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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

再び、最終警告する!!!(修正一先ず終了)

私は、絵も適当でそんなに描けないけど、

 

セザンヌの知識と漢字文化、どっちが大切ですか?

 

と聴かれたら、セザンヌです!!!

 

これくらい言わないと、私に野次飛ばしてる人は分からないみたいです。

これは本気ですよ。別に本場の知識と同じじゃなくてもです。

 

アジア人としての誇りよりも、この時代を生き抜く知恵の一つだから。死活問題です。抽象絵画について考えることは、当然、漢字丸呑みなので、漢字より上位です。それをずっと言ってるのですよ。遊んでばかりで許せないとか、そう言う問題じゃない!!!

 

少し前読んだ古本に長谷川眞理子 著 『ヒト、この不思議な生き物はどこから来たのか』がありました。このP.67の最後の2行くらいに、私がこだわっているものについて記述がありました。私が超漢字で5年くらいかけて探り当てたものと同じみたいなのでうれしかった所です。それと論理学の教科書とか哲学の講義とかで。ま、他の学科の例も参考になった。

 

これ、別に、視覚的に漢字でやっても良いし絵画でやっても良い。

 

音楽でやっても良い。言語でも良い。

 

数学が一番、ローコストでなおかつ成果が一番でかいんじゃないの?

 

と、思っているよ。

 

な、だから、どれ捨てるかって言われたら、漢字だろ?

 

 ※今現在私は、量子力学の兵器と戦う運命にある。文化に拘っている暇はまったく無い!!!絵画は、認知科学と密接なので、放棄するわけに行かない(これは科学そのものと親和性が高い。色情的な表現がどうのの問題ではない。ミニマルアートのようにすぐ禁欲的なものにスライドできる)。私に今必要なのは、ほんの少しの英語の論文を読む力とほとんどは数学の能力!!!漢字は、ずっと後回し。具体的に15年先でも良い。それくらい興味が無い。

 

※後、だから物理学とかだよ。これもそのP.67のと同じで、一つ一つの要素は、この地上の重力下の現象のメタファーであって、厨房くらいのロジックとか組み合わせたものだろう?ちょうどどんなに難しい数学の計算にも四則の演算があるように。そう言う、なんて言うか工学とか彫刻的な知識しか、もう要らないんだよ。15年先くらいまで。後は、歌でも聴いてればいいだろうくらい。

 

セザンヌってのは本当のセザンヌでもないよ。予備校のギャラクシーボールとか言ってる冗談の奴を、自分なりに日本画の解釈から組み合わせて再現したと言うことを言ってるだけで、まぁ、まだ倭人らしさをぎりぎりで失っていない:笑

 

セザンヌから始まった輪郭をまたぐ開放的色彩のために必要で、20世紀の抽象画はこれを理解して以降から始まる感じだった。それを若い頃に理解した人だけが東京芸大に入っている感じ。美術史学的には抽象画と言うと最初期はドローネーとかからだろうけど、専門家の技術論的には、やっぱりセザンヌの解釈からだよ。

 

自分の中では、後は、ドスタールみたいなのを解明したら、もう、芸大コンプレックスのことは考えなくても良い感じだった。まぁ、それも、ただの塗り絵にならないように彫塑性をレリーフ的コテ塗りに置き換えて追求した結果なんでしょうね。もう、分からない、分からない、言ってくるなよ。そんなに迷ってもいないよ。出来なくても気にしないさ。

 

(しかし、こんなことを考えられるようになっても、某大学では、古典絵画の講義に口挟む勢いとか生意気、聖書を造形的特質からしたら物語性に過ぎないとか、大口叩いて許せない、的なイジメが起こったり、とにかく精神レベルが部分的に異様に低くて苦労した。精神科の薬飲んでるのいいことに、精神年齢下げようとしたのだね。精神医療の周りがこのレベルだよ!)

 

なんかね、予備校にいた奴らは、こいつはムカつくから、簡単にやめさせたらつまらないから、あえて教えて長引かせる的なことを言っていたのさ。当時は、なんで、細切れのセンテンスで解釈や知識をまれにだけど、聞こえよがしに言うのかな、とも思っていた。はっきり言って、ホルホルしていたね。もしかして、これはホモの愛情なのだろうか?とか、勝手な妄想まで抱きかかった。周囲にあれはホモとか言う人までいたので(当時は不気味で震え上がった)。まぁ、まだ再起できるきっかけだっただろうか?・・・それはないなぁ、何しろ、極度の精神病の疲労状態だったからね。目つき違ったよ。たぶん。半年サボったり。あっちも、こいつは、もう、物も覚えられない兆候が出ていると感じていたはずだ。思考途絶が出始めていた。で、ばら撒く順番なんかもそう言う知識は、最大で2,3年、前後して飛び込んで来るんだよ。予備校生たちは結果的にだろうが、社会人大学の奴らは、意図的に、2年後受講するだろう授業内容に合わせて最初に何かのテーゼを授業中などに背景で散布したりした可能性が高い。

 

それを自宅で図にしたりして考えていただけなのだけど、何しろ、最古のもので20年ちかく前とかだものね。カルトの足取りを推論する為だけなら30年以上前の知識だって駆使している(中学生の時の級友の背景での工作の話が、旅行した時の関西人との錯乱トークと同じ部分があったり、よく考えたら、予備校の嫌味も重なっていたり)。インド人並みの超人的記憶力を発揮したのだね。当時はメモなど取る習慣が無いので。そう言うのを何度も組み合わせテスト的に再考して、延べにして数ヶ月にも満たない程度の期間のものをスパース・モデリングして再現しているんだね。まぁ、数年間まともに受講した授業の知識もあわせて骨組みとして使っているよ。

 

何でそんな大事なものをばらしてしまうのか?と言われたら、それは集団ストーカがすべて絵を諦めさせる内容だったり、例えばジョギングしてたら止めるよう圧力かけて来たり、酷い人格否定だったからだ。四六時中。そして、その集団ストーカの手法や精神科医ブロッキングの手法が、あの四つ分け程度だったり。ブログしたその発展版だったり。もう、カルトの正体そのものがこれなんじゃないか?って言うくらいだったので。宣戦布告の意図ですよ。もう、戦わないと。死ぬ確率を気にしている段階じゃない。こんな事態が、長年、止まない、と言うのは人権問題通り越して停戦協定反故レベル。耐え難い音量レベルでも7,8年は連続したから。

 

まぁ、もう、だいぶ一般人レベルに近づいていて、今、最後に戦っているのは、脳内送信の7db未満?の奴。まぁ、外部環境音もまだ稀に連動するけど、本人達に自覚ないタイプのだから気にしてられない。子供の声だったりするし。時々、その外の声に似た音声もパラメトリック・スピーカ的な古典技法で通り道を飛ばしてる気配あるけどね。稀だし。もう、それは私でも下手すると真似できる時代なので。

 

 ※なんだか朝鮮カルトは卑怯なのさ。教えながら人格否定し続けて精神科に囲い込んでおく手法を固持しているだけなんだ。

 

(この体制を壊すのが俺の夢だ。朝鮮カルトの息がかかった精神医療の体制と言う意味だよ。つまり、おそらくは自民党の一部が敵だ。)

 

例えば、長い間デッサンのセオリーを教えてもらえずに悩んで描いていて、専門学校で、やっとフランス留学者にデッサンを習う。すると、あれは理屈っぽくて、ナチス※7)そのものと言いはる女子学生に悩まされたりすると言う具合にね。あるいは芸大の知識を逆に自慢されるとか。今だったら会話もしないね。この池沼なんだ?としか思わない。まぁ、あの辺も朝鮮カルトかまでは知らないけど。

 

→で、そう言う重要なデッサンの講義を受けた時に、最悪のハロペリドール系の薬が出動しているんだね。

 

※とにかく朝鮮人は日本人を恨んでいるね。お前の脳じゃ無理、みたいに婉曲的に言いたいんだね。だけど、やっぱり俺でも解けるものが多い。たぶん、独占(笑)。朝鮮カルトは縄文人をとにかく恐れていると思う。冗談抜きで。よっぽど悪いことをしてるのか?

 

 ※私に記憶力が良い傾向があると言っても、4割から9割の日本人と同じと言う遺伝がある程度。そんなにいいのかなぁ?奴らはね。かつての私の気持ち悪い言動コレクションをいつも、集団ストーカで再現してくる。色々あるけど、例えばだね、キリスト教徒でもないのに彼女に、愛してる、と迫った過去があれば、愛してる、としきりに幻聴で聞かせて苦しめる、みたいなことだ。

 

こうなった発端は、ストーカ法案がまだ出来ていない時代の、ストーカに匹敵するような女性への付きまといに関係していて、それを全般的にやめさせる為に、倫理的にではなく、拷問レベルで神経を鈍磨させる意味で、わざと周囲で気を引くことを言って、接近してきたら、教えない、などの技を長年かけているのだと思うね。軍閥に巣食う朝鮮カルトが。もともと近所の自衛隊員の息子が、下着泥棒したあげく絵を描きたいとか言い出した辺りから、将来は年齢の違う絵描きに教育機関で圧倒的格差見せつけられて、その方面でもカルチャーショック加算する的な話だったからな。すべての疑い、戦いの発端はそこ。

 

今日も、散歩の通り道で、ねぇ絵を描いて、とかゲイっぽい声の人に街角でその場にそぐわないセリフを聴かされた。まぁ、不気味だね。かつて何年も前に、絵の上手い人に、原理を解明したくて、クロッキー程度、苦し紛れに私もそう言ってしまったことはあるかも知れないが、それは習っていない私が真似しても、6、7割方ちかく真似出来てしまってイライラしていたからだね(笑)。もう興味ないよ。

 

イタリアに旅行した時も、頭を一回壊してから、また戻してやる的なことを関西人から伝え聞いたからね。頭裏返してやろうか?と言われた辺りね。その後か。つまり、ネズミの好悪など、どこか脳細胞を光線刺激したら何かが改善した、みたいな最近の脳科学のニュースが、もう、当時から軍事や犯罪組織などの一部では持ちまわって使う技術だったのだろうか?遺伝子改良された人間とは思っていないが、そう言うのに同等の代替技術があったのじゃないか。だから予備校時代の記憶にフラグでも立ってる状態で、日記で自分の力で本当に戻って来た記憶でなければ、周囲でブレインジャックしている奴が、脳細胞群の特定領野を電波で刺激してるかも知れないとは、常に考えている。

 

幻聴の主は複数名いるが、日記の内容とかに反応して、誰それが笑っているだとか、よく言ってくるし、よくぞ思いついた、という文章を書いている時?などは、高校球児的な金属バットの音がする(木製にしろよ)。カキーン、ってね。舐めてんのか?音声送信じゃねぇかよ!精神科医ぶっこ●すぞ!と、いつも思う。

 

まぁ、その7db未満?と書いた音声も近隣からかもしれないからね。脳内の声かと錯覚するほど小さいレベルの超音波送信みたいなのが、一回、録音出来ていて、前いに書いたと思うので。消した前のブログで。

 

問題は、音声送信よりも、やっぱり、思考盗聴の技術の実態だね。あると言っている人は、部屋一台分の広さで設置型でよいのなら、70年代末に完成したと言っているくらいだから、現在の技術水準で行くと、どうなるか、だよね。

 

まぁ、私がここに書いているような技術の錯覚は、マイク盗聴レベルでも出来るかもしれないね。過剰なミラーリングと言えばよいのか、室内の会話中の単語などサンプリングして、道を行きかう人々にすれ違い様に言わせて本人にもう一度以上、聴かせれば良いだけだから。それだけで、だんだん、街が不気味になって、そのテーマで循環しだして、時間が止まるよ。その20年来の被害者が私だよ。公私なくこんな話をするようになってしまうよ。

 

※7 ナチスと言うのは、国民に代わって俺がやります、的に吊り下げてあるんじゃないのかな?絵画というものを。総統は美術に造詣が深く理解のある方だから任せておけば大丈夫だ、的な独裁国家の逆さなんとかでしょう(笑)。むしろ、国民のデッサンのセオリーが理屈っぽいのは、科学的な態度をあまねく普及している点で、ナチスと真逆のベクトルなんですけどね。女が言うと情緒的にイラッと来る、と言う奴であって、内容はまったく論理的思考じゃないですよね。2016/11/04