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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

カルトの東京と電気スタンド?

ウ冠の中は、書きにくくなるから、八の字の様なものしか書かない、と小学生のころ習った私ですが、いまやどうでもいいですね(笑)。

 

(まぁ、適当に使えているからいいんだろう。)

 

言語能力の習得期に、お絵描きするのは、世界的に嫌われている可能性があるのじゃないか?と言う危惧は、まぁ、かつての『バスキア』なんて見ていれば、あまりに偏見に満ち満ちているので、そう思いもする。

 

私が変態だから苦しめてやろうとしたにしても、こうまで世間の性質が悪いのは何故なのか、一生懸命考えてきたが、やっぱり分からない。

 

まぁ、気がついたことと言えば、小学生の頃、下着泥棒した前後、友人と河原で石投げをしていて、石に泥やコケがついていた為に、投げる直前、私の手の中から滑って横っ飛びし、隣の友人の頭部にヒットさせてしまい流血の惨事になったことがあった。

 

幸い、交番が傍にあって救急車が来たかな?もう、覚えていない。そいつの家も、いつまでも根に持って、母親が私を時々いびっていたね。その母親の前で、普段はすることの無い言い間違いなどすると、”あらこの子、まだこう言う言い回しが理解できないのね” などと近所の主婦と話し始めるので、嫌だったなぁ。

 

家族で趣味でクラシック楽器を演奏していたり、当人は有名国立大へも進学したから事なきを得ているが、なんかねぇ、あの辺りから盗聴とか何だとか当たり前の世の中だった気がするね。

 

誰かの漫画に、未来は、歴史時代の家族風景を間近に観察できるような構想があるだの何だの書いてあったので、そのドーム状だったかの家のガラス越しに他人を見下ろしている絵みたいに、自分も観察されかねないな、と一言漏らしたら、将来は分裂病、と軍閥の息子が言い出したりした。

 

(何だかカルトの檻にその時、入ってしまっただけだったのだね。)

 

現在、何の仕事をしているか知らないが、民間人だったらもう、どいつもこいつも会った途端、顎に上段蹴り直撃で構わない奴ばっかりだね。

 

かつてイタリアに旅行した時も、誰かの知り合いのアパートのイタリア人が、古い金属製の電気スタンドを偶然にゴミ捨て場で拾って、”Questa forma e belissimo(aだっけ?)!”だったかなんだか酔狂なことを言って見せてくれたので、帰ってきて誰かにそのことをついでに話していたら、別の機会に先の母親が、東芝だのナショナルだのの古い金属製の電気スタンドをくれた。

 

こちらは蛍光灯だったが、俺そんなもん要らないんだけど嫌味かな、偶然だったら悪いけど、と思ったものだね。日本で盗聴されていたのか、イタリアの日本人はあれ全部ぐるなのかな?と思ったものだね。

 

俺の勘違いならいいけどね。うちの親戚が揺さぶられたりするのも、こう言うことが原因かね?どうも創価学会とかその周辺じゃないかと思うのだけどね。一部は。

 

まだ嫌味言ってくる、中国人の混血ババァが出てくるんだよね。