読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

まだ何か言いたげだがいい加減にしろ朝鮮カルト!!!

記憶をたどれば、かつて自衛隊員の息子は、肛門でやる奴は障害者にしてやる!!!と、私の周囲でそればかり言って息巻いていた。私はそれが何か理解できない小学生に過ぎなかったが、いけないことだけは伝わって来た。しかし、長い人生の間には失念した。

 

歳月は過ぎて、それが何か分かった今、障碍者呼ばわりする者が私の周囲に耐えない。

 

現在の私の認識では、肛門の問題と言うのは、日本の法律では、人工肛門になるくらいでないと、その件で障碍者と言うのは規定が無い。そして、私は日本の精神医療がほぼイカサマに近いと考えているので、要するに分かりやすく言えば、当時の自衛隊員の息子の発言と真っ向から戦うつもりだ。何しろせいぜい当時中学生程度の浅知恵だからね。

 

(例え相手が自衛隊だろうとカトリックの聖職者だろうと肛門性交者が日本の法律で言う(精神)障碍者だと言い切るのは絶対に認めない。)

 

かつてすこし書いたと思うが、子供の頃、まだ幼い親族が暴力を受けて揺さぶられっこになったりしたかも知れないと疑わしい時期があった。その後の回復が少し悪かったのだ。だいぶ後になってCTに入る機会があったと思うが、何も言われていないし、現在は問題も無いようだ。

 

だが、当時の私は、卒倒して、自分の家族を受入れられなくなるほど衝撃を受けた。

 

(こんなことは書きたくないが、書かないと私が被害を受けるので、それで仕方なく書いている。)

 

幾年も後に、イタリアで発狂した時も脇にいた関西人が、アナルセックスをやらせてやるから絵をやめろ、だとか、その家族を認めてやる的なことを言っていたのを記憶している。

 

そう言えば、教育機関で出会う日本のカルト教信者と思しき人々なども、その家族の方がマシだとやたら肩を持った時期があった。つまり、私が悪者であると烙印を押せばすべて解決、と言うのだ。ちょうどその頃は、私が女性にしつこくしていたから、イタリアでカルチャーショックでも喰らわせて潰そうとしたのだとか後に誰かが推理していた通りになる直前だった。あるいは、それがその人の推理で無かったのなら、私に絵をやめさせる為に、本当に私を連れ出して、白人の社会で失敗させてこよう、と言うことだったのだろう。

 

キャッチアップモデルで国家を運営している日本の、世間知らずな西洋絵画に興味を持っているだけの井の中の蛙なんて、当の白人に嫌われてしまえば、すべて終わりに決まっている、と思ったのだろうね。

 

それはさておき、確かに白人を罵りながら絵を描くのは、不可能ではないのだが、大変だ。私の場合は、カルトなどの集団ストーカが止まなかったので、描けなかった。別にごり押しできただろうが、私の表現に纏わる話は一切聴かない、と言う差別を未だに一部の家族や周囲のすべての住民から受けているので、不可能だったのだ。だってこのブログも絵の話をするようになってからコメントは皆無だし、アクセス数も精神医療を否定してから激減したりしている。

 

だから、私としては、すべてヤクザまがいな精神医療によるラベリング(レッテル貼り)が原因で、いますぐ、私を精神科の無い国へ移住させて欲しいくらいだ。

 

私を無視したがる人は、表現することを悪いこと、贅沢なこと、犯罪者に許すまじきこと、のように考えているのだろうか?

 

誰も理由を言う人が一人もいないので、私は未だに原因がはっきりと分からない。何故、ここまで私が、集団ストーカを受けたりしたのか、24年も苦しんでも、いまだに障碍者呼ばわりしたそうな向きが出てくるのか、理解に苦しむのだ。

 

確かに、イタリアで発狂した時は、同じ言葉を何度も繰り返して変だったから、障碍者呼ばわりされたし、日本に帰ってきてからも、関係妄想などで、挙動不審だったから、絶対おかしい!!!と何度も悪友などから人格否定されて罵られ、病院に行けだの何だの会話の拒絶が凄まじかったが(人種差別と一体化して大変だった)、それはここに書いている通り、私が幼少期から、納得の行く言葉の愛情を与えてくれる人が皆無だった為に、人格的に限界を露呈したに過ぎないと考えているし、後に、日本に帰ってから何度も受けた神経かく乱の症状と、イタリアで同じ言葉ばかり繰り返した時とが、(内部的な)症状がとても似ているので、その私の説明を遮る精神科医を含め、まったく、日本社会を信用しなくなっているのだ。絶対に私はマイクロ波などを浴びているはずだ。過喚起症候群と診断されたこともある。原因不明の鼓動の異常だ。

 

例えば、会話のタイミングを制御する部分を狂わせる神経かく乱があると私は確信している。予想外に早く口を開いてしまったり、あるいは、こちらが言い終わる前に相手に急に話題を変えられたり、些細なことだが、深刻にあせっている時にこれが起こると、誰しも怒鳴ってしまう様なことが現実に度々起こった時期があった。(その時期、大学の図書館でも、女性の図書司書の前でだけ口の筋肉が突然痙攣したり、家にいて、アルバイト先との電話口で声帯がCDのピックアップが飛んだように連続して機械的に痙攣したりしたことがあった!)

 

私は、まず父親が、そんな風にブロッキング的に、私の会話はすべて聞かない、と言うルールで私を育てたので、家の外で友人や公共機関の人間まで、すべてこのルールになってしまった時、いよいよ、発狂し始めたのである。

 

(通常、年配者は仕事など持っているのだから、仕事帰り等だけはこちらから話しかけてはいけない、と言う単純なルールを徹底することで何とか衝突は回避して来たが、そろそろ、私は精神病と言う汚名を返上して一人立ちする準備をしなければならない。)

 

もう、20年以上も私の興味は誰も聞きたがらないのだ。私は、特に趣味を話す相手もいないし、東京にいる意味も無い。オリンピックも精神病患者を集団ストーカで騙して投獄する程度なら、まったく関わりたくない。

 

私が下着泥棒だから、最先端の治安技術をすべて隠したのがことの始まりだろう。周囲のクラスメイトが、小学生や中学生の時そう言っていたような記憶がある。私としては、幻聴もその類だと考えている。いくつか候補があるが、込み入ってくるので、それはまた今度。

 

とにかくその頃、これでまた遅れちゃった、と囁いている級友がいた。中国人レベル扱いが始まっていたのだと思う。冗談じゃなく20年くらい周囲の話題から遅れたのだろう。

 

※私がテクノロジー犯罪の話をしていても、別にその集団の仲間になりたいわけじゃないですよ。本当に関連する事実を説明の為に述べているだけです。

 

追記:ボブ・デュラン?昔の音楽は、No elvis beatles,and Roling stones!(クラッシュだっけ)まで(笑)。もっとも文学パンクなんて無理な言葉もあったから、関係してるのかもしれないが、スティモシーバーの方が怖いし、エンジニア・ブーツの蹴りを恐れてなかなかギターなんか持っていられないのが普通の人の現実でしょう(笑)。美術系は、政治の話をすること自体、嫌うしね。そもそも、引き篭もって製作したい人もいるみたいだよ。90年代は、まだまだグローバリズムの潮流の中で鎖国的な状況を目指していたりする場合があったくらい(そう言う図書が出版されてたっぽい)。それくらい、他人と関わることが、パーッと気が散って外交的になって駄目になる可能性があるって感じで嫌われている世界でもあるし。日本の学生運動は、実は創価学会とかの誘導があったかも知れないし。2016/11/09

 

そもそも、白人の真似をしようとし過ぎると人種差別を喰らって統合失調症にされるよ。そんなもの信用しない。危ないよ。