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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

精神病患者の作り方的な何か

結局、もし、大量の放射線が時空の波紋を起こし得るのなら、3次元空間がメンブレン構造の証拠であろうか?

 

(何も脳や世界は量子次元に留まらないそうだ。物質世界だけでなく、そろそろダークマターについての考えも整理して何とかキャッチアップしないとならない。)

 

ちょっとここ2日間鼻がつまり気味で、男性ホルモンと女性ホルモンの拮抗か、もしくは一時的などちらかの失調ではないかと考えている。平たく言えば活動性低下などと性ホルモンの作用が同時に来た?

 

(それがそんなに問題なのは、秘密投薬によるIQ低下が恐ろしいから。文章レベルが再び下がってきた言い訳に。)

 

どうもその昔、厨房の頃、世間に毒づいてFuckTheSystem!言い出した前後から、周囲から白人が隠れたようです。この地域では。英会話教室などの元白人とかはいたかもしれないが、混血している人が、ハーフ以上は隠れてしまった模様。実際、そう周囲で囁く人もいた。もう(成長期には)会ってやらない、と年配者が言い出したと囁いていたらしい(ハーフくらいなら数える程まだ居たのだが、そもそも薄割の白人が入ったアジア人が芸能人やモデルに結構いると言う認識も無いくらい野蛮人だったので苦労した。ネグレクトだと言ったでしょ。)。そんな声がクラスで聴こえてきたから、それはその辺りの盗聴マニア・・・じゃない、何とか組みやなんかの友達だろうかね?

 

そんなこんなで掘った返しの人生にもなってから、周囲に白人が現われ始めました。スーパーや商店街などに元々こんなヤクザなオジサンがいましたと言わんばかりに。そうね。ごつぶっといモンゴロイドと言うか、ロシア人かよ、見たいな。モンゴロイドと言っても、サイズが一回り違ってカザフ人の一部くらいあるような。マフィアに化けられもしそうな。別に店と限らず茶色いババァなども外国を知ってから現われ出したね。

 

それで侮蔑しながら人種平等を押し付けて来る勢いなんだよ(あべこべに)。その昔の厨房くらいの頃は、確か、民主主義という白人の体制だけど、その内側で有色系の人種が秘密裏に共同体意識を醸造して維持しているんだと言わんばかりの、大戦中風を吹かしたり、それは、それは、もう、ヤクザな全体主義でした(笑)。

 

それに逆らう為にパンクなことを一回り遅れて言い始めた辺りから、白人が隠れてしまい、いよいよ自分が外国旅行して世界を知ってから、現われ始めたのでしょうね。

 

一体、何が無理か分かったか?と言わんばかりにね。それまでは、例えば、普通のイタリア人が普通のベトナム人より、胴体が一回りか二回り大きい、なんて知らなかったから、本当に人種平等の理念を信じ込んだが、これも歴史を知ると、元々は日本人が提唱した理念で、白人自体は今でも差別主義的に、会話の出来ないものを切り捨てる習慣だ。

 

(たぶん、世の中は外国語歓迎ムードがあっても、実際は言語習得の臨界期を過ぎてはオタク以外対応できないことを知り抜いていて、オタクにも成り切れない記憶能力の低下した精神病患者などは、口をきく必要も無い勢いだ。当時は。)

 

いやぁ、それくらい白人と関係ない世界の住人だったのですよ。だからイワユル朝鮮系カルトなどに、日本の白人が集められていて、どういう事情か知らないけど、股掛け信者も居て何とか成り立っているんでしょう。だから、どれかのカルトに関わらないと日本では白人と縁が無くなるよと言いたくて、集団ストーカをかけてくるようなのだけど、むしろ干されてからが幸福な時間でした。ネットがあるし、良い図書館にも行けると気がついたのでね。

 

独りで発見の毎日だ!

 

これがまた、ムカつくんだろうね。奴らには。これを邪魔する為にか、音声送信が2007年頃から始まった。これは変態騒ぎが原因かもしれないが、それもこれも頭が良くなるのを阻害する為の可能性はある。人格についての考えが、必ずしも自発性を尊重していない為だろうね。元々絵を描いているのも、その方が理工系の知識に接近してドローン的なものを作られたりするより安全だからだね。皆そうではあるだろうけどロボットに物凄く興味があったから。それで絵を描く方を若いうちに動機付けられた可能性は高い。そう分かってもやめられるものじゃない。やっぱり、一回、人格ご破算と言うか、自我崩壊は経験した。

 

それで回復しても、集団ストーカがしきりに、絵描きぃ、絵描きぃ、と言ってきたり、分からない、分からない、と繰り返し言うので、ある程度分かってしまうまで捨てられなくなったし、分かっているものもあってまったく描けないわけじゃないとネットで説明しないと野次を辞めなくて困ったりした(酷いと、絵を描いているフリをしているだけみたいにしか言われなくなって、これを信用するものまで現われて絶句していた)。

 

まぁ、護送船団方式とか、関税を強めにかけられた時代の閉鎖的な文化が崩れていく中で絶妙に起きた白人歌舞伎(いないいないばぁ的な)が正体だから、これからの時代は、この日本の東京では、もう、起きないだろうね(笑)。

 

ネットもあるし。2030年には、アメリカが守りに入るかもしれないし、2050年以降は、第二言語を想定した行動に移らないとならないかもな、と言うタイムテーブルでやがて個人化して行くのだから、個人としては狩猟採集民化、海洋民化、あるいはムエタイ戦士化を理想としていたんだけど、こうもヘンな事件や、オカマだのホモだの言われていると、何やら申し訳ない。決して、タイへの嫌がらせのつもりは無い(笑)。

 

簡単に言うと、日本にも人種差別があって、下着泥棒なんて建築現場作業員しかねぇよ、見たいな目でいっつも朝鮮系ヤクザなどに睨まれるので、プッツン来てパンクになってしまったんだなぁ。中学生の時。そっから、白人の体制や文化にいよいよ興味持ったあたりから、お上に捨てられた、と言うか、そんな感じ。

 

これは何も朝鮮系や自民党だけじゃなくて、この頃、米軍も言語野などのマイクロ波攻撃?(そんなものがあれば)に関係していてもおかしくない。だってそもそも自衛隊が知っていて、やがてクラスメイトも周囲で英語に執着していて嫌だと囁くんだから。

 

なにも碌な人生じゃなかった。だから北東アジアの文化を貴重基調としたものすべてが、白人の差別が嫌になってからも近寄れない。いよいよ美術を深く知ったら、ますます脆弱に見えて美術も嫌になって来た。文化にこだわること、文化を守ること、これは奴隷制の一種として逆機能を持っているのが明らかだ。

 

それでこの精神医療でしょ。学者が傀儡国家だなんて言い出しているでしょう。

もう、懲りたよ。最後に中国化だけは勘弁。

 

 ※今回は冒頭が完全にばらばらですが(つなぎの言葉がない)、ここまで私の文章を読んでくださっている方には、同じ感覚なので読めてしまうだろうか?

・・・私は、どこかの小説家の様には、頭の中で構成して一気に長い文章を吐き出せないので、コンピュータによって力を得た。それがばれてしまうな(笑)。