のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

幻聴などの考察その他6

集団ストーカなどで、いつも、いつも、野次を飛ばされれば、やはり、脳の同じ部位が湯だってしまうのではないか?

 

(イライラ怒る場所とかが、いっつも。)

 

そう言う単純な着想からも、心の脳がヒートアップし続けるのは、良くないと分かる。ウィキペディアで”怒り”とか調べると結構ヤバイと分かる。扁桃核から副腎皮質神経系を経由して起こる反応と言うところとか。

 

以前に広範な都市ストレス症候群の一種が精神病じゃないかと思うと書いたと思うけど。

 

(やっぱり辺縁系がやられるのだから、松澤大樹説で大方オッケーな気がしてしまう。東京の精神科医の方が本当はかなり胡散臭いと私はまったく譲る気がしない。)

 

いやぁ、もし本当にそう言うことなら、東京で暮らして、朝鮮系とか言われる東京のカルト教団の人間と一緒に物事を学んだり、仕事するのってかなり難しいのじゃないの?

 

だって、必ず自分達より飛び出ないように野次飛ばされる結果になるでしょう?

 

(それ湯だってしまうよね。辺縁系だの何だの。無理だよ。そんなの。そりゃぁ、健康で楽しく居られなくなりますよ。)

 

・・・いやぁ、そう考えると、昨日の敵は今日の友ってのは嘘だねぇ。

 

それは妥協案か譲歩している姿勢が、まずあってでしょう。

だから、飛び出られない、って自覚が要るね。現実的には。

 

そう言うことで、血流も大事だが同じ部位ばかり温度上昇するのがまずヤバイんだなぁって話をしたかったんだな。勘違いの可能性はあるけどマイクロ波かな?と思った時の対処法とだいたい同じだよね。しかし、人間関係だけは、容易に逃げられないからなぁ。