のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

赤い彗星(粒子性)

デスラー総統は少数民族出身か?

 

はたまた、王蟲は絶滅危惧動物か?

 

(staticな野郎どもは、玉砕するのでしょうか?)

 

区切りの見えきったonly oneっぷりが、もう、粒子性そのものですね。

 

『我々は、個にして云々、なぬにしてうんたら、なのだから。』

 

(いや、それでは、動いてないよ。)

 

田中久美子 著『記号と再帰』の2部とか読めばヒントあるですよ。まぁ、あれっすね。その2次元のネットワークを動的に考えたら、波とか、前に書いた”循環の民主主義”になるのじゃないかなぁ?と、妄想しますね。

 

統合失調症的には、同書の”記号の3元論”とか、循環の視点で再考したい感じです。

 

ちょっと、今、超漢字Vに貯めてた抜書き読んだだけなので、どこまで合ってるかとか、検証してない:笑

 

 ※赤い彗星と言うのは、女の子がふわふわ空を飛ぶ左翼のアニメなんか見ているから頭がおかしくなるんだ、と言う意味で、メーヴェなんか飛ばしている芸大へのアンチテーゼです(嘘)。いや、揶揄ですか。

 

 ※たぶん、日本人を再び特攻させる気なら、お前がしろよ的な、逆さに喰らわそうとした無意識的でステルス的な起死回生の一撃ですな(嘘)。

 

※人間は、皮の裏側が自分で、表皮側が社会なら、常に自己は矛盾的に相対するので、これは、時分割方式か、イベント・ドリブン方式しかないものね。いずれにせよ、夜は疲れて、社会の左脳に対して、無意識の右脳などで夢を見ているのかな?つまり、そちら側に解決不能な自己の世界が釣れ易いはずだよね。内側が過去で、外側が未来かもしれないと言う具合にせめぎ合っているだろうし。これだけとっても、矛盾的自己同一性っぽいね。多の一なんて世界は、量子力学的な波の世界みたいだし。一体、この民族に量子力学が解けないはずは無いとさえ思えるのに、今はまだ、攻撃から身を守る方法も無いのだね?ともかく、自分のことは合理的に割り切ったら駄目と言う場合も多い。答えがすぐ見つからないと、大概、無意識解決だしね。

 

 

※ある女性は、ある男の失恋体験を聞いて、それはやらずもがなぼったくりだわよ、とけしかけるのを面白がりました。また、ある女性は、ある男の熱烈な求愛行動に対して、私を食べないでねぇ、と冗談を言いました。その伝で行くと、あらゆる変態は、踊り食いしかけて、喰わずもがなぼったくりなのかなぁ、と思いました。これでようやく、世界のポルノが酷過ぎる実態が理解できたように思います。きっと竜宮城へでも行って、すんでで帰ってきたのでしょうね。鱶に食べられることを考えたら、命が助かってよかった良かった(核爆)。