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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

日常的なアメリカ人との戦い

昨日、リサイクルショップで出物を物色していると、何か落とした。

 

しかし、確認しようとするとその場で数秒で意識が飛んでしまい、そのまま買い物して、帰りかける。

 

途中で、ゴーグルを落としたのだと気がつき、あわてて戻る。

 

戻ろうとする途中で、私は自転車で随分飛ばしていたが、視界の片隅に白人男性が映り、私のと似たゴーグルらしき物を片手に下げて通り過ぎたような気がした。視線は私と合わないように横か遠くに焦点を定めて背けながら歩いていたようだ。

 

これは偶然かもしれないが、意識を失ったのは神経かく乱で、例の思考を途絶させたり、思い出す能力を阻害する奴だろう。テクノロジー犯罪被害ネットワークNPOの面接時に起こったようなことだ。しかし、これは些細なことで、果ては物質転送に類する量子力学的な兵器が存在するとまで私は考えている。ことはそれくらい深刻なのだ。

 

しかし、例えそれが米軍であっても、マフィアであっても、私は、アメリカ人の言う通りにはならないだろう。もしかしたら、これは白人の技術だと言いたくて、同じようなゴーグルを持っている人を暗示として見せたのかもしれないが、それでも私は、この勢力の仲間ではない。

 

今までの人生を考えても、それは裏付けられる。こう言うことこそは、未だもって、欲しがりません勝つまでは、なのである。

 

圧倒的に不利で負けていても、命乞いするよりは死んでもその戦いの為にとどまるべきだ。私の経験はそう語る。

 

それで、本日の朝方は、赤軍の人の裁判のニュースがやっていたので、何でこの人は赤なのか?と、俺も精神医療を考えるたびにユダヤ系が嫌いになるので、アンビバレントな気分になって、半ば面白がっていると、ペンタブの(USB)ケーブルが突然にして死んだ。

 

まぁ、こいつの出来からして、中を開けたらソニー製品と同じで壊れるかな、とは思ったが、(端子口もぐらつくので)開けてみたら、フラットケーブルの半田付けが切れた(ソケットも無い!)。しかし、他のケーブルの根元は切れていないし、切れた途端、窓の外から拡声器で廃品回収だか消防署だか市役所だったか忘れたが、創価風の女性の声が、突然、聴こえてイラつかされたりする。

 

なかなかグッドタイミングだが、しかし、ユダヤ系だとかマフィアだとか、果ては軍隊含めて白人の派閥と独りで睨み合い利かせて生きて行かないとならないのかねぇ?

 

無駄に時間と金を浪費させられることの繰り返しで、いい加減、コンピュータも、白人のソフトウェア会社を減らす努力をしないとならないし、意味ないよなぁ。この体制自体。と、思う本日なのであった。

 

ペンタブで朝、1時間半飛んでこれだものなぁ。ドライバーを二回入れなおして確認したんだよな。

 

なんか白人の派閥が気に入らないと思えば、すぐにも壊されたりバグが出るコンピュータで苦労させられているんだが、解決策は無いものかなぁ。馬鹿馬鹿しいよねぇ。競争原理とか言うのなら、交戦権とか戦力保持から考えないと、常に、こうだよね。

 

これがアメリカ人の派閥の正体だよね?

 

※フラットケーブルのソケットは小さくて分かりにくかった模様。既にそれが破壊されていた。