のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

セレンディピティよりエンタングルメント!!!

昨日は福島県沖で地震があってその近辺の地域では震度1だそうです。その後も今朝までに2箇所で発生しています。

 

しかし、昨日の17時58分ごろのものは、寝ている間、確か、重量物やプレート状の物などの重ねあわせだのについて考えていたら、グラッと1秒足らず来たので、やがて建築物の耐久性のことについて思いを巡らせていた。どこどこの場所であれば崩落時の落下物として何が想定されるかなど。ほぼ揺れと下敷きになる妄想が同時。今度のは、前回のように連動したとは言いがたいが呼応していたのは間違いない。

 

いまだもってポルターガイストのような現象が、時々、起きます。数日前も、風も何も無い閉め切った部屋で、突然、ダイソーで買ったスチレンボードがボスッと低音を発して数センチ飛び上がる、と言うことがありました。まるで私の独り言に応えるか、うなずくかのように。低音なのだから、振動の発生源は、おそらく表面に無い。3枚重なっていたから、2枚目か1枚目のあたり、もしくは、外側の板の中心に近い場所?(何か別のものが落ちて板にぶつかったなら何故その場で垂直に飛び上がるのか?)


最も驚いたのは、春頃は、外から帰宅すると、街路の時計と室内の時計が30分戻る方向にずれたことがある。その翌日確認すると両者は一致していたので、吃驚した(残念ながらいつずれたか設置場所付近に確認を取らなかった)。また、細かくは、奇妙な現象がいくつも起きている。その都度メモしているが、肝心のメモを一冊紛失したので、ここに書き記すことができなかった。確かその頃、ジェット戦闘機が、上空を非常にゆっくりとレシプロの単発セスナよりも遅いのじゃないかと言うくらいゆっくりに航行していたので、おいおい、どこの機体か知らないけど、これ、一般人の知ってる技術と違うよー、みたいな気分になったのを覚えている。おそらくヴェイパーが出ていたのじゃないかと想像しているが、視認上はあまり見えなかっただろうか。


10月前後には、寝ていると眼前に1~2センチ四方の光の正方形のが浮かび上がったりしたこともある。1秒足らず程度のことだろうが、それは顔面より上空60センチ程度のことである。

 

また、図形など記していると、確か書き記したはずの補助線が位置が異なっているような奇妙な印象につつまれて書き直すことがあった。たぶん、縦寸と横寸を覚え間違って逆に展開したとか、そんなことが原因だろうが、媒体が奇妙に眼前で歪んだ錯覚を1秒足らず受けた。これは20年以上前も鏡の映像において経験があるが、あくまで妄想のうちだと思っていたのだけど、確かその頃もコインや鍵が消失して現われる事件はそろそろ起き始めていたのじゃないか?

 

まぁ、いわゆる昨今話題の、時空の揺らぎ的な中間地帯に放り込まれた可能性があったり、量子ドットレーザーか、脳の認識の方に何か起こった?と言うような経験もある。また、例の光の正方形の直後も遠くの押入れの扉に先のよりは形のあまい光の長方形が2回ほど反射したこともある。これについては、レーザー実験用のカイラル分子構造のプリズムを買えば街路から再現できないだろうか、などと勝手に想像する。

 

 

(脳の認識の異常にしてもよいのだが何度も起きていて、かつ、私に生活上の支障は無いので、他の原因も考えたい。)

 

以前も少し書こうとしていたが、多摩川など散歩していると、土手の脇を弾丸か甲虫のようなものが一瞬ひゅんひゅん揺れて現われる。粒子線として紹介して書いていたものと同じだが。これは空からではなく、地上1メートルとかで。それでなんだろうと思って接近すると、土手の下の草原と言うかコンクリートの舗装の上を調度、その弾丸の下あたりに綺麗な小鳥が歩いていたりした。


【閲覧注意】東日本大震災津波動画に奇怪なものが写っている
チャンネル885
チャンネル885
47
視聴回数 134,283 回

開始位置:
2015/09/27 に公開

 

調度、この画像のものとそっくりです。ただ、私が見たのは、甲虫くらいのサイズ。空からも一瞬、0.数秒?と言う刻みで、よく飛んでいました。と言うか走って落ちてくるよ。すぐ消えちゃうから良く分からないが。この動画のは大きいね。大きいけど結構似ている。黒いから。

 

 

不思議な体験をしているのは、どうも私だけじゃないみたいですね。正直、ちょっとだけ、ほっとしています。最近のは、嘘とばかりも言えませんね。それくらい検証の必要がありそうな気配がする。高校生くらいの頃は、俗物の3次元人だったので、小さい1ミリくらいの白い埃が突然周囲を浮遊したりして何回かビックリした程度だったけど、最近はもうヘンなことが多いね。