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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

Bi-Gender Confuse 問題

11月24日09時50分毎日新聞

恐怖記憶 脳訓練で消去 PTSD治療の可能性

 

と言う記事を見ていて、色々、思いつきました。

 

報酬系のリンクを意図的に行って、恐怖体験の循環を肯定的なものへと組織化させて再学習させると言う発想でしょうか?

 

あれ?これは一部のポルノ動画がヘテロ画像の連続中に瞬間的にホモ画像を混ぜたりして、意識の判断が遅れるくらい一瞬の明滅の間に・・・豊満な女性ヌードと混ぜて・・・いわゆる変態画像などを上映することで、次第に慣れさせていく、あるいは誤認させていく、一連の手法にそっくりだ。

 

その昔、吊り橋効果、と言うのを社会心理学の講義で聴きましたが、ネット上ではあちこちにあるので、そろそろネタにしてしまうと、ああ言う特殊な状況下での強いストレスは、恋愛感情が深く印象付けられる元となると言うことなんでしょうが、これも何だか似てますよね。

 

(私的には、それ以前に、民放のアメリカ映画で、特殊なシチュエーションで結ばれたカップルは統計的にすぐ別れる確率が高い、だとか邦訳吹き替えのセリフであったような気がするので、講義を聴いてる傍から胡散クセェ、程度にしか思っていませんでしたが。)

 

その他にも、ビジュアル・クリフと言うのを乳幼児精神医学などで聴きましたけど、何だかあれ、奥行き知覚が赤ちゃんにあるのが凄い、と言う話になっているブログもありますね。私が聴いた限りでは、視覚的に危険な障壁を乗り越えて母親の元へ飛び込む行為に信頼醸造の効果があるだとか、そう言う話だね。

 

でも、それも、ドキドキしているのを乗り越えるのだから、恐怖体験と共に母親の愛情を学習するんでしょうか?

 

私なりに常識的に考えると、そう言う強い体験は、何か失敗があって覆そうとした時、それ以上の強い体験を求める動機とか原因になります。すると、そりゃぁ、ゴミ蜘蛛ですよ(笑)。シーツお化けだの。狂乱っぷりの激しい恋愛至上主義者だとかも、こう言うプロセスですよね。

 

あんまり、精神医学だとか信用するものじゃないんだけど、一斉に同じ時期、同じような科学理論で大勢が育っているのなら、大体において、コミュニケーションのプロトコルが同じ人間共が育つわけだから、孤立的じゃないし、それで良いんでしょうね(笑)。

 

心理学だとか、その程度以上にあんまり真剣に考える意味は無いと思うなぁ。精神医療がこうまで糞だとなんか自信を持ってそう言うね。

 

まぁ、ポケモン・フラッシュだの認知的不協和だの、内圧と外圧、地理空間での逆さマトリョーシカだの、言っていればね、人間はそもそも、矛盾こそ至高、と言う話しじゃないかと思います。

 

嗅覚一つとっても、腐乳だとか鮒寿司だとか納豆だの味噌だの、発酵食品を楽しむわけですね。一部の干物としては、クサヤだの。これらは腐っているわけでもあるんだから、最初に食べた人が不思議なくらい矛盾的状況だとさえ思う。

 

大脳の組織的な神経群においては、ツンデレ的状況、あるいは、国家ツンデレ的状況、にさえなるんじゃないかなぁ?

 

それ、限りなくポルノだよね。下手するとSMだの何だの。それで産経新聞の・・・

 

更新

櫻井よしこ 美しき勁き国へ】

米国「根絶の政策」からいかに決別するか? 中国との力の差は拡大するばかり

 

とか読んでいますとね、まぁ、日本人などは、根絶されてるんですかね?弱体化政策どころじゃなくて。まぁ、そこで培った根絶テクニックをいずれ大陸で大ブレイクさせる計画かも知れんですよね(笑)。・・・白人の派閥の精神医学もねぇ、あんまり信用しない方がいいよね。私は家庭を持たないので子供は育てないし、関係ないから知らないけど。まぁ、共通理解の布石程度に意義があるので、一応聴こうか、みたいな。表向きは同盟国らしいから。例えポルノであっても、絶滅祭りを踊った所で大した人生じゃないし。

 

 

 追記:本当は講義の文献が乳幼児精神医学というだけでした。講義名は”パーソナリティ・ディベロップメント論”とか言う大御所の授業でしたが、内容は何とも言い難しでした。ただ、トラウマとか発達課題の未解決問題がトラブルだとか精神的危機に際して回帰して来て噴出すると言うのは、私のイタリアでの状態だったので、あぁ、それはそうだね、と思い、嬉しかったが、それだけでした。臨床の医者がそれくらい診察の現場で患者に説明しろよ!!!と思っただけでした。

 

もっと言えば、それは常に人生の中でずっと循環しており、アイデンティティーに関係しないことは、あんまり循環もしないでしょうし、何とも言えない。ブレインジャックまで考慮すると、この学説もかなり胡散臭いな、程度。何度も言ったけど、脳の特定箇所にフラッグでもあれば、そこに電波を当てて電界介して電気を送ればいいかも知れないのだし。ただ、幼児退行、と言うものの実態がそう言う回帰とか憑依だったら、別に統合失調症は、観念が弛緩してしまうとか言い切れないことになるし、お前それ全部、極度の疲労とかそれで躁転したとかハロペリドールの性だろ!と言うことになるので、やっぱり胡散臭い奴らの仲間でしかないね(ハロペリドール支持層のと言う意味)。実際、診察受けに行ったら違う人が出て来たし、派閥が違うと言いたかったのですかね?お金持ちしかみ診ないと言いたかったのですかね?肛門性交者は関係したくないと言う医師法に触れるようなぎりぎりの対応ですかね?その教授が投稿している学術雑誌のお仲間の精神科医にも、かかって見たけど、やっぱり、大して人の話聴かないだけの投薬地獄っぽかったですね。

 

はっきり言って、本を書く精神科医に良い医者はいないですよ。私の経験上。最初の精神科医が、加賀乙彦(壮年期にキリスト教に改宗した人でしょ。明治学院図書館便りによると)の紹介でその弟子みたいな同じ職場の人だし。それが四肢麻痺みたいな急性ジストニアとか急性ジスキネジア起こすくらいの副作用が平気な秘密投薬派だし。近年も、まだ許してやらない、とか言いながら女性化乳房リスパダール強化版のインベガとか、後、癲癇にも出すデパケンとか要らない薬まで気分安定剤に処方しやがった医師も本何冊か出してるし(買うわけ無いだろ)。この医者はレクチャーで音声送信と思しき状態まで幻聴の種類に分類する詐欺士的な人物だし。臨床と研究では能力がまったく別だと言われているらしいのだし、また、精神医学には色々裏があるみたいなので、表立って活動している人は、その裏を隠したがる傾向が強いと判断して間違いないでしょう。私は、それだったら松澤大樹先生を信頼します。しかし、今述べた医師の中には、松澤先生をペテン師と言い切った人もいます。つまり、東京がすべてカルトだとかキリスト教の特定派閥に汚染されている可能性が高いのです。

 

 ※松澤大樹先生だって留学しているのですから、もしかしたらそう言うカルトだとかキリスト教派閥のキャッチボールかもしれないですよ。それでも、薬をそれ程飲まなくても良いはずだと明言しているのは、他には私は数えるくらいしか知らない。DDClinicは、ここも肛門性交者お断りの病院です。私はかかれない。

 

 ※脳に超音波を当てると心地良くなるのはすでに報告されているのだから、ブレインジャックも超音波使っていてもおかしくないよね。安堵と言うか快楽物質だけじゃなくて、興奮物質も出る部位と周期があるかも知れないでしょう?そんなこと検証する前に、まだまだ日常のことが山積していて、それで闘争しなくちゃいけないのだよな。

 

 ※キャッチボール説はどうしてかと言うと、DDClinicと松澤先生だけは、マイクロ波説について文献コピーを持ち込んでも採用していないと仰ったので。松澤先生は御高齢でしたが、DDClinicの先生は若いよね。はてどっちが頑なに食事療法説だろうか?