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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

精神病患者の作り方的な何か2

人間をモルモット化するのは困難が尽きないだろう。

 

今日では、チップ・インプラントまで考えられるのだから、一見するとかつてより随分簡単そうに見えてしまう。

 

現状で揃っている技術で考えるとするのなら、

 

1.心的レベルで観念世界に内向したオタクを作ること。

2.神経レベルで性転換くらいの麻薬的な報酬系を機能させること。

3.身体レベルで性に奥手で青年期に出遅れるような包茎をターゲットにすること。

4.社会的には、何か人種差別や出身差別的な、拉致にも匹敵する事態を与えること。制御が効かなくなれば、最終的には統合失調症ほか。

 

などが思いつく。いや、これらによって、私は精神医療に閉じ込められた、と、毎度、本当は主張したいのだが、それでは面白くないので、一般的な問題になるべく棚上げしようと抽象化すべく、皆と同じ部分から(皆と大差ない統計量から)帰納的に考え、かつ個別事象(から更に抽出した普遍法則)から演繹的に脳内解釈してから展開しているつもり。

 

1.は日本語だ。これは複雑怪奇で何かあると思い込んでしまい易い。実際はそんなことじゃないんだ、と気がついてから実力行使になることが多い。明らかに観念肥大を生じやすい。

 

2.これは包茎をターゲットにするのと同時に。つまり、それくらいぶっ飛んでいないと中々不満足な境遇を我慢できるものではない。あるいは、それくらい別の生物として動機付けないと、一般人と同じではトラブルも多い。モルモットとして発案者の考えることを試みるには、完全に同じ人間である必要もないから?


3.女性に奥手だと社会的な精神発達が遅れる。世の中がすべて理想で出来ていると勘違いしている期間が長引きやすいのじゃない?文明を加速させる為には、これが何世代も続くのは困ると考えている可能性が高い。酒も飲めないと扱いにくいのだろうね。

 

4.拉致は色々ありそうな気がする旨すでにいくつも書いている。最後は集団ストーカと立体音響を駆使した音声送信で疲弊させる。見えない敵にばらばらゼスチャー的な近傍群のワード散布で応答し言葉のサラダ認定。また、マイクロ波、極超低周波電磁波などによるカルシウムイオンシェイク、血流異常など。両価的な情緒の不安定性において疲労からバウンダリー破壊などの前頭葉弛緩的な事態。


まぁ、だいたい、こう言うことが考えられるので、いや、考えていくと、そもそも、昭和が信用できない。朝鮮系カルト?が信用できない。例えば、マリー・アントワネットの残虐さは、あげつらえば、人後に落ちるものは無いであろう、と言われる通り、処女の残虐性は有名である。映画の方は見ていないが、そもそも私を遠巻きに観察した女性が、厨房の頃、私の前で発言した内容なので、おそらく、包茎男は怖い、くらいのことだろう。それが昭和であり、朝鮮系カルト?である。


すると、大戦末期の特攻隊など、包茎だろうか?と言う短絡もあり得る(笑)。

 

いや、私は、かつて抑うつ状態でイタリアに旅行して、いよいよ壊れた。その時の壊れ方が、結構、3重ホーミーの噂話の記憶が突然回帰して来て自分なりに実演できるなど(もしかしたら自分の耳の中でだけにせよ)、単なる陽性症状にしてはもっと異常だと感じる為、ずっとブレイン・ジャックか麻薬などの秘密投薬を疑ってきた。

 

しかし、最近は、ヒラリー・クリントンのパーキンソン症状だと言う噂についてのyoutube動画を見ていると、当時の私そっくりの壊れ方なので、これは(クリントンの事態)、私的には、ブレインジャックの線が濃厚だと勝手に思う。


ヒラリークリントン重病説実証動画 ヤバすぎねえか?大統領むりだろ!
面白政治チャンネル opa!
面白政治チャンネル opa!
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視聴回数 18,982 回
2016/09/21 に公開

ヒラリークリントン重病説実証動画 ヤバすぎねえか?大統領むりだろ!


そう言うわけで、そんな技術は(私の主観的な体験上は)すでにあってだなぁ、しかも、厨房の頃、神経遮断薬の冗談を言っていた人がすでにいて、その中には、あのヒトラーも、秘密投薬か何かでパーキンソンになっただとか言う都市伝説を話していた者がいた様に思う。手塚治の”アドルフに告ぐ”と言う漫画は高校生の頃だから、もしかしたら、高校かもしれないけど、まぁ、その為に、ずいぶん長い間、ミントのサラダがパーキンソンのイメージだったものだ。

 

何度も書いてるのと同じで、先に後で数年後にその人の脳内でリンクするだろうコンテンツの一部を背景トークで散布して、自分でまとめさせる、その為に、孤立状況下で集団ストーカをかけ怒らせて見る(ドーパミン過剰によるリンク?)、的なことをする奴らだ。そのテクニックの萌芽がすでに中学生の頃あると思えるね。いや、もう、枯れた技術なのだろうかね?

 

熱力学的な思考の構造化とはこれかな?でも、実際は量子以上かも知れないよね。すると魂を肯定すれば、これはモルモット化を否定できる根拠ともなりそうだ。

 

 ※いや、忘れていた。小学生の時の背景トークと厨房の時の背景トークは、派閥が違う可能性が高いのだ。どうも厨房の頃の背景トークでは、その辺りの派閥が小学生の頃の奴らの動きを後からキャッチアップし始めたような語りが入っていた気がする。自分が同じだと勘違いしていたかも知れないね。その頃、転校したし、もしかしたら小学校の奴らって、一部が、あのねず色のマフィアみたいな奴らの教団だった可能性がある。そいつらが親父を筆頭にロボット化して我が家などを養って来たのかな?と言う疑い(妄想)はあるね。Xデーに備えないとならないのは、そう言う理由。また、そいつらが、あのテクノロジー犯罪被害ネットワークNPOのカルトと近い可能性はある。だから厨房の頃こそ、在日で例えると韓国派閥に近いが、小学校は、在日で例えると中国派閥だろうな(笑)。