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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

墨消しポルノの国

両義性の王国において、動物愛護とナチスのごとき遠距離テンションは、比較的、離間の大きな観念集合による民主主義カブキでしょう。

 

一体、人類は犬を飼ってより、犬が好きなあまり犬に憑依する子供の絶えなかったことを疑う余地はあるのだろうか?

 

これを許せば、犬畜生のように尻を嗅ぎもし、舐めもするような人間がやがて排出されるに決っている。ここに美人をたらしこめる為にエイノゥくらいは舐めそうな輩の自然発生的なモデルを見つけられる。

 

しかして、歴史時代はどう管理されていたかと問えば、犬は犬畜生であり、そもそもが封建主義的な体制下で、身分制度などあってその価値観は均衡していただろうから、犬とじゃれ合うのがあまりに過ぎる目線の低い者は叩かれたかしたであろう。

 

時に食糧難にあっては犬は食料であり、また、近代戦争においては、軍用犬として地雷の囮や手榴弾の運送の仕事を手伝ったはずである。

 

こう言うことを了解させないままに犬を動物愛護の観点から可愛がる一方の社会では、そのブレーキ役は、一体何なのだろうか?

 

と言う視点に立った時、過度の軍国主義や、宗教原理主義が存在するのだと思い至る。


さて人類の多くは、かつて古代型新人とも分類されたネアンデルタール人との交雑により免疫系の遺伝が強化されている。そしてネアンデルタール人は、喉が短いが為に声が高く、また、複雑な発声を苦手とした故、言語を持っていたかさえも疑わしいと言われる場合がある。様々に地域適応した形跡があり、一定の枠に収まるようでいて、なかなかとらえどころが無い。

 

こうした人類は、恐らく、様々な意味で、イメージ力こそがその中心的な能力であったのではないかと、ロマンを抱く。

 

すると、例えば縄文人は、ネアンデルタール人の遺伝を有している可能性が高いのだから、イメージ力、ひいては数学の能力が高いのでは?と邪推したくもなる。こうして人類史のモンゴロイドの誕生とその移動の形跡を辿って行くすがら、やがてはユダヤ系こそがネアンデルタール人の遺伝を多く持っているかもしれない民族だと妄想を抱くようにもなる。

 

そうなのだ。ある意味で、ユダヤ系こそは、数学の最も長けた民族だが、古くはハザール人など、様々な人々がルーツにいる。そしてアシュケナージ系ともなれば、その数学の能力の遺伝をもっとも高く保持する白人相当のハイブリッド民族だろうか?などとよく事情を知らない私はますます妄想が広がるのだ。


ここにユダヤ系がナチスによって弾圧された理由の一つとして、インディオと近しい何かの遺伝的傾向、つまり、よく言われる金融業などを中心とした社会的な支配構造への反発のみならず、そもそもネアンデルタール人の遺伝が嫌われた可能性は無いだろうか?と私が思いたくなる理由がある。

 

私が昔読んだネットのわけの分からない情報?で覚えている限りでは、当時のナチスの考えでは、例えばモンゴル人はネアンデルタール人の遺伝を持っていたからこそ強かった、と言うものがある。こうなれば、ネアンデルタール人は、最強の民族のルーツの一角なので、否定されるはずがない。それでは一体何故なのか?


私は、ここにネアンデルタール人の免疫系の強靭さゆえの悲劇を重ねる。そう。エイノゥ・セックルである。


ナチスは、エイノゥ・セックルを嫌ったために、モンゴル人やネアンデルタール人の遺伝的傾向が強いものを収容所送りにしたかったのではないか?むしろ、当時の三国同盟下の日本国民など何も知らず死んで行くよう仕向けられたのではないか?


と、そう考え始めた矢先、そもそもナチスこそがそれをやりまくった、との音声送信が・・・


数年前、youtubeなど見ているとね、時折、慶応だか出身の政治問題を語る中年親父が出てきた。すると、掲示板と連動してDJ的に生放送しているみたいなんだが、ホモの右翼が書き込んでくる、などと独り沸いている。ホモだぜこいつ、どうせ、ローションは要らないから、だとか言いながらケツ貸してるぜ、みたいなことを話している。

 

そうか、人類は、ホモ化すると腸粘膜分泌液がエイノゥに垂れるなら、これは人類史のいつごろかは知らないが、エイノゥ・セックルするサルの系統が混じっていて、これはネアンデルタール人の可能性が高い、とはなるまいか?

 

こうなると、アジアの体制が恐れているものこそこれである。昭和の昔には、白人こそ旧人的でエイノゥ民族とすら言い聞かせる勢いの者さえいた。これでは事情が逆である。

 

ここにアジアの下層民が白人に色目を使うと、時に、侮蔑され、罵られる理由を見つけられないだろうか?理想の低い者こそ、遜れば、どこまで落ちるか分からない、プライドの無い者こそ恐ろしい、と言うこれまた相手を侮蔑した見方であろうが、白人にコンプレックスを抱き過ぎる土着系の接近こそトラブルが多くて嫌なのであろう。

 

それこそは、犬に憑依されたら困るからである(笑)。もちろん、かつて植民地化された地域だとか敗戦国などで、かつアジア的な食事傾向の者となるとそうそうは関係しないのだが、育ちが悪いかして妄想気質だと、そう言う越境を起こそうとする勘違いの輩もいるのでは?

 

例えば、拉致や誘拐などと言う特別な状況下で育てばどうだろうか?

 

拉致や誘拐こそは、近親相姦やエイノゥなどの幾多のタブーを犯しかねない命乞いの起こる状況ではないかとさえ思える。

 

もちろん、未解決の拉致被害者に迷惑がかかったら大変だが、それでも言わねばならない。私の周囲にあまりに全体主義者ぶったりしたがる輩が多すぎるので、私のような精神構造だと意味がないよと。

 

もちろん私はそんなことしませんよ(笑)。

 

 ※これは黒人もかなりネアンデル的なのが混じっているか、ネアンデルというよりも、もしかしたら人類全体にエレクトス辺りからそうなのか?と言うあいまいな話で、黒人のケースについては、よく煮詰めていません。

 

※いや、犬を狩に連れて行くのは、インディオとか?草原の黒人部族ではあまり見ない気がするが。まだ調べてないだけ。