるんだろうなぁ、と思ってしまいますよね。どうも知ってる女にも口元が似ていて寒気がします。助けに来た自衛隊が同和(昭和隠語としての)とか書いてるのまであるじゃないですか?あぁ、要するに自衛隊の中に自衛ティヨンみたいなのが、いっぱいいるのかなぁ?みたいに後年思うようになりました。私の勘違いなら、ごめんなさい。とにかくユダヤとか朝鮮カルトが嫌いなので(笑)。こいつらにまかせたら、結局、サリンガスにメルトダウンですからね。もう、国政を任せられません。