のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

幻聴などの考察その他3

毎度、時間の区切りが無いことにおいて、波のように現前する世界ではありますが、そうなると、一体、個人とは如何なるものか?どこからどこまでが私なのか?と言う問題が発生します。

 

こう言う視点に立つと、個人主義と言うものが、仮想のフレームに過ぎない、となって来ます。この時、量子力学の言う粒子と波の例えで社会を見るのは、フレーム破壊、つまりバウンダリー破壊の一種でしかありません。

 

朱に交われば赤くなる、だとか、郷に入ったら郷に従え、とか言うような言葉は、自分の可能性は周囲との関係性にあることを述べているに過ぎない、と思えてくる。

 

しかし、法律はいつも後追いでテクノロジーに翻弄され続ける、だとか、じゃんけんして相手がグーを出したらお前はパーだ、などの言葉を聞いていると、疑わしきは罰せず、の通り、言葉でそんなに細かく規定できないのが本当でしょう。

 

すべて事後だ。だから緩めに設定してあって、その都度、皆で決める感じだ。それが民主主義なのでしょう。

 

ところが、しかるに統合失調症という病気は、いったん診断されたら、一生、政府に管理される勢いだ。政府の指定する難病に列挙されている。

 

私は、これが許せない。

 

なぜか?うそ臭い診断と治療体系だからだ。何度も言うように、私の言っている幻聴グリッドだとか、秘密裏に造影剤に類するものを飲ませる、だのは現在の技術ですでにもう出来るだろう(例えば近年アメリカで認可されたスマホをかざせば飲んだか飲んでいないか分かるマイクロナノチップ入りのエビリファイはどうか?)。

 

私を一般社会から隔離するのなら、かつて私にフェ●チオをした女性のうちの誰かは、ぜひとも社会から隔離されるべきである。私は、その後、我慢できない体質になって、風俗店などに行ってみたことがあるが、そこでは、人身売買だか借金の身代だか知らないが、そう言うサービスをしないと明日をも知れない命の人さえいるはずであるのに、そう言う人と同じサービスを民間人が最初から余暇の遊びとしているのは、絶対におかしい(とそう気がつかされた。心底)。

 

XVIDEOレベルともなれば、それは札束で相手を引っ叩かなければ(あるいは銃口を突きつけるなどしないと)、無理じゃないのか、と言うくらい酷いものが混じるらしいが、そんな人は、たぶん、若者であれば、しばらく働けないから、すぐ分かるだろう。

 

(私も性を断ち切るのには、行水まがいのことをしたり、一年以上ジョギングしたり、精神科の薬をやめる、などしなければならなかったし、未だにポルノは完全には断てていない。頭も、いったん性的なことをすると、ホメオスタシスが傾斜してしまうので、まったくしないか、時々し続けるかしかない。つまり、後遺症が残る。これは統合失調症と言うよりも、何度か、1年くらいみだらなことをし続けた後に、マイクロ波でも浴びてうつ状態になったからではないかと考えている。さらにその上に、精神科医以外の悪しき治療やホルモン異常のいくつかの問題のイベントがあるが。)

 

まぁ、そんな風に、民主主義というのは、かなり恣意的な安全装置と緩い法律によって運営されている局面がある。

 

こればっかりは仕方ないのかねぇ。私の家族は、性的には、お固い人で、まったく私と正反対ですが、例え若いうちに農家に嫁いで真面目な暮らしをしている人の子供と言っても、分かってもらえない。家系にかつてヤクザの周りと関わっていた形跡のある人がいるかも知れない、と少しでも一般人に疑われれば、下着泥棒や幼少期オナニストだけにエロ潰しされてしまったのだろう。

 

残念ですが、私からすると、じゃぁ、その手の女性と関わらなければ、私はどんな人生だったか考えると、やっぱりもう少し堅気に近かったんじゃないかな、とは思う。まず、下着泥棒した時点で、周囲の小学生の誰かは、もう、子供を産む普通の女性がいる会社に就職させるわけにはいかない、そう言う女性にしつこくせまったら大変迷惑だ、と言う旨の話を大人が言っていた、と話しているのを耳をそばだてて聞いていました。

 

野次を飛ばしてくる人は、何か勘違いしているんじゃないのか?と思うのはそこです。

(言っておきますが、私は、そうした淫らなことを随分してから社会人大学に行ったのです。有無を言わさず秘密投薬する家庭でしたし、そうするしかなかった時期だったのですよ。こう言ってよければ、人権が無かったのです。)

 

神経かく乱だろうけど、授業中、いつの間にか屁をこいたりしながら座っていただけだね。人格の尊重なんて無いに等しい。とある精神保健の男性教授は、嫌味か知らないけど、平気で教壇で焼肉臭い屁を垂れたりしてたしね(※2)。アンモニウム臭いい加減にしろ、みたいな状態で、カルトの女子学生に顔のよく似た学生が、何事も起きなかったように教授と向かいの席に平然と座っていたり、ただの精神的な嫌がらせを、こっちがわざわざ金を払って受けに言ったのが実態に近いといっても過言ではなかったね(4年間ほとんどボッチだからな)。

 

 

誰かを訴えるなんて無理なレベルなんだよ。殺し合いにしかならない。

 

※結婚する女性とは、淫らなことはそんなに出来ない、と言う人に人生で何度か遭遇したことがあります。私の体験はそれを強力かつ決定的に裏打ちします。昔は、男性が遊ぶ女と結婚する女を分けるのは差別だなどと真顔で言うペテン師に騙されましたが、結婚する女とは、そんなにエロいことばかりしていたら働けないだろうし、子育ては出来ないだろうし、家庭が崩壊しやすいのは、火を見るより明らかなのです。

 

 

※2 精神科医は、患者が、例え受動的肛門性交者であっても、幻臭という診断をつけることが出来ます。テクノロジー犯罪のNPOの人は、幻臭を起こさせる遠隔装置があると主張してたりします。また、精神科の薬は、抗コリン反応で鼻が利かなくなります。米国の一部の大学が、統合失調症の一部は嗅覚がおかしいとMRIで分かった、などと主張していた頃のことですね。焼肉野郎の話は。ひどい差別の塊だ。アメリカ自体が、その一角だから!!!

 

 追記:量子力学の代表的な理論のまとまってくる1960年代以前の価値観を未だに大卒が信じていたら変だ。永遠の愛だとか、内と外がガッチリ閉じて線引きされた概念図のようなファシズムだとか共産主義だとか。

 

 追記2:これは言ってみれば、言語観念における肩透かしだ。個人主義があると思っていても、実はそんなに無い、決して自分から必要以上には要求出来るものではない、と後に知るのは。では、図書室に何かあると思い、本を漁りに行って、次回訪れると蔵書がガラリと変わっていて、前回の本が見つけられない、などは、空ぶかしにぶつけ、の一種だろうか?・・・環境雑音や音楽などと違って、言語観念の場合は、組織化したり、体系化していたり、まとまって釣れるものだし・・・騙された、などとそれ自体の言葉があったりしますが、ここは生命科学の概念などを導入して、インターバルと定着あるいは定着失敗などで観察する必要があるのだろうか?果たしてどのような立場から?

 

 追記3:楽観的に自分の命運を信じるということはあっても、神と言う抽象化された存在、あるいは脱臼された超自然的な力の総称を崇めるのは、人類が社会組織ばかりでなく世代交代を意図的に操作し、戦争を計画し始めて以降だろう。ある種、箱庭的で限局的な富に類する安定的な生産体制があってようやく成り立つのではないか?そう考えれば植民地の位置づけについてや、はたまた抑圧された民族の歴史が心の中の王国へと昇華されてユートピア思想も揺籃し始めた可能性を考えたい。例えば言語教育の臨界期に至るまでの刷り込みは、ある種、成人後に肩透かし的な働きをする強力な遠因(文化的背景)ともなるであろう。それがカルチャーショックとも言えるのではないか?文明人は、自らがデザインされた人種であると言う苦悩を長らく抱えている。デザイナーズ・ベビーなどと言う問題は、今更なのである。ここに我々が創造主や神官を超えなければならない、あるいは神秘を解明したい、と言う切迫感にも似た熱病にかかる根源の一端がある。

 

 追記4:私が恐れているのはチョキです。チョキが出てきたら終わる。

 

追記5:どこかの国には桃源郷と言うのがありますが、おそらく幼少期の刷り込み系になるでしょう。あの山の向こうには桃源郷があるよ、と言い聞かせて育てていれば、虐待児などが一人孤独な逃避行を試みたりすると、山賊に拉致されたりする自動システムなのかもしれません(嘘)。不老長寿伝説もその流れで行くと、野山に漢方薬を探しに行けば、山賊に毒針を頭に突き立てられて、ぼく250ちゃい、とか言い出す人力システムの可能性もあります(嘘)。まぁ、現代なら火星探査でしょう。大量の人類を合法的に死滅させようとすれば、火星移住計画は将来的に有望な手段かも知れません。火星からの帰還者情報がすべて人工知能の捏造にならないことを祈ります(本気)。