のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

幻聴などの考察その他1

ウェスト・フォード計画 - Wikipedia

こう言うのを見ると、髪の毛より細い2センチの銅線を4億8千万個とか宇宙空間に浮かべたりしたわけだ。

 

2003年頃のトロンウェアでも読めば、米軍がスマート・ダストと言う構想を掲げていると数行だけ紹介されているが、それは最近も言っているので、実現しているのか、まだ開発中なのか、とんと分からない。しかし、宇宙空間に浮かべる銅線を地上でやれば、スマート・ダスト的な発想に転じそうだと、すぐにも着想する。

 

ところで、私は24年前にイタリアに旅行した時、そこに居たタイ人のおじさんがスプーンを手の平に磁石のようにくっつけて見せるのをまじかで見た。それは、最近読んだドラッグ・デリバリー・システムに似ているな、と今にして思うとは、どこかで書いた。ナノレベルの磁性粉を皮膚組織に吸収させて外から電磁石を当てて、任意の血管などの特定の場所に薬物カプセルなど運ぶのだったかな?

 

これに類する方式で、スプーンのマジックも出来ないだろうかと夢想する。

 

本人は、日本人は宗教が無いのは良くない、と言っておっしゃっていたから、何らかの信仰心に厚いだったが、おそらく仏教徒だったろうか?と記憶してるのだが、定かでない。結局、私は、宗教よりもその現象の説明を探していながら、今までほったらかすくらい精神に疲労を被る結果になった(笑)。いずれにせよ、そのはタイ人の留学生などのサポート役の一人だろう。)

 

だから、カルト教団の野次が周囲でどんどん連携して、自分VS.集団で野次を飛ばしあっている気になってくる現象は、ナノレベルの金属粒子を吸い込んだ人間などが、特定の低周波電磁波などを浴びやすくなっていて、本人にあまり自覚無く、思念を送波されているのではないかと想像している。

 

どいつもこいつも物陰などから野次を囁くのだけど、実際に出て行くと、知らない振りをしたり隠れるので、消耗戦が目的のカルト教団の集団ストーカの一種のようだ。また、若い高校生などが圧倒的に多いので、その面でも体力があって回復の早いものを使っているのかもしれない。

 

どうにもこうにも変態くらい、哀れだな、と言うことでほっとけばいいのに、抹殺する勢いで、24年以上周囲で野次を飛ばし続けているのだから、同じ民族じゃないのである。朝鮮カルトだということはおぼろげながら分かるが、どうして似たような容姿をして、多少、背が高いか、酒が飲めるかくらいしか違わない人間が、ここまで人を憎めるのかまったく理解できない。

 

原因があるのなら、説明しろよ、といつも言っているのだが、消耗戦しかしない。

 

(別に殺し合いは否定していないし、戦争も反対していないし、憲法改正はむしろ支持している。)

 

それなのに、殺すよ、本当に殺すよ、などと音声送信と言うのか、低レベルの超音波スピーカと思しき、特定方向からの音声がある。24年もこうした状況が続けば、誰しも、死を覚悟するのは自然なことだ。

 

アディオス、アディオス、と微弱な音声で聞かせてくるのだが、私が分かりやすい方法で殺し合いをするつもりが無いのか、妙に体温が上昇して身体や頭がだるくなったり、何か変な電波でも当ててないの?と疑いたくなるの様な現象しか経験しない。

 

いや、出てくれば、刺すよ。刺されてでも。間抜けてる期間はあるかも知れないが24年は酷い!!!そう書いてしまうと法律に触れると言うのなら、相手から殺すと言って来ていることに留意してくれよ。

 

朝鮮人は同じ民族ではないよ!

 

だが、まぁ、朝鮮人を無用に憎まない為、補足しておくと、おそらくイタリアでもブレインジャックのような経験がある私としては、マフィアなどか、米軍が(イタリアにも米軍が駐留していた)、そのような技術でアジアを植民地化している時代なのだろうね。今度の戦いは熾烈なもので、親兄弟すべて信用できなくなるほどのものだが、何度も言うが、原爆だ、水俣病だ、などと言えば、誰しも偽装家族くらい作りたくなることはあるかも知れないだろう?(これは周りのカルトと思しき級友が私に助け舟のように藁的な観念を差し出したのだろう。掴んだら溺れるの忘れていた。実際には、原爆なら原爆の被害者の手帳などあるだろうから、偽装家族などするより正々堂々と行かないとメリット無いよね。これは嘘だよ。酷過ぎた悪かったね。)

 

一番許せないのは、結局、日本に原爆の設計図を持ち込ませない働きをするくらい、薄情な白人共なのだから、イタリア人なども本来、敵中の敵なのである。昔のUボートNHK番組なんてyoutubeで見るまで知らなかったよ!

 

※昼間少しだけ、カトリックは韓国人、などと窓辺で音声送信があった。この間はユダヤだったが・・・。相反することを言われてもさほど狂わないのは、古式ゆかしき弁証法(嘘)になぞらえて考えても、我々はらせん状に発展してのぼりつめる過程で、正反合で言うと、正フェーズ、反フェーズみたいなものがそもそもあるのだろう。松澤大樹先生の説では、精神病などは、総ドーパミンセロトニンのアンバランスで起こる。私の経験では、これが外界と多少ずれたことになっても(幻聴で誘導されても)、結局、合致してくるのが人間なのである。これはどうしてか分からない。光のスリット実験が観察するか否か、人間の認識や心そのものが影響する、みたいなことかも知れない(そのようなサイエンス・ゼロの動画を最近見た)。違うかも知れない。まぁ、別に正反合がすぐさまドーパミンセロトニンの拮抗に対応するとは言えないけど、何かそのように誤解して話を進めてみるのも、想像の膨らませ方の一つとしてはありじゃないか?