のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

幻ビーカー破壊論7


Psychology and Scientific Risk Management
 
と言うブログを読ませていただいていた時期があります。私自身は恐れ多いしまったく存じない方です。学者のようです。しかし、この方は、以前はBTRONの使い方のページを公開していらしたので、他に何も情報が無いものでいつも読んでいました。もちろん、ステルスで(笑)。いや、ばればれで粘着していてと言うか。
 
しかし、最近、トロンもユビキタスも嫌になったので、忘れていました(笑)。
 
それで勝手に話題にしていいか分からないけど、この方の以前のブログでは、少しだけ、グッピーを割り箸で突っついていると真っ黒く変色してヤバイと思った、とか驚いた、みたいなことが書いてあった。
(どう言う記事か正確には覚えていない。)
 
けれどそれで、以前、そう言えば、ぐでんぐでんの投薬下でフェイマスアートスクールズのはがきイラストコンテストに何か送るものを描いて見ようと思ったと書いたけど、その頃、最初はカクレクマノミを描こうと思っていたのだった。失敗してお流れになったけど。で、その少し後に世間では
 
ジャック・モイヤー
 
と言う海洋生物学者が亡くなられてニュースになったが、その新聞記事で、クマノミが性転換するのを知ったんだよなぁ。
 
今考えると、何か奇妙なエンタングルメントが起きている気がしてと言うか、いや、これもブレインジャックかなぁ、とか思いたくなる(笑)。
 
で、ふと思ったのだけど、このグッピーの現象はコルチゾールの効果なのだろうかね?であれば、カクレクマノミの変態と関係するのかな?と言うこと。
 
Google検索の結果、KAKENで以下を見つけた。
 
クマノミ類の性別決定おける社会順位形成と維持の役割

研究課題/領域番号 22570069
 
まぁ、適当な他の方のブログなどの紹介では、残されたオスだけの集団のうち、目視で一番大きい個体が雌になる仕組みのようだ。
 
これは大きいとストレスが無いのじゃないかなぁ?コルチゾールの分泌量が他と異なってくるのだろうかね?
 
 
まだ、調べないと分からないが、集団ストーカなど受ければ人間でも、当然のように人格傾向によっては、コルチゾールで2次的3次的に中性化(メス化)が起こるのじゃないか?
(例えば発端はストレス解消のためのオナニー逃げにしても。)
 
また、高圧な父親に育てられたり、ブロッキングの連続が人生に立て続けに起き続ければ、当然のように、コルチゾール分泌量が高めの人生になってくるので、それに適応した性格になっていくはずですね。
 
たぶん、欝になりやすいので、副交感神経優位と言うかセロトニン優位と言うか。それよりも最初期はハンチングで感情の起伏が激しいだろうか?まぁ、抑うつが長期間続けば、生理中の女性みたいなふさぎ込みが起こりそうだと勝手に想像するけどね。
 
こう言う人物は、果たしてテストステロン値が高いだろうか?低いだろうか?
(興味が尽きません。)
 
まぁ、冒頭のブログの方は、以前、隣県に住んでいた頃、件の自説の”超自我”に憑依してか、民放で放映していたアメリカのテレビドラマの黒人捜査官が、卑怯な犯罪に頭に来て、おどけて女装でビルの屋上で騒ぐ話を参考に、平然と女装して住宅街で暮らしたりして精神医療に毒づいていたら、隣家にブログ主とかにそっくりなタイプのおっさんが住んでいて、自室の窓を閉めているときに限って音声送信攻撃を喰らわして来ました。カルト教団かどうか?までは分かりません(昨今はそっくりさんの成りすましもしょっちゅうですが:笑)。その結果、別に性的なことを一切しないで暮らしていても、比較的長期間、女装しているだけでホルモンバランスがやばくなることを発見したりして、入院等すったもんだあった後(入院中の嫌がらせも含め、白血球数が入院した方が下がるなどの異常に気がつき始めた頃だったか・・・投薬の副作用と、院内のいびりのストレスと両方疑って)、あわてて月間200キロ走るなどして改善を試み、少し身体を壊したのが以前書いていた内容の真相です。
 
まぁ、それで現在は、テストステロン投与に踏み切りました。色々分かってきましたが、あんまり心が震える人は、男性的でもないのかも知れないね。昔、高校生くらいの頃、男同士で彼女の話や猥談などしていると、やーい惚れたら女ぁー!!!といびって馬鹿にする野郎が居たのを思い出しました。まぁ、男が料理するのを絶対許さないタイプの奴ですね。本当はそう言うこと知っている人だけが、この世の中を早く駆け上がっていくのか・・・。
 
俺は、女の言動に振り回されるくらい、脳が中性化していたのだな(泣)。
 
(料理は今後もやめないけどね。)
 
 ※まぁ200キロまでは1年かかっている