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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

統合失調症進化論1

ダビンチの時代から、チューリングの時代に至るまで、ホモの天才は政府に管理されている。

 

・・・ナチスは一部の科学者を監禁して拷問を加えて研究開発させたとも言われている(真偽のほどは分からない)。

 

現代はテレパシーで人間同士を交信させたり、いずれは脳同士をインターフェイスで接続できる時代が来るという。

 

そうであるなら、科学者を人工知能で管理する。あるいは、ホモの科学者をモルモット化する、と言うような発想もありえる。

 

→これを軍事基地や実験都市でユビキタス監獄の様にやるとどうなるのだろうか?

 

ところで、かのダビンチは、ルネッサンス復古主義の体制下において科学の研究に勤しんだ(これも下手すると伝統と現代の両義性とギンメッキゴミ蜘蛛の脱落と言うふるい落としの体制だったのだろうか?)。

 

最終的にダビンチは自画像からモナリザを描いたとも言われている。

(女装癖や女性化妄想があったのだろうか?)

 

銀筆のデッサンにおけるハッチングの方向性や、鏡像反転した暗号の考案など、左利き特有のこだわりは有名である。これも中性的な脳や、ある種の発達障害の特長なのではないか?あるいは、ホモ化すると一部の発達障害のような超能力が得られるのだろうか?

 

ある種の形成不全や肛門性交者は、中性化していることにおいて幼体化と同じだろうか?・・・幼児の様にある種すべての記憶や観念が等価値に並ぶ相対化の渦の中にいるであろうから。統合失調症など特に。ギリシア時代から哲学者の青年愛はつとに知られている。ホモが能力者に多いことがその頃すでに常識だったのだろうか?(実際にそれが真実だとは言っていない:笑)

 

民間人が、自分でそのようになりかけると、ドーパミンの過剰分泌の段階で精神医療に囲われて消されてしまうのだろうか?

(普通は能力者になることすら適わない。)

 

フロイトの時代、今で言う統合失調症潜在的同性愛的傾向が指摘されていたが、今日では否定されているのは、神経遮断薬により、完全に思考の循環を止めてしまえるので、ホモにまで発展させないで人生を終了させられるからではないだろうか?

 

自分の体験からすると、私には潜在的同性愛的傾向が無い分けが無いと思う。つまり、精神医学が嘘だらけだと思う。なぜなら、女性の収入が家計の中心だった時代があり、女性の地位が世間の家庭より高かった。また、女性化妄想を持っていた幼少期があるわけだから、実際にその様な行為への動機付けが社会に存在しなかっただけで、性的志向は女性に向かっている生物学的男性であっても、ジェンダーにおける性自認が女性化妄想に満ちていた一時期がある。つまり、本来は、(リビドー)水は低きに流れるが、ニューハーフになる方法だとか、ふたなりポルノ漫画、なんてものは、一切、昭和の世の中には存在していないか、私は見ることすら出来なかったので、幸い、男性のままで成長したが、限りなく境界線上を彷徨って生きて来たと言えるだろう。

 

こうなると、一体、カトリックなどの体制は、人類史上、初めてホモの能力者を安全に管理し始めた体制なのだろうか?と言うような妄想もにわかに起こります。

 

要するに、いわゆる土人っぽい奴らが勘違いしているのは、一般社会で暮らせない病人や、売春目的の女性などを囲うのをモルモットだとか思っていたり、過酷な肉体労働をするのが奴隷だと思っていたりするところなのではないか?

 

もっと言えば、国家と言うものをモルモットのケージのように考えると、人工言語というものを構想した形跡の無い文明は、すべて土人文明なのではないか?

 

実際に異性化したり中性化した人物がいたら、やはり、一般人より部屋にこもりがちになるだろうか?であれば、特権の主張とあまり変わらないので、結局、たくさん要らないし、多くはいらない、となるだろうね(笑)。もしかしてトイレが近かったりすれば。

 

私も、しょっちゅう、見たくない!、とか野次が飛んで来ますよ(笑)。でも、生きることは楽しい側面もあって、なかなか。可能性があれば戦うほうに賭けるね。

 

 ※誰しもモデルがいないと自画像か自刻像ではあるけどね。