のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

何度も警告するが、資本主義の世の中でお金を払って学んだこと

昨日は、何故か、セロトニン優位モードだったので、おそらく賢者的に、あるいは、西洋で言うところの創造思考をしていました。

 

(どうしてか分かりません。)

 

しかし、本日は、何故か、やはり、”全部強い”、などと90年代に散々聴かされた予備校の野次をおばさんが言ってるとも受け取れたので、まぁ、dbから言って過剰反応だが、その辺でひとつ風呂敷を広げてみると、

 

リバーシ予測的なバランス均衡配置でのみ、形を配分していると、漫画レベルなんでしょうね。量的シーソーのマトリクスと言うか。

 

と言うこと。

 

 

昨日の私は、それで振動係数の導入に至りましたが、

 

まだ実証していません:笑

 

だんだん、コンピュータで統計取ったほうが速くない?みたいになって来ています。だってそうでしょう?ビッグデータなんて:笑

 

まぁ、絵を描くということではなくて、脳科学的な興味です。絵は描かなくても、自分なりにやっつけないと気が済まない。

(許せるわけ無いだろう。こんな状況。)

 

明暗と軽重しかない画面では、駄目だよな。それでは一浪レベルだ、と本気で思う。

 

せめて剛柔のパラメータを考察しないと。

 

例えば、量と質で分けて。

 

平面に奥行きを見立てる。この矛盾。これを解決する為に、歴史時代は、トレードオフによって解決した。消失点をうまく橋などのモチーフで隠したり。

(過度に凹んで見えないように。)

 

ところが、セザンヌ以降、格子模様などの視覚現象を駆使した認識の扉が開かれた。つまり、トレードオフじゃなくて、両立させる次元へ突入した。

 

これは文明レベルの進歩でもあった。量から質の変化へ変わったのだと私は思う。

 

この辺りの知見は、個人的に3Dゴーグルの製作にも役立ちそうなのでROMっているのだ:笑

 

※私は、西洋絵画史をかつてミニマルアートの研究者である講師に習っているので、某大学の古典絵画マンセーとは全く話が合いません。また、ここにおける記述は、私がTRIZ的に再解釈しています。

 

追記:別にさぁ、ミニマルアートなんて、これっぽちも良いと思わないよ。絵画の周りの知識は、掘り下げていれば、スルメの様に様々な科学の知見が沸いてくる。それを宗教で独占されたり、ナチス的だと追い払われたり、もう、自分で考えるからほっといてくれよ。

 

 追記2:振動係数と言うのは、剛柔の冗談で、単位時間あたりの変化量とか、単位密度あたりの変化量みたいに、微分でいい加減考えようか、みたいなwwwww

そう言う合成式つくろうか、みたいな意欲的妄想wwww

 

 大良x%に対して小否をy%当てる = 大否v%に対して中良をw%当てる

 

見たいな均衡式ってあり得るのだろうか?とか妄想してました。

 

ありそうでしょ?なんか。形の重心と色彩の相関とか。アルゴリズム人工知能が割出しそうじゃん。そんな時代なんだよなぁ、なんて。

 

脳科学者は錯視をすべて計算できるかのように言うけど、嘘じゃないか、と思う。

任意の視線の流れ・・・それがしかも焦点まで変わる。だから視点毎に均衡式を割出さないといけないけど、それもでも、そんなに難しいとは限らない可能性があるな、とも思うし、まだ良く分からないwwwww

 

 追記3:だから本当はたくさんデッサンをすれば、色々な景色の類型が、調子変化などとして体験的に記憶に刻まれて、構成力が上がるんでしょうね。そんなこと、もう、してられないよ:笑

 

 

追記4:形に絶対色感とかあったら、共感覚とかと同じ異能の人かも知れないけど、マーケティング的にその時代の傾向くらい無いかな?ってことだからな。後、先の式に乗算したり。

 

追記5:しかし、野次が飛ぶのに切れ間が無いの、赤だったら怒ってくるな。

『The True Size of』見てると、中国ってロシアと大きさそんなに変わらないものな。ロシアは居住可能地域で世界最低気温のシベリアを含んだ上で、人口は一億4千万?一方、中国は良く知らないが、単位面積当たりロシアの18倍の人口とかなんだよな。文明が発祥するくらい住み易いのかもしれないが・・・地球上の人口じゃなくて、中国の人口が2億に減れば良いってアメリカ人の彫刻家の冗談だろ。あの話題になったモニュメント。

 

全般的にアジア人って集団主義で防衛する局面にあるのかね?

 

追記6:勘違いしないで欲しいけど、俺は別に絵がどうの言いたいんじゃないからな。親が血眼になって稼いだ金で学校行って得た知識をどうして赤だとか他人に明け渡す必要があるのか理解できないって言ってるんだからな。宗教でも理解できないぞ。金で買った知識は、尊重しろ!!!教育は何回も受けられない。倫理観程度で、人生かけた血と汗の結晶を他人にやるかよ!!!俺がこれから死んでいく上で付き添っていくテーマの一部になるんだぞ。お前らのものじゃない!!!(集団ストーカに対して)これは相手が軍隊でも駄目だ。当然だ。俺の何たるかだから。何において存在意義のある人間かと言うことだから。これは複数の親の期待を背負っていたのだから、世間でどんな目にあっていても、譲るわけに行かない。残念ながら。

 

 ※単純な均衡解で記述できる程度では大学レベルではないんだっけ?いや、もう、単に謎の数だけ変数並べるレベルですから。それイコールで結んでいく程度:笑

 

→だから、昔、予備校で錯乱してふらふらしていたら、あまりに絵画的思考力が無いので、園芸パイプで棚作ってみれば、と周囲でささやかれたので、後に思い出して冗談で作ったことがある。そしたら、それは3Dプリンター製作に良かったけど、本当に、絵ってそう言うセンスが一番大切だった。どこか一方の螺子を締めたら、他が立ち行かない、見たいな世界。・・・その頃、ちょうど視界を他人に盗まれていると言う妄想や幻聴に困惑していた。目玉に何か仕掛けられていないか?って恐怖に耐えかねて動きがすべて鈍くなっていた頃だ。

 

思考がトロかったけど、当時のことでもすべて思い出せるのだから、記憶力は思考力と別で、これは半ば強制モードで記憶されている可能性もある(普通は思い出せないが、日記を書けば出て来るよ)。なにせ、オハジキ(ビー玉だったっけ?)が跳ねているのを見て、そのリズムどおり、チッチキチキチー、とか呟いたりしていたら、面と向かって笑われたことがあったので、癖になって独りの時でもオハジキか何か見て呟いていたら、廊下から笑い声がして、なにやら、そのリズムをなぞった風なことを言われた気がしたり、眼球の動きを追跡したように、その方向性を廊下から言い当てられた状態になったりした記憶がある(極度の抑うつ状態と羞恥心とでオハジキにしか目を合わせられ無いくらい下を向いていたのだね)。

 

これ、最近、半年前でも、野次が自分を思考盗聴したみたいに飛んで来たので、たぶん、例えば寝ているのだとしたら、まず、遠隔的に神経かく乱でターゲットを目覚めさせてから、それに合わせて、すぐにも周囲からターゲットに対して野次を飛ばしていたりとか、そう言う技術がありそうだ。もう、あの頃から、ずっと切れ間無く、そう言うのと戦っているんだね。

 

昔の精神科医は、精神病になると精神力が弱くなる一方みたいに言っていたけど、私は、やっと近年、耐性がつき始めた。まぁ、野次や幻聴が20db未満だと耐えられ始めると前に書いたとおりだけどね。もっとも脳に直接届くタイプの幻聴は2007年頃から。

 

 →中国は脅威の人海戦術ペンタゴンをスパイしたとか昔週刊誌にあった。スノーデン見たいな人は、それで幻聴などで赤に誘導された人間じゃないよなぁ?本当に、それが出来る勢いの時代だと俺は言いたいんだよ。

 

赤だったら戦うよ!!!掌打かますぞ!!!

 

だからね。昔、自衛隊員の息子か誰かが周囲で言っていたよ。学閥一個根絶やしにしてやろうか!!!とか。つまり人海戦術で馬鹿学生ばかり送り込んでやろうか?と言う意味だろう。それをイタリアで関西人などに話していたら、今にして、日本はこうでしょう?敵が赤なら、日本をポルノ漬けにしたり、ロシアの周辺だとか旧ユーゴや東欧の白人とか南米の一部とか、中国人を使えば出来てしまうだろ。それにマフィアが乗っただけでしょう?