のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

何か勘違いしていないかなぁ?

それ程じゃないけど、まだ女やおっさん、ガキの野次が飛びますね。

 

何だろうな?

 

私は美術系の予備校や社会人大学にいたカルトと思しき人などの知識をばらしているのは、友達じゃないからですよ。敵だからです。勘違いしないでくださいよ。

 

ずっと張ってても、たぶん、もう、一生、二度と会わない奴らですよ(笑)。

 

あんな危ない知識を一般人が持ち回っていて、実際、精神科がその通り悪だったりしたら、戦う覚悟をするでしょう?

 

右翼的なことを言っていると通りすがりに、狭い、狭い、などと言ってくる人もいますが、戦う人に、狭い、と言うのも意味が分からない。

 

何でも収斂したら幅は狭いですよね。広い人は、総量が決まっている限り、浅くなるだけだ。鋭角的な三角形の方が、鋭く遠く届くのです。

 

男と女では脳が違っていて、その代表的な理由が、右脳と左脳のバイパスパイプが太いなどと言うのもある。その部分の情報量が大きいとでも言うのかな?

 

経験が蓄積されれば、右脳も左脳もいずれは言語などによって必ず繋がるんだから、最初からバイパスパイプが太ければ、交通渋滞か、発情でもしてるのかと言うくらい、自己満足状態なんじゃないですかねぇ?

 

まぁ、背景トークだとか、意識と無意識とか、本音と建前でもいいけど、二半規管(ヤツメウナギ)じゃねぇんだから、もう、その単純な世界やめてくれよ。

 

(まぁ、後年、立体音響になってきたけど、結局、心理、物理、ともにパーソナル・スペースが皆無になっただけで、それにいつも怒っている。共産主義は認めるわけにいかない!!!)

 

それと、女の能力を認めるとマイクロ波か何か知らないが、軍隊だかヤクザだかに生理機能かく乱されるから、認めるわけにいかないの、分からないかなぁ?

 

話は変わるが、私は短頭タイプです。元々は、短頭だけど、子供の頃、後頭隆起がある人を何か凄いのかと勘違いしていて、日本の中の中国人や朝鮮人タイプの短頭の人を嫌ったのが差別の始まりでした。頭の小さい人は頭の大きい人をいびりますね。また、頭の後ろが出ていない人は、現実にはIQが高いですが、子供の頃は、何か足りないのかと思いたがりました。

 

そんなに旧人みたいなタイプが好きなら、本当に白人が混じったタイプで取り囲んで苛めてやる、みたいになって来て、最終的に、白人は白人で、俺達が認めるアジア人を差別するなら、許さない、みたいに絡んできていますね。ともかくも、そう見える。私に非の打ち所が無ければよかったが、生憎ながら、そうでなかったので、皆、苛めるのに賛成したのだろう。

 

子供の頃は、近代化に際して協力してくれた西洋人に恩をあだで返すような真似は出来ないから、日本人はキリスト教徒を否定したりしないよ、と言う子供がいました。

 

青年期になって来て、予備校など行ってみると、キリスト教なんて簡単に認めるのは、中国人だ!と言う人までいました。社会主義全体主義からキリスト教全体主義を認めたら、お話にならない、とのことでした。

 

なんか、サンドイッチされているっぽく無いかなぁ。カルト教団などに。

 

それとも、華僑か何かで、米系の中国人が、日本を誘導していたのが、そろそろ米国を裏切ってしまいたいと考え出しているのだろうか?

 

日本は傀儡国家だったなんて平気で主張する人も何人も現れているし。

 

実は、華僑が造って誘導している国とまで嘘をつきたそうな、そう幻惑させたそうな人も予備校にいないでもなかったような気がするね。ジョン万次郎は黒船の中国人の通訳だったかにアメリカ行かせてくれと泣きついた程度、とかね。今考えると、では、米系などの派閥の人が、日本人を裏切りだした可能性の方が高いだろうか?などと考えたくなるね。

 

外国で発狂している時も、関西人の伝え聞きとして、中国人がまだ絵を描いているとは知らなかった、と聞いたのを皮切りに変な会話が始まった。最近でも・・・もう、生活上、絵なんて描けないよ、中国人が描けばいいんだよ・・・なんて投げやりになって部屋で怒鳴っていると、やっと分かった、などと言う通りすがりの小声が聴こえますね。その後でのことだけど。道々ね。いや、店でかな?

 

その手の人は、ベトナムの悪口でも言っていると、当惑していますよ。なんだか。

 

 

 ※中学生の時は、頭の後ろが少しでも突起している方が、新人、って言う人がいたね。こいつも新人率高いからムカつくみたいに使っていた。進化ネアンデルとハイブリッド・ネアンデルがいる、と周囲で言っていたのを頼りに、後年、しくじってから人類学の本など漁り出したのだよな(笑)。小学生の時、自分が一番かわいいのかと思っていた東南アジアかどこか風の顔を違うのが混じっているかも知れない、と言っている人がいて、卒倒した記憶もある(遠い目)。それ、我が家の親戚に似ているタイプじゃないのかなぁ?みたいにね。

 

・・・まぁ、生命と言うものを盆栽みたいに考えたら、系を維持するためだけに、とりあえず自分の血を増やさないといけなかったね(がっくし)。

 

 ※社会全般に成長期はキリスト教的な価値観の流布を図ったのかも知れないですね。時代性もあるし。韓国や日本などで、わがままな中間階層が民主主義の支持層であったと言う、中間階層理論は、ユダヤ的な感じがしますよね。実際は知らないけど。すると、最下層は共産主義者イスラム教徒がいたりする感じなのか?その人の社会背景や精神発達に合わせて政治・宗教のアクターも変わるでしょうね。どうして俺は絵をまったく描くなといわれるのかな?資本主義の世の中で、親ともども教育投資をして得た知識なのに、すべての人にネットで吐かされる結果になりかかったり、こうも不公平なのか?皆同じじゃない。人にはそれぞれ優れた資質が最初からあって、王様の血筋は、もしかしたら、年をとってもかくしゃくとしている、とかあるかも知れないでしょう?どうして、皆同じ労働者と言うのでお前らは納得できるの?結局、差別や能力差があるのだよ。

 

追記:まぁ、朝鮮系カルトは、ポストモダンの思想を振りまくことで、ポスト白人の帝国主義者を炙り出そうとしているのでしょう。あるいは、本当は自分達がそうなので、真似しようとしている日本人を見つける為に、あえてその周辺の思想を撒き散らしていた時代があったと思います。以前のブログではあえてそれに乗ってみました(笑)。結局、それを口にしていると集団ストーカなど受ける仕組みに近い?

 

追記2:だからさぁ。しつこいんだよ。創価の悪口言ったら立正が出て来るみたいなの、止めてくれないかなぁ。だから、ガキの時分の近所の話だと、坂村健ソフトバンクで釣るのが長らく日本の情報戦略だったらしいのさ。今もやってるでしょ?創価学会立正佼成会の2トップとかキャッチボールで。西洋社会自体が、ユダヤとキリスト教の2トップ構成でしょ?もう、沖縄の近くに転居すべきか考え込むね。最終的に辛いのは、価値観よりも体質だな。白人のカルトを使って、すべての日本人を同化しようとするアメリカの圧力と戦っている県に行きたいです。

 

 ※ロシア人とか半島人を使ってアメリカナイズとか、もう、意味わかんないから。

 

・・・創価学会を馬鹿にした翌日は、朝、挨拶しないとクソとなじったりするガキやババァがいたり、その確認の為にいつも集団ストーカしてるだろ。なんでこんなにロボット式なのか?思いやり無いなんてもんじゃない。人格無視で24年近くだから。本当にお前らのボスは頭が細い分、側頭が無くて人の顔覚えられないか、それで自閉症に近いんじゃないのかなぁ?と、そう思いたくなるね。

 

・・・疑いだしたら東条英機も耳が寝すぎているから、怪しい、と疑っていた人もいたね。今見ると、確かにそれは言えてる。まじでこの人が朝鮮人かと思いたくなるねぇ(笑)。何か変なのさ。この国のカルトの誘導は。本気にすると、東条英機から傀儡かもしれない可能性まで疑わないといけない。そう言いながら、掌打を真似しているんだよな。俺は。

 

・・・昔、周りの人の話だと、デリンジャー程度の小さい銃で自害失敗したと米兵に笑われていたみたいなことだったYoh!

 

追記3:その昔、92年ごろ。欧州の駅のトイレには、蛇口の水で髪を撫で付ける中東風の浮浪者がいたものだ。日本では、あまりそうした人は、それほど見ないね。まったくいないことは無かったけど。でも、向こうの浮浪者は、まだ普通の格好に見える限り、街で人に声をかけている風だ。どうしてだろうか?

 

人種的隔たり?

ファッション傾向の違い?

マイクロ波グリッドがあるからじゃないか?

 

マイクロ波などで軽いうつ状態になって、人と疎遠になり、とっととダンボールハウスで不貞寝しようと思うのじゃないか?

もし、そうなら、日本の浮浪者は我慢強いなどと介入する国境無き医師団の方が胡散臭い。

 

 

※忘れてました。MRIなどで、男は前後に脳を使う傾向があって、女は左右に脳を使う傾向があると知られているみたいですね。女は言葉が好きなんだろうか?私は年を取るごとにイメージ中心になって来ています。年齢を重ねると心の眼が開きだすのだと考えていますが、投薬治療の副作用や後遺症(個人的には精神科の薬には後遺症が存在する派)で発話機能が自我意識を追随するのが苦手だからでしょうね。直感像記憶と言語機能は、自閉症でなくともトレードオフになるくらい、2大ヘヴィーウェイトだろうか?私は、両方それとなく使いますが、直観像記憶とまで行かなくとも、まぁ、イメージ中心です。

 

※二十歳前後の頃、ごくまれに、どこかしらで真面目に3~6時間デッサンすると、その後、ポーっとして会話が遅れました。過度に内向してしまうと言うか。脳内引きこもり、みたいになる。それを当時、周囲の生徒に言うと、こいつが頭おかしいのか?というくらい警戒するので、イラついたのだけど、20世紀はそんな時代でした。自分の頭がどう動いているかも他人に絶対に秘密の時代だったのです。

 

後にデッサンの講義を受けてからは、考えて描ける様になってきたけど、それでも、ポーっとしていたのじゃないか。やっぱり画像記憶は脳にとってヘビー・ウェイトなのは明らかだ。

 

その後、超漢字4を使って、3年半程度、日記を書くようになって、テンペストなど恐れながら書いているうちに、脳内を観察されかねない事態でも慣れてしまった感じです。MRI2回も入ってるし:笑。CTとかも2回?3回?:笑。そうすると、自然に、熱力学的な思考の構造化、観念同士の近接距離、みたいな着想になって来て、西洋中世的な糸引っ張ってつなげただけの某大学の学生OBによる大講堂でのレジュメ様プリント配布物みたいな馬鹿っぷりじゃ詩ねとなって来て(これカトリック教会に出した俺の狂ったメモを真似していびってるつもりだろ)、時間の観念の無い原始KJ法じゃあかんとなる。つまり、TRIZみたいなものしか興味なくなるでしょう?それも真面目に追求するのに飽きてくると、もう、量子力学の算術を利用した発想ツールとかしかないでしょう・・・そこまで来ると、やっぱり20世紀は差別されている者にとっては非常に冷たい時代でしたね、となる。つまり、某大学などは21世紀になってもだが、脳の話はタブーの世界。

 

まぁ、高校時代など、どこかのスポーツ選手からは、会話にフロイト出た時点で危険人物扱いですね:笑。これは分野的に当然かもしれないが。どこかの専門学校のアメリカ人の講師でも、何でフロイトなんか好きなの?あんなセックスの話ばっかりの!と言って顔を顰めていて、そうだよな、と思いました。考えたら一般人はまったく興味ない。美術系の一部のフランス好きしか近寄らない。象徴主義とかシュール・レアリズムが好きな人、ジョセフ・コーネルみたいな知的障碍者の兄弟に遊びで作ってあげていたとまで言われているオブジェの世界が面白い人だけだね。彫刻までやる体力はないし、みたいな。

 

映画ストリート・オブ・クロコダイルはホモの世界、なんて昔は皆言っていたけど、今それよく分かってきた(ホモじゃないけど)。まぁ、個人的なユビキタス実験の構想や模型にジョセフ・コーネルで展示発表パネルとかいいかな、みたいに今でも夢想するけど(2.5Dの方が楽、みたいな)。それこそ、アメリカ人のやりそうな発想の可能性が高い。webではすでに動く紙芝居的なのあるものなぁ。