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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

戦うことに恐れはない

夜9時ごろ、アパートの下へ降りていった。

 

夕方ごろ、私が苦手な朝鮮系の女にさかしまに嫌味を言われているうちに、いつも聴かされている音響グリッドも、どうやらユダヤ系らしき朝鮮系の女が混じったか何かの大顔面だったりヤクザの嫁風の声なので、黒かろうが白かろうが、もう限界である。

 

はっきり言って夕方ごろは、少年が発狂したかのような裏返った大声で、その女が遠く過ぎ去ってから通りで罵っていたものであるが、夜になって来れば、相も変わらず、ヒットマンなのか、インドカレー屋の店員風が通り過ぎたりする。ただの威圧にしては、いつもいつものことで、そろそろぶん殴る覚悟でもした方がいいか、考え始めてインド人のよく歩いている通りを下見に行ったのだ。

 

(声が裏返るのは、明らかに神経かく乱である。女に舐められる甘く見られる程度に仕向けられているが、私のローキックはブログでお見せした通りキックマシンで500キロを超えるので、まったく少年ではない。その時は、確か中学生くらいの子供が234キロとかであった。あまり強くないが、まぁ、一度、入院させられたしね)

 

すると階下には、長身の白人がいた。

 

なんとなく方向があったりして悪かったような気もするが、毎度、幻聴のような音を聞かせる周りで、差別発言をすると現れる米兵か何かかと思ったのだ。

 

黒人の場合もあるし、ユダヤ系の丸坊主のこともある。

 

今日は別に特定して書かないが、その人物の背後、4メートルほどで、なんとなく白い止まれの標識のポールに肘鉄を喰らわしてみた。

 

するとどうだろう。ポールに肘がゴツンと当たる音と同時に、さらにその人物の1、2メートル先の街路灯が一瞬、点灯した。(消えていたはずだったかな?)

 

球形のLEDだか蛍光灯のライトだ。電磁波を送れば、例えば、回路の一部に電流が発生するかもしれないし、だいたい高圧鉄塔の下で蛍光管を持てば、明るく蛍光管が光る映像はよく見るものだ。

 

たとえ電球の中身が真空であっても、音波と違って電磁波は貫通して蛍光塗料に明滅を起こせるかも知れない。また、空気絶縁された2枚の金属板が雷ほどの電流でも喰らえば、放電ギャップと化す映像もよく見る。

 

あるいは電磁波の方から金属間に電流でも発生させられないだろうか?

 

まぁ、磁気嵐やサイクロトロン共鳴について考え直すまでもなく、ここに住んでいると、常に筋肉痛に悩まされている。突然、間接などが壊れてしまったように、ゼラチンがなくなったかのごとく関節が潰れたりもする。

 

すぐ運動すれば直るが、だいたい、壮年ヤクザだとか、空手家風、はたまた外国人が闊歩しだしたりする直前に壊れることが多い。

 

はて今日は、偶然が重なってか、近所のコンビニのパンの配達が外国人風労働者であったりもした。

 

考え過ぎだと良いが、近辺の住民の一部は、もしかして広帯域光回線などで、米軍のグリッドと化していないだろうか?

 

実は、このようなことは初めてではない。以前も、90年代末ごろ、駅前ロータリーで経験した。まだ、掌打をよく理解していない頃、闇雲に街路灯のポールに直打ちの真似をしていたら、突然、直を打った途端、上空のライトが消えた。

 

周囲のスケボー少年が、少し驚いたけど、誰も、あまり関心ないようだった。

 

電磁波兵器があるのは分かる。

 

そして、街路灯に当てるべくセッティングしておいて、私の肘打ちの音に合わせて発射すれば良い。周囲のマンションに、やはり音響の聴こえる向かいなどから、件の白人を警護していた可能性を考えている。

 

人工衛星からパルスウェイブを送れるとは、プラウダ紙の情報であるが、現在はどうなっているか分からない。これは、そこまで考えなくとも、幻聴様の音声を聴かせるユダヤ系と思しき犯罪集団だろう。

 

一応、交番へ報告したが、私はこの勢力と戦って死ぬことに決めたのだ。

 

また、これを書いていたら、どこで見ているのかと思いたくなるタイミングだが、女性の声が、階下から、殺すとの意の暴言を吐いた。

 

朝鮮ユダヤだけは、もう、許すわけには行かない。

 

手塚治など大嫌いだが、手塚治プロジェクトの遺伝子検査はしてみたが、私は縄文人の血が入っているようだよ。縄文人の天国へ行くのだろうね。

 

※私のハプロタイプグループはM7だ。カンボジアオーパーツなど考えれば、明らかに恐竜ハンターだ。

 

近所の消防隊からして、まれに野次を拡声器に混ぜるんだよ。過去に2,3回あった。何だか、ヤクザの派閥がまったく違うんじゃないか?もう、精神科など関係ない。相手が消防隊でもそんなことにしかならないなら、倒さないといけない。

 

 精神医療を考えても分かるけど、ユダヤはとてつもなくアンフェアだ。朝鮮人も同じだ。

 

追記:幻聴や音響グリッドの技術水準からすると、交通事故年間4000件は異常。いつか限りなくゼロに近づけられると考えるのは、おかしくないのだろう。

 

追記2:そもそも92年頃、関西人の言う冗談、日本人をモルモットにして携帯電話の技術を完成させ世界に輸出する、と言うのが、リアライズしたのであれば、私などで幻聴-アヴグレイヴの実験をしているのだから、慰謝料や米軍撤退が妥当な線である。

 

 追記4:追記3を前日ブログに移動中

 追記5:朝日新聞『戦場で心はどうなるか 元米軍教授の「人を殺す」心理学』萩一晶2016年9月14日09時37分を読みました。この記事中の”3要素の掛け算”は、むしろ私の渡航体験を説明するモデルにもなると着想しました。それ以外の”視野が狭くなって”どうのは、眉唾です。おそらく弱体化政策ですね。私は、2009年頃だったか、多摩川で運動選手のトレーナを殴ろうとした時、あきらかに体調に異変を感じて身体が動かなくなった。その時、私は、飛び膝に切り替えられるように準備して、数歩、走っていた。それが胸グラをゆっくり掴むのがやっとなくらい鈍くなった。視野狭窄もおきた。私は高校生の頃だが、人を殴ったこともあるし、相手は壮年に近いのにあり得ない。マフィアか米軍のマイクロ波グリッドだろうかと考えている。私は路上のプラスチックの赤いポールを稀にけるけど、鳴る音がいつも違う。何かあると考えているよ。本当に気の流れが違うと言うくらい、破壊力に差が出てしまう日があるんだね。迷惑だから、野次を飛ばされた時だけ、これくらい蹴るよ、と見せているんだけど。・・・・大体こう言う発言って、米軍が侵略軍だって心理学者が嫌味で言っているようなものだ。旧法で警告できないのか?11:09

 

追記6:これ↑卑近な言葉で例えると、説教強姦と同じですよ。上野のヤクザと同じ。懇切丁寧に説明しながら金巻き上げるから(笑)。マフィアもよく使うよ。カルロス・カスタネダの小説なら、子供の教育法の例みたいなことだろうが、現実はそううまく行くかな?